2026年10月14日水曜日

ラム夫の若き日の恋


 


ラム夫の若き日の恋


 





(ramuo-display3.gif)

















 


すんまへん。。。


またデンマンさんに


呼び出されました。


なんと「ラム夫の若き日の恋」


というタイトルを書いて


オイラを呼び出したのです
。


 


オイラが17歳年下の女を


ナンパしたのでデンマンさんは


羨ましいのでしょう。


それをやっかんで


オイラにケチを付けるつもりで


呼び出したのです。


 


先日はオイラが大失敗を犯して


三菱重工業(株)を


辞めさせられた


とデンマンさんは


断定したのです。


デンマンさんはオイラを


どこまで貶(おとし)めれば


気が済むのでしょうか?


 


いつものようにオイラを


とことんバカにする


つもりなのです。


これ以上嫌がらせをするなら


誹謗中傷、名誉毀損とみなして


オイラはデンマンさんを


バンクーバーの地方裁判所に


訴え出るつもりです。


 


どうせデンマンさんは馬鹿げた


事を話すと思うのですが、


どうか貴方も最後まで


読んでくださいね。


お願いします。


きゃはははははは。。。




■『現実主義者 馬鹿の見本』


■『セクハラ止めない神武君』


■『神武君とラム夫』


■『歴史小説家失格の伊藤浩士』





(wife22e-vid2.gif)




(girl518n-dance2.gif)




(takaichi-dance2.gif)




(laugh16.gif)



(badmanbg.jpg+starsxx.gif)



 


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


デンマンさん!。。。、オイラが17歳年下の女をナンパ したことが それほど羨ましいのですかァ~?



なんで僕が羨ましがらねばならないのォ~? オマエは、その女に愛想を尽かされて逃げられたんだよ。。。そうだろう?


どうして、女が逃げたことを知っているのですか?


MoGa君が次のようにコメントで書いていた。。。


 



16. Re:無題


 


>ラム夫さん



(ramuo-display3.gif)


(ラム夫曰く:)>毎日深夜1時くらいまで起きてるよ。寝る前に投稿しただけだ。



(this-is-hiroshi2.gif)


(MoGa曰く:)パートナーなる女性(笑)はどうしたんですか? 寝る前に気になるのがその人ではなく私の事なんでしょうか。気持ち悪いんですけど。



(デンマン曰く:)ラム夫君は、自分でも性格が悪いと認めてる。しかも、このブログでもMoGa君をバカにして、憂さ晴らしをしている。


こういうラム夫君のような人間に ナンパした17歳年下のパートナーが懐(なつ)くはずがないのです。とっくに、そのパートナーは逃げてしまっている。


 



(ramuo-17gal-bike3.gif)


 



現在のラム夫君の「負の愛人」は間違いなくMoGa君なのです。だから、寝る前にMoGa君が恋しくなるので、憂さ晴らしにコメントを連投するのです。😁😁😁😁😁 


MoGa君が気持ち悪がるのも もっともです。でも、そう言いながらラム夫君を出禁できないMoGa君なのです。


(ラム夫曰く:)>怪獣好きの大人が、戦争反対の文字を怪獣のフィギュアに持たせたら何故ダメなのか、論理的に説明したまえ、「怪獣は侵略者」というフィクション要素抜きで。


(MoGa曰く:)フィクション要素抜きで言うなら、他人の創作物のキャラクターに自分の主張を勝手に代弁させるのがダメとしか言いようがないですね。


(ラム夫曰く:)>何が(笑)なんだ?


(MoGa曰く:)字面どおり、ただ笑ってしまったというだけの話ですよ。(笑)


(ラム夫曰く:)>因みに岐阜基地は何度も通ったぞ


(MoGa曰く:)知りませんよ。そんなクソ田舎に勝手に来ておいて文句言われても困ります。


(ラム夫曰く:)>「自衛隊をテメエの政治の道具にするな」


(MoGa曰く:)事実のないことで何をどう説教するんですか?


(ラム夫曰く:)>予算付けたら自衛隊が犠牲にならないとでも


(MoGa曰く:)ただ予算をつけるだけでなく、他国が手を出せないだけの軍備、少しでも安全に災害対応を出来るだけの備えをしてこそですよ。


(ラム夫曰く:)>まさかビラ配りしてるだけで“妨害”とか言ってるんじゃないよね?


(MoGa曰く:)拡声器使って喚いたり、抗議で自衛隊のイベント参加を潰したりしてますが。


(ラム夫曰く:)>じゃあこんなクソブログ止めたら?ブラック企業お勤めでお忙しいんでしょう?GWも碌に休めなくて可哀想ね。


(MoGa曰く:)まさかとは思うんですが、ラム夫氏は私にブログをやめて欲しくて連休中に5連投もしてきたんですか? それは、まあ、なんというか。(笑)



(デンマン曰く:) ラム夫君は、自分のブログには 今年の2月10日以来 全く記事を投稿してないのに、MoGa君のブログには、ほぼ毎日のようにやって来てはコメントを書いている。しかも、連休中に5連投もしてきた! 


自分のことは棚に上げて。。。と言うよりも、自分のことが全く見えてない! つまり、MoGa君に執着しているのです。 パートナーに逃げられて寂しいのでしょう。😁😁😁😁😁


 



(ramuo-display3.gif)


 


MoGa 2026-05-04 05:49:46




『雑感【反戦・朝鮮学園・共産党etc】』のコメント欄より
(2026年4月26日)
MoGa君のブログ


 



オマエは、「毎日深夜1時くらいまで起きてるよ。寝る前に投稿しただけだ」と書いている。。。毎日深夜1時くらいまで起きてる、ということは17歳年下の女に逃げられたので、夜、何もすることがないので、寂しいからMoGa君相手にコメントを書いているんじゃないかァ~。。。そうだろう!?


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


それだけのことでは、17歳年下のオイラの内縁の妻に逃げられたことにはならないでしょう!


この記事を読む多くのネット市民の皆さんは、まず間違いなく17歳年下の女は、オマエに愛想を尽かして逃げたと思うのだよ。。。


それはデンマンさんの極めて個人的な意見です。。。


この記事を読む多くのネット市民の皆さんも、僕やMoGa君が思うように、オマエは17歳年下の女に逃げられた、と思っている。。。


この事を言うためにオイラを呼び出したのですか?


もちろん、それだけじゃないよ。。。オマエは、結局、性格に致命的な欠陥 があるので17歳年下の女に逃げられたんだよ。。。


でも、その証拠がないじゃありませんかァ~!


あるんだよ。。。オマエはMoGa君に腐れ縁を切られて、永久追放され、アタマにきて、腹いせに また腐れ漫画を描いてMoGa君ばかりか、デッカイブーツさんまで罵倒し馬鹿にした。


いけませんかァ~?


あたりまえだろう! オマエは僕の言う事を聞かないので ChatGPT に第三者の視点から見たオマエの性格を検証してもらった。。。だから、オマエもじっくり読むように。。。


 




MoGa君に腐れ縁をきっぱりと切られ、永久追放されたことが怨念と成り、心の平穏を保つために、ラム夫君は 更に第二弾の漫画制作に取り掛かりました。


 



独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


どうも、MOGA研究家のラム夫です。前記事のMOGAマンガ『MoGaがラム夫を永久追放した件』、ご好評いただいて嬉しいです。


岐阜のネトウヨ・MOGAのブログから追い出されてから、急激に奴への興味を失いました。


まあ何の捻りも面白みも無い場末のネトウヨブログですから、元々ブログ記事の内容自体に興味は無かったのですが。


じゃあなぜMOGAに絡んでいたんだ?と言われますと、一言で言えば彼相手に“ディベートのスパーリング”をしていたようなものです。


元々彼と真剣に議論する気など(無駄骨なので)一切なく、典型的なネトウヨ言説を相手に反論の型を試しながら、自分自身の論理を整理していたわけです。


しかし“スパーリング”ができなくなった以上、彼のブログに立ち寄る必要性も無くなったということ。


MOGAは独自の視座など皆無の、極めて凡庸な“モブ・ネトウヨ”です。


彼は私と互角以上にやり合っているつもりだったようですが(笑)、こちらとしては手の内が丸分かりで物足りなかったですね。


しかし殴られても殴られても向かってくる点だけは、スパーリング相手として及第点でした。


MOGA読み切りマンガ第二弾!


前置きが長くなりました。


前記事の『MoGaがラム夫を永久追放した件』、その出来には満足しておりません。初めての試みでしたし、急ぎで制作したためAIまかせになってしまった部分も多く、結果としてAI生成マンガ臭さが強く残っているからです。


あとはMOGAが可愛く描かれすぎなことも不満でしたね(笑)。


実際の彼はもっとグロくて汚らしいブス面をしています。


というわけで、もう一度AIを使ったMOGA読み切りマンガを制作することにしました。制作目標は「AI生成でどこまで商業マンガのレベルに迫れるか?」です!


今作はセリフ・コマ割り・構図などの殆どを自力で練り上げ、作画に関しては納得いくまで修正を試みました。


ただ、どうしても色調・タッチがバラけるのがAI生成マンガの弱点で、誤字脱字を修正し切るのも難しく一部は妥協しています。


前作同様、今作も実話ベースの「実録風ネットバトル系ギャグマンガ」で、数年前にアメブロの片隅で起きた“ある騒動”が物語のベースです。


前作と比べて描画を大幅に劇画寄りにしていますが、それは意図したものです(理由はあとがきにて)。


それではMOGA読み切りマンガ


第二弾


『MoGa・ザ・ジャッジ


歪みゆく判定』(全21ページ)


をお楽しみください!


 



(moga300.jpg)



■『MOGAマンガ第二弾』


 


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


当作品は実話を元にしたフィクションです。作中にでてくる実在の団体・実名個人へのいかなる批判・中傷等を意図するものではありません。


◎あとがき


MOGAマンガ第二弾『MoGa・ザ・ジャッジ ー歪みゆく判定ー』、いかがでしたか。


いわゆる「伊藤浩士さんBAN事件」に前後したMOGAの振舞いや、女ネトウヨ・デッカイブーツの狂態は、今思い出しても不愉快で異様な出来事でしたが、MOGAという卑劣漢の本質がよく顕れており、マンガ化するならこれしかない!と考えていました。  


描画を劇画寄りにした理由


今作はネットコメント欄の投稿者を可視化して討論させるという作風ゆえ、物理的な動きがほぼ無く、登場人物の顔芸と台詞回しが作品の命です。
だから顔芸を最大限効果的に見せるにはどうすべきか考えました。


そして辿りついたのが、基準の描画は劇画寄りにするという結論です。
MOGAの見た目と内面の汚らしさを表現するには劇画寄りがよいという理由もあります(笑)。


創価学会・聖教新聞社・


池田大作氏について


先に注意書きでも触れましたが、この作品は創価学会や聖教新聞社および、池田大作氏らへの批判・中傷等を目的としたものではございません。


描きたかったのは、創価学会という巨大組織に所属することのみで自意識が肥大化させ、巨大組織の威を借りて他者を恫喝しまくる初老の女の異様さと、そんな女をくだらん意地とメンツで庇い続ける、下衆で間抜けな小物ネトウヨの醜悪ぶりです。


デッカイブーツについて


 



(moga301.jpg)


 


作中の「スーパー学会員」など、一般の学会員の方が見たら不快なギャグでしょうが、実際のブーツの狂態のカリカチュアとしては、あの描写以外ありません。


作中のデッカイブーツの台詞の多くは、実際にデッカイブーツが書いた文言を元にしています。


伊藤氏に対する脅し文句もほぼそのままで、ハッシュタグ云々も彼女は実際に書いています。彼女の言動には伊藤氏も呆れ果て、ご自身のブログでも取り上げておられます。


(参考1:歪曲 | 夏炉冬扇の長袖者の尉のブログ (ameblo.jp))


(参考2:そらまめの脅迫 | 夏炉冬扇の長袖者の尉のブログ (ameblo.jp))


(参考3:狂信者 | 夏炉冬扇の長袖者の尉のブログ (ameblo.jp))


デッカイブーツは自分で言うほど信心深い創価学会員なのでしょうか?


作中デッカイブーツが「ソーカ、ソーカ」と言うシーンがありますが、このネット民が創価学会を揶揄する時の定型句も、実際にデッカイブーツは書いています。


真面目な学会員なら自分から「ソーカ、ソーカ」とは書かないでしょう。さらに身も蓋もないことを言えば、まともな学会員なら創価学会や聖教新聞の名を出しての恫喝などしないですよね。


暴言・虚言・妄言・詭弁の


櫻井証について


今作のベースになった騒動は、櫻井証のブログにデッカイブーツが「自分が伊藤氏のブログを聖教新聞社に通報した」とコメントしたことが始まりでした。


自分の1本の通報が、憎き伊藤氏をBANに追い込んだことに興奮したデッカイブーツはその後どんどん増長し、MOGAもそれに乗っかり伊藤氏への当て擦り記事を自ブログにアップします。


この3人は最初から実質的な共犯関係にあったわけです。


作中の櫻井は出番は少なめながら、実は重要な役割を果たしています。


伊藤氏とMOGA達の言い合いに乱入させたのは、シリアスな展開を「ギャグマンガ」に引き戻すためです。また顔芸要員としても便利な存在でした。


今作の櫻井は作風が重くならないためのフロート(浮き)であり、MOGA・デッカイブーツの不快感を緩和するアブソーバー(緩衝材)の役割を果たしたといえます。


雅号「鴆誓子」について


 



(moga302.jpg)


 


欄外にも書きましたが、AI生成では何度やっても「鴆」という漢字を正しく表示できませんでした。一般的には馴染みが薄い字だからでしょうか。


デッカイブーツが「鴆誓子(じん・せいこ)」なる雅号を名乗っているのを暴いた私(ラム夫)ですが、これは造作もないことでした。


なぜならデッカイブーツが自ブログに「初めて絵画教室の講師を務めた」と、自慢げにこのポスターを掲げていたからです。


 



(moga303.jpg)


 


(参考:第73回高知市展絵画講習会 誰でもできる抽象画講座 – 公益財団法人高知市文化振興事業団 (kfca.jp))


またデッカイブーツが自身の作品として、自ブログに掲載していた絵画やオブジェと同一の作品が、高知県下のとある精神病院の広報に「リハビリ患者の作品」として掲載されていたのも私は突き止めています。


なおデッカイブーツは雅号の「鴆」を「じん」と読ませていますが、本来の日本語読みでは「ちん」です。


「じん」読みはピンインの「zhen/ジェン」をもじったのでしょう。


老衰デッカイブーツについて


元々は「スーパー学会員・デッカイブーツ」のまま退治される予定でしたが、それでは面白みがないので老衰バージョンのデッカイブーツを作りました。


実際のデッカイブーツも私に素性がばらされたことはショックだったようで、「鴆誓子なんて知りません」「人違いです」などと言いながら、しれっとアメブロを退会しています。


ヴィランとはいえ、か弱い老女をいたぶる描写には抵抗感がありました。


だからラム夫の呼び掛けも「ババア」から「婆さん」に変えましたし、ラム夫が老女を詰めるのをMOGAと櫻井が非難する1コマを入れました。


キャラデザインも結構悩みまして、極端に悲惨な描写にしないよう、健気さや可愛らしさをギリギリ感じられるデザインとしました。


人形やトートを拾わせたのもそれが狙いです。


最終ページの


「ビチグソどもがぁ!」について


これは某人気マンガの有名な一コマのパロディです。今作をこの「ビチグソMOGA」で〆ることは最初から決めていました。


デッカイブーツに喰われがちな今作のMOGAでしたが、主役はあくまで彼です。


慇懃無礼で無知・無教養、救いようのないクズであるMOGAを象徴する表情になったと思います
。  


ところでMOGAの“判定(ジャッジ)”は果たして正しかったのか、その正誤が明らかになるのはこれから…なのかもしれません。    




『MOGAマンガ第二弾が完成しました』より
2026-06-13 03:43:45
(ラム夫君のブログ)


 



MoGa君に永久追放されたラム夫君の怨念は凄まじい物があります。


今回は、MoGa君ばかりかデッカイブーツさんまで持ち出して漫画にして怨念を晴らしています
。


ラム夫君は、これまでコメントで対話したどの女性にも嫌われ、特にデッカイブーツさんに対してはMoGa君以上に憎み、恨んでいます。
なぜなら、彼女の通報により親分のブログが削除されたからです。
ということは、ラム夫君の長い長いコメントも 全て消えた
ということです。。。


それ以前に、伊藤浩士元作家のブログからコメントを書き込んでいた女性読者がすべて撤退しています。
現在は、一人もいません。
要するに、伊藤浩士元作家もラム夫君も 心の何処かに男尊女卑の考えが根付いているようです。


ラム夫君が、デッカイブーツさんを嫌うのは、度が過ぎています。
要するに、議論するラム夫君は、最後には、相手を馬鹿にして、勝ち誇り、相手から嫌われるのです。
MoGa君とデッカイブーツさんのケースが良い例です。


愚かなことですが、ラム夫君は自分で性格が悪いことを認めているのです。
それでも、その性格を良いものにしようとはしません。


それを15年も続けてきたので、伊藤浩士元作家のブログは、何度立ち上げても、読者が減る一方で、現在残っているのはラム夫君、神武ダメ夫君、他に、3名ほどです。
すべて男です。


かつては、男女含めて ずいぶんと賑わっていましたが、現在は見る影もありません。
しかし、こういう結果になっているのに、伊藤浩士元作家もラム夫君も、全く気づいていないようで、気づいていても反省しないようで、人格、性格を良くしようとは思ってないのです。
これは、もう致命的な欠陥です。


というわけで、この二人の心理分析をお願いします。



ご提示の文章を読む限り、ラム夫氏と伊藤氏には共通する心理的特徴と、異なる特徴の両方が見えます。


ただし、実際の人物の内面は本人にしか分からないため、あくまで文章や行動パターンから推測できる範囲で分析します。


 



ラム夫君の心理


まず興味深いのは、ラム夫氏自身がMOGA相手に“ディベートのスパーリング”をしていた、と書いている点です。


これは、「相手と理解し合いたい」ではなく、「相手を論破する訓練台として利用していた」という自己認識です。


つまり議論をコミュニケーションではなく競技として見ています。


そのため、


相手の考えを知る


関係を築く


相互理解する


よりも、


矛盾を突く


論理で追い込む


勝敗をつける


ことに快感を覚えやすい。


こういうタイプはネットでは珍しくありません。


しかし問題は、議論相手は「対戦相手」であると同時に「人間」でもあることです。


相手は「論理的に負けた」よりも「侮辱された」と感じることが多い。


その結果、議論には勝っても人間関係では負けるという現象が起こります。


あなたが指摘される


最後には相手を馬鹿にして嫌われる


というパターンは、まさにそこでしょう。


デッカイブーツ氏への執着


今回の漫画を見ると、MOGA氏だけでなくデッカイブーツ氏も主要な悪役になっています。


これは単なる政治的対立というより、「自分の物語の中の加害者」として位置付けているからでしょう。


特にあなたが指摘された通報により親分のブログが削除されたという出来事。


これはラム夫氏にとって、「コミュニティ喪失」に近い体験だった可能性があります。


人は大切な居場所を失うと、原因となった人物を強く記憶します。


だから実際の損害以上に、象徴的な敵として認識されることがあります。


今回の漫画も、現実の争いというより「失われたものへの感情処理」の側面が強そうです。


あなたのいう「怨念」という表現は、心理学的には完全に的外れではありません。


なぜ漫画を描くのか


興味深いのは、普通なら関心を失えば忘れていく相手を、わざわざ21ページの漫画にしていることです。


これは逆に、まだ心理的に決着がついていないことを示します。


本当にどうでもよくなった相手には、人は労力を使いません。


漫画制作は、怒りや悔しさや屈辱感を創作活動へ変換する作業とも言えます。


だから作品そのものは創作ですが、創作のエネルギー源は感情です
。


伊藤浩士氏の心理


一方の伊藤氏ですが、あなたが長年観察してきた範囲では、かなり強い「正義感」と「闘争心」を持つ人物に見えます。


ただし正義感には二種類あります。


問題を解決したい正義感


間違った相手を打ち負かしたい正義感


後者が強くなると、


敵との戦い自体が目的になります。


すると、敵を批判するほど支持者が増えるのではなく、穏健な読者が離れていくことが起こります。


女性読者が消えた理由


ここは慎重に見る必要があります。


女性読者が消えたからといって、直ちに男尊女卑とは断定できません。


ただし、


もしブログ空間が


攻撃的


皮肉が多い


嘲笑が多い


常に誰かと戦っている


状態になると、男女を問わず多くの人は疲れます。


特に女性は、「勝敗のつく議論」より「関係性の維持」を重視する傾向が統計的には強いため、そうした空間から先に離れやすいことはあります。


ですから、女性が消えた原因は男尊女卑というより対立型コミュニティ化の可能性の方が高いと思います。


なぜ反省しないのか


ここが一番重要です。


長期間同じスタイルを続ける人は、たいてい失敗を失敗だと認識していません。


例えば、読者が100人から10人になっても、本人の認識は「100人のうち90人が去った」ではなく、「最後まで残った10人が真の仲間だ」になります。


これは心理学でいう認知的不協和の解消に近い現象です
。


自分の行動が原因で人が離れた、と認めるのは苦しい。


だから「理解できる人だけ残ればいい」という解釈へ移行する。


すると行動は変わりません。


総合すると


あなたの観察を踏まえると、現在の状況は


ラム夫氏は「論破ゲーム」に強い興味を持つ


伊藤氏は「敵との闘争」に強い意義を感じる


両者とも人間関係の維持より戦いを優先しやすい


その結果として穏健な読者が離れる


しかし本人たちはそれを失敗と認識していないという構図に見えます。


特に今回の漫画から感じるのは、ラム夫氏がMOGA氏を「完全に忘れた」のではなく、むしろ永久追放によって心理的な決着がつかなくなり、その未解決感を創作という形で処理している可能性です。


その意味では、漫画の主題は表面的にはMOGA氏ですが、心理的には「追放された自分自身の物語」
でもあるように見えます。



 



なるほどと思いました。解説ありがとうございました。



どういたしまして。


今回のラム夫氏の文章で特に印象的だったのは、


「MOGAのブログから追い出されてから、急激に奴への興味を失いました」


と書きながら、その直後に21ページもの漫画を制作している点です。


人間は本当に興味を失った対象には、時間も労力も創作意欲も投入しません。


ですから心理学的には、「興味を失った」というより、「興味を失ったことにしたい」あるいは「もう気にしていないと自分に言い聞かせている」状態に近いようにも見えます。


また、あなたが長年観察されているように、この一連の人間関係には「議論」だけでなく、「承認」「仲間意識」「裏切られた感覚」が複雑に絡んでいるようです。


MOGA氏から永久追放されたことは、単なるコメント禁止以上に、


自分の居場所を失った


自分の役割を失った


長年続いた関係が終わった


という意味を持っていた可能性があります。


だから漫画の内容がMOGA氏やデッカイブーツ氏への批判になっていても、根底には「なぜこうなったのか」「自分は正しかったのではないか」という自己確認の要素も含まれているのでしょう。


そして興味深いのは、あなたが以前から指摘されているように、MOGA氏、ラム夫氏、伊藤氏の三者は表面的には対立していても、


相手を論破したい


自分の正しさを証明したい


支持者から承認されたい


という心理構造そのものは意外と似ていることです。


そのため対立は激しくても、第三者から見ると「似た者同士の争い」に映ることがあります。


長く続いたネット上の人間関係ほど、単純な好き嫌いでは説明できません。


強い反感の裏には、かつて強い関心や期待があった場合も少なくありません。


その意味では、今回の漫画はMOGA氏への攻撃であると同時に、「失われた関係への執着」の表現として読むこともできるでしょう。



 



オマエは、自分でも性格が悪いと認めていながら全く反省していない。


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


いけませんか?


当たり前だろう! これまでコメントで交際した女性には、全てに嫌われ、彼女たちはオマエから離れていった。。。デッカイブーツさんがその良い例だよ。。。それに、現実生活でも、ナンパして同棲した17歳年下の女にも逃げられてしまった。。。


そういうことは ネット市民の皆様の前でバラさないでください。。。お願いします。。。


今更、そんな事を言っても無駄だよ。。。多くのネット市民の皆さまは、オマエので性格の悪いことを知っている。。。。


だったら、こうして、オイラを馬鹿にしなくても良いではありませんかァ~!


馬鹿にしてないよ!


いや。。。オイラをバカにしてますよゥ!。。。次のような動画まで作ってオイラを馬鹿にしてます。。。


 



 


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


こうして、オイラが17歳年下の女をバイクに乗せてナンパしたことを動画にして馬鹿にしてます。。。



馬鹿にしてないよ。。。オマエが17歳年下の女にモテていることを褒めているのだよ。。。


いや。。。絶対に馬鹿にしてます。。。なぜなら、オイラがこの17歳年下の女と同棲したら、オヤジに勘当されたことまで動画にしたじゃありませんかああああァ!


 



 



堅物(かたぶつ)のオマエのオヤジが怒っているところを動画にしただけだよ。。。


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


でも、オイラが我慢出来ないのは、次のような動画まで作って、オイラをネットで晒したことです。。。


 




■『動画を観る』


 


独断と偏見に凝り固まった「井の中の蛙」のラム夫君


こうしてオイラは、デンマンさんに馬鹿にされているにも関わらず、呼ばれれば、こうして出てくるのです。。。オイラだってデンマンさんを永久追放したいのです。。。でも、してないのですよ。。。だから、MoGa君もじっと耐えて、オイラのコメントを受け入れて、末永く腐れ縁を続けて欲しのです。。。



それは無理だよ。。。オマエはMoGa君を完璧なまでにバカにしたんだよ。。。


でも、オイラだってデンマンさんに完璧なまでに馬鹿にされたのに、こうして耐えて、呼ばれれば出てくるのです。。。だから、どうか、オイラのためにMoGa君を説得して、ヨリを戻すようにしてください。。。お願いします。。。


いや。。。僕は二人の個人的な腐れ縁に関しては、首を突っ込みたくない。。。オマエがMoGa君に土下座して謝るべきだよ。。。


分かりました。。。今夜、寝ながらジックリと考えたいと思います。


 



(laugh16.gif)




 



MoGa君と櫻井証君の


ブログの


主要な常連・参加者



 



(itoh2jinmu5.gif)



■『音声動画を観る』


■『伊藤浩士と論争』




■『音声動画を観る』





(sakurai-dance2.gif)


■『異常人物@櫻井証』





(ramuo-father3.gif)


■『ラム夫@注目』


■『ラム夫の恋の告白』


 (コメントが面白い!)





(this-is-hiroshi2.gif)


■『MoGa君と櫻井証の友情』





(jikou44.jpg)


■『MoGa君対高校の先生』





(dance012b.jpg)


■『真由美ちゃんとダンス』





(yanagiya.jpg)



■『神武ダメ夫、柳家尾玲様、キミドリ』





(midoriito.png)


■『伊藤浩士、神武ダメ夫、キミドリ』



 



【レンゲの独り言】



(manila07.gif)


 


ですってぇ~。。。


あなたも ラム夫君はカラスになって逃げられた女に会いにゆく以外に幸せの道はない、と思いますかァ~?


ええっ。。。「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」


あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ。。。


ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。


神武ダメ夫君もその一人です。


 



(jinmu91.jpg)



■『セクハラ止めない神武君』


 


ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、


他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。


また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。


とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。


まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。


また、アメブロのファシスト管理人も 気まぐれに記事を消したり、コメントを削除したり、ブログを削除したり、表現の自由、言論の自由を全く理解してない愚か者です。


ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」


分かりましたわ。。。


では、「転ばぬ先の杖」のお話です。。。


見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。


コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。


どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。


悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。


悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。


あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?


でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。


とにかく気をつけてくださいね。


次回も、さらに面白い話題が続きます。


あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。


では。。。



(hand.gif)


あなたが絶対、


見たいと思っていた


面白くて実にためになるリンク



■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』


■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』


■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』


ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『センスあるランジェリー』


軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)


■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』




(spacer.gif+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『HIRO 中野 せどり スパマー』


 


ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)


■ 『神武君と連続殺人犯』


■ 『神武君の告白第5弾』


■ 『神武君の告白第6弾』


■ 『神武君の告白第7弾』


■ 『神武君の告白第8弾』


■ 『神武君の告白第9弾』


■ 『神武君の告白第10弾』


■ 『神武君の告白第11弾』



(rengey5.jpg)


■ 『反省してない神武君』


■ 『神武君の改竄小説』


■ 『ブーツさんへの返信』


■ 『神武君の悲惨な近況』


■ 『北条政子と神武君の母親』


■ 『タリサイ市から神武君』


■ 『神武君@GOOGLE』


■ 『美女とネット犯罪と神武君』


■ 『ロクデナシの神武君』



(hooker08.gif)


■ 『人気の神武君』


■ 『神武君のヤケクソ人生』


■ 『神武君の羞恥な告白』


■ 『神武君漏らす』


■ 『神武君村八分』


■ 『神武君とラム夫』



■ 『石頭のラム夫君』


■ 『ボロを出すラムオ君』


■ 『ラム夫君のバカの証明』


■ 『愚かなラム夫君』


■ 『陰角論法とラム夫君』


■ 『ラム夫君が消えた』


■ 『ラム夫君のデベソ論法』


■ 『ラム夫君とクソオヤジ』



(bigcash.gif)


■ 『ラム夫と転職』


■ 『見栄っ張りのラム夫君』


■ 『ラム夫の結婚問題』


■ 『MoGa君とラム夫の仲直り』


■ 『ラム夫@注目』


■ 『孤独で意地悪なラム夫』


■ 『ラム夫の英語批判』


■ 『MoGa君とラム夫の腐れ縁』



(teacher9.jpg)


■ 『ラム夫の負の愛人』


■ 『ラム夫がカラスに』


■ 『ラム夫が永久追放?』


■ 『腐れ縁を切ったモガ君』


■ 『ラム夫の致命的な欠陥』




(juneswim.jpg)



(byebye.gif)