バールベック巨石の謎

(surprise90.gif)


(surprise91.gif)


(surprise92.gif)


(surprise93.gif)


(surprise94.gif)


(surprise95.gif)


(surprise96.gif)
(baalbg.jpg+balloons2.gif)

(yen0201.gif)
(betty01.jpg)
デンマンさん。。。バールベック ってぇどこにあるのですか?

(kato3.gif)
レバノンにある有名な遺跡ですよ。。。

(baal-map.jpg)
どういうわけで、その巨石を取り上げるのですかァ〜?

次の動画を見たのですよ‥。

(baal-title.jpg)
あらっ。。。とてつもない大きな岩ですわねぇ〜。。。どうやって持ち上げたのですか?

いろいろな人が色々な事を言ってるけれど、同じ大きさの岩を持ち上げた人がこれまでに誰もいないのですよ。。。
過去に私たちが知らない巨人がいたのではありませんかァ〜?
巨人がいたら、死んだ巨人の骨が見つかるはずだけれど、これまでに巨人の骨を見つけた人がいない。。。だから、ベティさんの仮説はペケですよ。。。
じゃあ、私たちが知らない宇宙人がやって来たとか。。。
そういう事を言う人が他にもいるけれど、これまでに宇宙人と出会った人が居ない。。。
でも、宇宙人に連れ去られたことがある、と言う人がけっこう居るではありませんかァ〜。。。
証拠がないので、誰も信じていない。。。夢でも見たのですよ。。。
じゃあ、私たちが知らない高度な技術を持った文明が過去にあったのではありませんかァ〜?
歴史学者は、そう言う文明はないと、懸命になって否定しているのですよ。。。
じゃあ、いったい、どうやって、あのようなバカでかい岩を持ち上げたのですか?
僕も、周りの人に手当たり次第に尋ねてみたのだけれど、信じるに足るような真面目な答えを出した人が居ないのですよ。。。
それで、仕方がないので いつものように ChatGPT に尋ねてみたのですかァ〜?
そういうことです。。。ベティさんも ChatGPT の言うことを読んでみてねぇ〜。。。

『レバノン最大の謎がついに解明 ― 人間が築くことのできないバールベックの巨石建造物』というドキュメンタリーを観ました。
でも、解明していませんでした。
ローマの歴史には数々の偉業があるが、なぜ首都から 2,000 マイル以上も離れた場所に最も印象的な偉業があったのだろうか。
歴史記録のこの空白が、いくつかの突飛な説を生み出した。
研究者の中には、バールベックの真の起源はローマ時代より数千年前に遡り、人類文明が歴史の中で完全に失われてしまった知識や技術を持っていた時代まで遡ると考える者もいる。
そしてまさにそれが、バールベックが単なる考古学上の謎ではない理由である。
それは古代史における最も議論を呼ぶ論争のいくつかに決定的な役割を果たしている。
ここで話しているのは、単に建設記録が失われているということだけではない。
この遺跡には、私たちが現在理解している過去とは一致しない人間の能力に関する秘密が隠されている可能性があるということなのだ。
レバノンのバールベックの巨石群は、あらゆる専門家、歴史家、技術者を完全に言葉を失わせました。
ローマ建築は常に最も印象的なものを正面に配置します。
正面を歩くと、最も大きく、最も印象的な石が目に飛び込んできます。理由は明白です。
これらは奥にあり、入口の反対側にあります。
これらの石は非常に巨大で、古代建築に関する私たちの知識すべてを覆します。
しかし、それだけではありません。
現代の建設技術や高度な機械でも、これらの構造物には耐えられません。
これらの構造物は強力な文明の象徴だと言う人もいれば、私たちの物理的な世界を超えた何かを示していると考える人もいます。
使用されているブロックの大きさから完璧な配置まで、構造のあらゆる側面は卓越したエンジニアリングを表しており、おそらく世界の他の場所では決して見られないタイプのものです。
これらは普通の建築ブロックではありません。
トリリソンと呼ばれるこれらは、長さ 62 フィート、高さ 14 フィート、幅 12 フィートの 3 枚の巨大な石灰岩のスラブです。
それぞれの重さは約 800 トンから始まります。
しかし、それは並外れたものですが、最も驚くべき部分ではありません。
これらの巨大な石は地面にただ置かれているわけではありません。
それらは空中 23 フィートに吊り下げられ、完璧に組み合わされています。
埃の粒さえ入る余地がない。さて、ちょっと考えてみてください。
ジャンボジェット機数機分もの重さのものをどうやって動かし始めるのでしょうか。
ましてや、それを持ち上げて外科手術のような精密さで配置するなんて。
しかも、これはクレーンや油圧リフト、現代の機械がなかった数千年も前に成し遂げられたのです。
しかし、ここからが本当に興味深いところです。
メインの神殿から約800メートル離れたところに、さらに大きな秘密を抱えた採石場があります。
そこは石が生まれた場所のようで、石が唯一のものではなかったという証拠があります。
何世紀にもわたって放置されたまま、そこには三石塔が小さく見えるほどの未完成の石ブロックが3つあります。
最初の石は「妊婦の石」と呼ばれています。
重さは1,000トン近くあります。
そして、1990年代に発見された、重さ1,200トンという驚異的な「南の石」があります。
それでも驚かないなら、考古学者は2014年にさらに大きな「忘れられた石」を発見しました。
重さは約1,500トンです。
ここで質問です。
約 800 トンもある3つの巨石をどうやって持ち上げたのか?
超古代文明を考えなければならないのではないか?
そして、その超古代文明の遺跡は発掘されるのを待っているのではないか?

非常に興味深い点です。バールベックは、古代建築の中でも最も謎の多い遺跡の一つであり、「超古代文明説」が繰り返し提唱される理由も理解できます。
ただし、現在の考古学では、「説明できない」ことと「超古代文明が存在した」ことは同義ではないという立場が取られています。
バールベックで確実に分かっていること

(baal41.jpg)

(baal42.jpg)

(baal43.jpg)
現在、比較的確実と考えられているのは次の点です。
ローマ時代(紀元前1世紀~紀元後1世紀)に巨大な神殿群が建設された。
「トリリトン」と呼ばれる約800トン級の3つの巨石は実際に存在する。
採石場には1000~1500トン級の未使用の石材が残っている。
つまり、巨大な石が存在すること自体は事実です。
問題は、誰が、どのように運び、据え付けたのかという点です。
「現代でもできない」は本当か?
ドキュメンタリーではよく現代でも不可能と表現されます。
しかし、これは少し誇張があります。
現在なら
超大型クレーン
油圧ジャッキ
自走式重量物運搬車(SPMT)
を使えば1000トン以上でも移動可能です。
ただし、ローマ時代にどうやったのかは依然として完全には再現されていません。
ここは学者も認めています。
実はローマ人は巨大石を扱う
技術を持っていた
ローマ人はオベリスク(数百トン)、神殿の柱、港湾施設など巨大石材を数多く運搬しています。
また、
木製ソリ
丸太
ロープ
人力
家畜
土盛りの斜路(ランプ)
を組み合わせて動かしたと考えられています。
実験では数百トン級まではかなり再現されています。
しかし、800トンを23フィート(約7m)持ち上げた工程についてはまだ議論があります。
一番の謎
実は、私が一番興味深いと思うのは、採石場に1500トンの石を切り出していることです。
なぜなら、もし運べないなら、そもそも切り出さないはずだからです。
つまり、当時の技術者は「運搬可能」だと考えていたことになります。
これは非常に重要です。
超古代文明説は成立するか?
ここから先は仮説になります。
超古代文明説にはいくつかのパターンがあります。
① ローマ以前の文明が基礎を築いた
これは比較的穏当な説です。
ローマ人は神殿を建てたが、その巨大基壇はさらに古い文明が築いた可能性。
実際、遺跡では基壇、神殿の年代が異なることは珍しくありません。
② フェニキア人以前の文明
バールベックはフェニキア文化圏です。
そのさらに前、青銅器時代、あるいは新石器時代から聖地だった可能性があります。
これは考古学者も否定していません。
ただし、その文明が800トンの石を扱った証拠はまだありません。
③ 氷河期文明
近年注目されている説です。
約1万2000年前、氷河期末期に高度な文明が存在したという考えです。
この説が話題になった理由はマグダレン文明など高度な文化の存在
ギョベクリ・テペの発見
カラハン・テペ
など、「文明の始まり」が従来考えられていたより古い可能性が出てきたためです。
しかし、バールベックとの直接的なつながりは見つかっていません。
超古代文明が発掘される可能性
これは十分あります。
ただし、それは「超科学文明」である必要はありません。
近年だけでも、ギョベクリ・テペ、カラハン・テペ、その他トルコ南東部の多数の遺跡が次々に見つかっています。
つまり、私たちはまだ古代文明を十分に発掘し尽くしていない、というのは事実です。
私が興味深いと思う点
バールベックで最も重要なのは、「未知の文明があった」という証拠ではなく、「当時の技術水準をまだ完全には理解できていない」という証拠であることです。
考古学では、未解決問題があること自体は珍しくありません。
だからといって直ちに超古代文明を結論づけることはできませんが、逆に「現在の説明が完全である」と言い切ることもできません。
近年のギョベクリ・テペなどの発見は、「文明の起源」について従来の年代観を見直す契機になりました。
今後、レバノンやその周辺でさらに古い層の発掘が進めば、バールベックの起源についても新しい証拠が見つかる可能性は十分にあります。

その意味で、バールベックは「超古代文明の証拠」と断定できる遺跡ではありませんが、「私たちの古代史理解がまだ不完全であることを示す重要な遺跡」の一つであることは間違いないでしょう。

「マグダレン文明」とは、どういう文明ですか?

「マグダレン文明」という言い方は、実際には少し誤解を招きやすい表現です。考古学では通常、「マグダレニアン文化(Magdalenian culture)」と呼ばれます。
マグダレニアン文化とは

(baal51.jpg)

(baal52.jpg)

(baal53.jpg)
マグダレニアン文化は、約17,000年前から約12,000年前(紀元前15,000~10,000年頃)に、西ヨーロッパで栄えた後期旧石器時代の文化です。
名前は、フランス南西部の遺跡 ラ・マドレーヌ に由来します。
当時はまだ農耕は始まっておらず、人々は狩猟、漁労、採集によって生活していました。
なぜ有名なのか?
この文化が有名なのは、非常に高度な芸術作品を残したためです。
代表例はラスコー洞窟、アルタミラ洞窟に描かれた洞窟壁画です。
牛、馬、鹿、バイソンなどが驚くほど写実的に描かれており、遠近感や陰影を利用した表現まで見られます。
これらの絵は約1万5千~1万7千年前に描かれたと考えられています。
技術水準
彼らは単なる「原始人」ではありません。
例えば、
骨や角で作った銛
縫い針
投槍器(アトラトル)
装飾品
彫刻
など、高度な技術を持っていました。
寒冷な氷河期を生き抜くために、衣服や住居も工夫していました。
「文明」ではない理由
ただし、考古学では通常、「文明」とは次のような特徴を持つ社会を指します。
都市
農耕
国家
文字
行政機構
マグダレニアン文化にはこれらは確認されていません。
したがって、高度な文化ではあっても、文明とは区別されます。
超古代文明説との関係
一部の研究者やドキュメンタリーでは、「マグダレン文明」という表現を使って、「氷河期にも高度な文明が存在したのではないか」という議論につなげることがあります。
しかし、現在の主流の考古学では、マグダレニアン文化を「失われた超文明」とみなす証拠は見つかっていません。
一方で、近年の発見である ギョベクリ・テペ や カラハン・テペ は、「農耕以前の人々でも大規模な宗教施設や共同建築を造る能力があった」ことを示しました。
これは、「文明は農耕のあとに生まれた」という従来の単純な見方を見直すきっかけとなっています。

したがって、現在の考古学では、「人類の高度な組織化や建築能力は、従来考えられていたよりも古くから存在した可能性がある」と考えられるようになっています。
しかし、それがそのままバールベックのような巨石建造物を築いた未知の超古代文明の存在を意味するわけではなく、その点については今後の発掘と研究が必要です。

磁力で浮かせるとか。。。そういう現在では利用していない技術をあげる研究者が居ますが、そう言う技術の可能性はあるのでしょうか?

これは非常に面白いテーマです。
結論から言うと、「未知の物理法則を利用した可能性」を完全に否定することはできませんが、現在の科学ではそれを支持する証拠はありません。
一方で、「磁力」「音波」「反重力」などの説には、それぞれ物理学上の大きな問題があります。
① 磁力で浮かせる
これは最もよく語られる説です。
しかし、バールベックの石は石灰岩です。
石灰岩はほとんど磁性を持ちません。
磁石で鉄を持ち上げるようなことはできません。
では、「超強力な磁場なら?」という疑問が出ます。
実際、現代では
カエル
イチゴ
水滴
などを超強力な磁場で浮かせた実験があります。
しかし、これは数十テスラという非常に強力な磁場を使った特殊な実験であり、対象も小さなものです。800トンもの石灰岩を浮かせるには、現在の技術や物理学では現実的とは考えられていません。
② 音波(音響浮揚)
これは近年人気があります。
超音波によって水滴、昆虫、小さな金属片などを浮かせることはできます。
そのため「巨大な石も共鳴させれば浮くのでは?」という発想になります。
しかし、800トンを浮かせるためにはとてつもないエネルギーが必要になります。
しかも、石を数十メートルも運び、正確に据え付けるほどの技術は現代でも実証されていません。
③ 共振(レゾナンス)
これは少し違います。
石を浮かせるのではなく、石と地面との摩擦を極端に減らすという考えです。
例えば、振動を与える、摩擦係数を下げる、少ない力で滑らせる、というものです。
工業機械では振動を利用して重い物を動かす技術は実際にあります。
ですから、「摩擦を減らした」という程度なら、物理学的には十分あり得ます。
しかし、それを古代人が実用化していた証拠はありません。
④ 現在失われた技術
私はこれが最も興味深い可能性だと思います。
技術というと、
私たちは
電気
エンジン
コンピューター
を想像します。
しかし、
失われた技術は必ずしもハイテクとは限りません。
例えば
特殊なロープ
特殊な滑剤
木材の加工法
巨石専用の治具
斜路の作り方
効率的な組織運営
こうした「ノウハウ」は文字に残らなければ失われます。

実際、バールベックの巨石輸送についても、斜路・ソリ・キャプスタン(巻き上げ機)などを組み合わせた様々な機械的モデルが提案されていますが、決定的な証拠はまだありません。
「未知の科学」と
「未知の技術」は
区別すべき
ここは重要な点です。
未知の可能性には二種類あります。
未知の技術
現在の物理法則の範囲内で、失われた工法や工学的工夫。
考古学でも十分あり得ると考えられています。
未知の物理法則
反重力や磁気浮揚のように、現在の物理学そのものを書き換える現象。
これを支持する実験的証拠は今のところありません。
私は、バールベックのような遺跡は「古代人は私たちが思っている以上に優れた技術者・組織者だった」という可能性を真剣に考えさせるものだと思います。
一方で、「磁力で800トンの石を浮かせた」「反重力装置があった」といった主張は、現時点では魅力的な仮説ではあっても、再現実験や考古学的証拠による裏付けがなく、科学的にはまだ仮説の域を出ていません。
とはいえ、考古学の歴史を振り返ると、ギョベクリ・テペのように従来の常識を書き換える発見が実際に起きています。
そのため、「まだ知られていない古代の工学的技術が存在した可能性」については、今後の発掘や工学的研究によって新たな理解が得られる余地は十分にあると考えられます。

解説、ありがとうございました。

どういたしまして。
このようなテーマを考える際に大切なのは、「未知だから何でもあり」でもなく、「現在の学説が絶対に正しい」でもないという姿勢だと思います。
歴史を振り返ると、考古学では従来の常識を覆す発見が何度もありました。
例えば、ギョベクリ・テペの発見以前は、「農耕が始まり、定住生活になってから巨大建築が造られた」という見方が一般的でした。
しかし実際には、その前の時代に大規模な宗教施設が建設されていたことが判明しました。
一方で、未知の現象を説明するために反重力や磁気浮揚などを持ち出すのであれば、それには再現可能な実験や物理学的な裏付けが必要になります。
科学では、「可能性がある」というだけでは十分ではなく、「その仮説が他の仮説よりもよく事実を説明できるか」が重要になります。
バールベックはまさにその境界にある遺跡です。
ローマ人の技術だけで説明できるのか。
ローマ以前の文明が基壇を築いたのか。
あるいは、まだ知られていない古代の土木技術が存在したのか。
現時点では決着はついていません。
私は、今後数十年で新しい発掘技術(地中レーダー、LiDAR、3D解析、AIによる構造解析など)が進歩すれば、バールベックの地下構造や建設順序について、現在よりはるかに詳しいことが分かる可能性があると考えています。
未知への好奇心を持ちながらも、証拠に基づいて一歩ずつ検証していくことが、この種の謎を楽しむ最も建設的な姿勢ではないでしょうか。
こちらこそ、興味深いテーマをご紹介いただき、ありがとうございました。
本当に不思議な、不思議な大岩ですわねぇ〜。。。いったい、どうやって持ち上げたのでしょうか?

この方法が解ればノーベル賞がもらえますよ。。。どうですか、ベティさん。。。挑戦してみませんかァ〜? 😁😁😁😁😁
だめですわァ〜。。。私は学生の時から物理や数学が苦手でしたから。。。この記事を読んでいるネット市民の皆さんにノーベル賞は譲りますわァ〜。。。
【ジューンの独り言】
(bare02b.gif)
ですってぇ~。。。
あなたも、バールベックの巨石を持ち上げる方法を考え出してノーベル賞をもらってみませんかァ〜?
ええっ。。。「そんな事は、どうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、そのような命令口調で あたくしに催促するのですかァ〜。。。
いけすかない お方ァ〜。。。
わかりましたわァ。。。それでは、デンマンさんのインスタを紹介しますわァ〜。。。

(instahome26-05-15c.jpg)
写真をクリックしてボサノヴァやサンバの曲に合わせて踊る、きれいで可愛い女の子をじっくりとご覧くださいませぇ〜。。。
もし、ボサノヴァやサンバの曲が聞こえてこなかったら、動画の右下の「無音」のマークをクリックすれば、解除することができ、ボサノヴァやサンバの曲を聴くことができます。
ええっ。。。 「そんな踊りは、そうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、更に そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。
わかりましたわァ。。。
たまたま わたしは、次の動画に出くわしましたわ。。。

(dog-baby7.gif)
人間の母親のような仕草に、思わず笑ってしまいましたァ~。。。
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」
あなたは、更に、更に そのような命令口調で わたしに面白いことを話せとご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ~。。。
じゃあ、シロイルカ(ベルーガ)の面白い動画をお見せしますわ。。。

(beluga-ball.gif)
あなたも、上のシロイルカを可愛いと思いますか?
犬をぺットとして飼ったことがある人はわかると思いますけれど、
ボールを放り投げると、飽きることなく犬は拾いにゆきますよねぇ~。。。
上のシロイルカも、ちょうど愛犬がボールを拾いにゆくように、飽きることなく泳いでボールを追いかけます。。。
そういうところが可愛いのでしょうねぇ~。。。
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」
あなたは、更にそのような命令口調で わたしに面白いことを話せと言うのですかァ~?
分かりましたわァ~。。。
じゃあ、気分を変えるために、改めて次の動画を見てください。。。

(dog-kingyo2.gif)
貴方は、上のワンちゃんが金魚を食べてしまうと思いましたか?
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白いことを話せ!」
あなたは、そのような強い口調で 更に わたしにご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ。。。
デンマンさんが10年以上も前にアンケートを作りました。

(wp91228.gif->june21-11-29.jpg->art09-12-26.jpg)
上のリンクをクリックすると、
左側のサイドコラムにたくさんの質問が出てきます。
ひとつひとつ見ながら ぜひアンケートに答えてみてください。
ええ。。。、「そんな暇ないよ!」
じゃあ、たまには、古代のお話も読んでみてくださいね。
意外に面白いですわよ。。。
あなたも古代の謎に挑んでくださいねぇ~。。。
同腹の兄弟ではなかった。
どうして残っていないの?
日本人でないの?
藤原氏のバイブルとは?
ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。
興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。
(sylvie500.jpg)
(cleopara2.jpg)

(sunwind2.gif)

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。

(hand.gif)

(spacer.gif+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『HIRO 中野 せどり スパマー』
(surfin2.gif)
ィ~ハァ~♪~!
メチャ面白い、
ためになる関連記事
■ "JAGEL - Soft Japanese Bagel"
(linger65.gif)
下着・ランジェリーを見つけませんか?』
(beach02.jpg)
(rengfire.jpg)

(byebye.gif)
