2026年7月31日金曜日

西郷札のナゾ


 
西郷札のナゾ


 





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デンマンさん。。。、どういうわけで 西郷札 を取り上げるのでござ〜ますかァ〜?



実は、先日、次の映画を観たのですよ。。。


 



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『動画を観る』


 



西郷札


 



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『西郷札』(さいごうさつ)は、松本清張の短編歴史小説。
『週刊朝日』が主催した新人コンクール「百万人の小説」の第三席に入選した作品で、松本清張の処女作と位置づけられている。
第25回直木賞の候補作となった。


1951年3月『週刊朝日別冊・春季増刊号』に掲載され(掲載時の挿絵は岩田専太郎)、1955年11月に短編集『西郷札』の表題作として、東京高山書院から刊行された。


佐藤慶による朗読CDが、2003年に新潮社より発売された。


 


あらすじ


わたしの勤める新聞社が企画した展覧会への出品資料として、宮崎支局から西郷札とその「覚書」が送られてきた。
興味を抱いたわたしは覚書を筆写した。内容は以下のように始まる。


日向国佐土原生まれの士族・樋村雄吾の家は、明治の廃藩置県を受けて世禄を失った。
父は後妻とその連れ子・季乃を迎える。


季乃は雄吾を兄さまと言って慕ったが、雄吾は素直に感情を出せず、何となく拗ねた態度に出ていた。
雄吾は西南戦争に参加したが、その間に父は死去、家は戦火で焼かれ、継母と季乃は行方知れずとなっていた。


雄吾は悄然と故郷を去り、東京へ向かう。
無為のうちに過ごす雄吾だったが、やがて俥(くるま)を曳く車夫として収入を得るようになる。
ある夜、エリート官吏・塚村圭太郎を深川清住まで送った雄吾は、屋敷の近くで季乃の顔を発見し、動揺する…


 


エピソード


『週刊朝日』が「百万人の小説」募集を発表した際、著者は応募する気持ちはなかったと述べている。
しかし、冨山房の百科事典を広げた時、「さいごうさつ」の項目の解説が目に入り、それがヒントになって原稿を書いてみる気持ちになった、という。


それからは(当時勤務していた朝日新聞西部本社の)仕事の合間に資料室に行き、『明治編年史』などを立ち読みしていた。
当時著者は、住居から新聞社まで田川線(現:平成筑豊鉄道田川線)の鉄道線路上を歩いて通っていたが、行きも帰りも筋立ての思案に耽り、背後から来る汽車の汽笛も耳に入らなかったと回想している。


原稿の清書は締切日に間に合わなかった。
この時著者は、原稿を入れた風呂敷包みが盗まれたということにして、詫び状を『週刊朝日』に送っている。
これに対して、「とんだ災難でお気の毒でした」「なるべく早くお送り下さい」と書かれた、『週刊朝日』側の返信が残されている。


応募作品としての評価は第一席に相当するものであったが、著者が主催誌の親会社である朝日新聞に勤めていたことから配慮がなされ、第三席におさまった。


本作が直木賞候補作となったのを受け、著者は尊敬する推理作家・木々高太郎など3人に掲載誌を送ったが、このうち木々からは「大そう立派なものです。本格もの矢つぎ早に書くことをおすすめいたします」との激励を受け、著者はまず、木々の編集していた雑誌『三田文学』に、短編小説(「或る「小倉日記」伝」を含む)を投稿することとなった。


 


テレビドラマ


松本清張作家活動40周年記念『西郷札』
ジャンル テレビドラマ
原作 松本清張『西郷札』
脚本 金子成人
監督 大岡進
出演者 緒形直人
仙道敦子ほか


製作
プロデューサー 堀川とんこう
制作 TBS
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1991年4月8日
放送時間 21:00 - 23:24
放送枠 月曜ドラマスペシャル


「松本清張作家活動40周年記念ドラマスペシャル・西郷札」。
1991年4月8日、TBS系列の「月曜ドラマスペシャル」枠(21:00-23:24)にて放映。
視聴率18.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。


主演の緒形と仙道は、本ドラマでの共演を契機として結婚に至った




出典: 「西郷札 (松本清張)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



「西郷札」というのは、西南戦争で資金不足になったので西郷さんが印刷して作った紙幣なんでござ〜ますかァ〜?



そうです。。。


国が発行した紙幣でないのに、よく通用しましたわねぇ〜。。。


西郷さんの人気があったので最初の頃は通用したのですよ。。。でも、そのうち西郷軍が敗走し始めると西郷札を受け取る人が居なくなった。。。


それはそうでしょうねぇ〜。。。つまり、西郷札を受け取った人たちは、戦後、そのお札は紙切れ同然になってしまったのですか?


そうなのですよ。。。


つまり、西郷札を受け取った人たちは、戦後、お札が紙切れになってしまったので泣き寝入りしたわけですかァ〜。。。


ところが、映画では、そのお札を政府が買い上げるということになったのですよ。。。


賊軍が発行した紙幣を政府が買い上げるのですか? そういう事が実際に行われたのでござ〜ますかァ〜?


僕も、ちょっと信じがたかったので ChatGPT に尋ねてみたのです。。。


 




松本清張原作の同名の短編小説を映画化したテレビ映画『西郷札』を観ました。


明治政府の西郷札の買上げは実際にあったのでしょうか?
この話は、どこまでが史実ですか?


樋村雄吾は、塚村圭太郎を殺しますが、このような事件は本当にあったのですか?


樋村雄吾が東京で腹違いの妹に出会うのは、車夫として働いていたときで、ちょうど塚村圭太郎の家の前で圭太郎の妻になっていた季乃を乗せるときでした。


この場面は、松本清張が樋口一葉の『十三夜』を読んで、同様なシーンからヒントを得て作品に使ったのだと思います。
このシーンは多くの作家にも感動を与えたのだと思います



ご指摘の点は、文学史的にも非常に興味深いところです。


まず結論から言えば、西郷札の買上げには史実のモデルがあります。


樋村雄吾、塚村圭太郎、季乃、および殺人事件は松本清張の創作です。


車夫となった主人公が偶然、別れた女性と再会する場面は、樋口一葉の『十三夜』との共通性が非常に強く、清張が影響を受けた可能性は十分考えられます。
ただし、清張自身が明言した記録はありません


 



西郷札の買上げは史実


西南戦争(1877年)の際、西郷軍は軍資金不足を補うために紙幣を発行しました。


これは一般に「西郷札」と呼ばれています。


 



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西郷軍は鹿児島の造幣設備を利用して独自紙幣を発行し、


軍資金


兵士への給与


物資購入


などに使用しました。


当然、政府から見れば「反乱軍の紙幣」ですから、戦争が終われば価値はゼロになります


しかし実際には、西郷軍を信じて受け取った住民が多数存在しました。


そこで明治政府は、社会不安を防ぐ目的もあって、一定の条件のもとで西郷札を買い上げました。


したがって、「政府が西郷札を買い集めた」という設定そのものは史実です


覚書は創作


劇中で新聞社へ送られてくる「西郷札と覚書」は完全に文学的な仕掛けです


松本清張は短編でよく


古文書


日記


手紙


記録帳


を物語の入口にします。


『西郷札』でも「覚書を読んで過去の悲劇が明らかになる」という推理小説的構成になっています。


樋村雄吾は架空


樋村雄吾という人物は実在しません。


また、


塚村圭太郎


季乃


継母


も架空です。


つまり、一家の悲劇そのものはフィクションです。


官吏殺害事件も


史実ではない


樋村雄吾が妹を囲っていた高級官僚を殺害する事件も史実ではありません。


ただし、明治初期には


士族の没落


士族の犯罪


元西南戦争兵士の困窮


は数多く起きています。


そのため、「実際にありそうな事件」として描かれています。


これは清張が非常に得意とした手法です。


つまり史実の社会背景+架空事件なのです。


清張が描きたかったもの


清張が本当に描きたかったのは、「西南戦争」ではありません。


もっと大きなテーマがあります。


それは明治維新によって人生を踏みにじられた人々です。


明治維新は英雄譚として語られますが、


実際には


士族は失業


禄を失う


家が崩壊


娘は身売り


という悲劇が全国で起きました。


雄吾は、その犠牲者の象徴です


『十三夜』との共通点


ここは、ご指摘の通り非常に興味深い点です。


『十三夜』では、主人公お関が人力車に乗ると、その車夫が昔愛し合った録之助だったことが分かります。


この場面は日本文学史でも屈指の名場面です。


 




『十三夜』


 


読者は「こんな偶然があるのか」と思いながらも、二人が決して元に戻れないことを知って胸を打たれます。


『西郷札』では、雄吾は車夫となり、偶然、塚村家の前で腹違いの妹・季乃を見つけます。


 



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構図を比較すると、



十三夜     西郷札




車夫=昔の恋人 車夫=兄


乗客=昔の恋人 乗客=妹


身分差が生んだ悲劇 維新が生んだ悲劇


どちらも、再会しても幸福になれない



人物関係は異なりますが、「車夫となってしまった男が、手の届かない存在となった女性と人力車を通じて再会する」という基本構図は非常によく似ています。


清張は一葉文学を


よく読んでいた


松本清張は近代文学、とりわけ明治文学に深い関心を持っていました。


樋口一葉や森鷗外、夏目漱石などの作品を読み込んでいたことが知られています。


そのため、『十三夜』の名場面を知っていた可能性は極めて高いでしょう。



 



もっとも、「『十三夜』から着想を得た」と清張自身が明言した資料は確認されていません。


そのため、文学研究としては影響を推測することはできても、断定はできないというのが慎重な結論になります。


ただし、両作品に共通するのは、単なる偶然の再会ではなく、「車夫」という職業を通じて、社会の階層差や時代の変化によって引き裂かれた人間関係を象徴的に描いている点です。


そこに、この場面が多くの読者や作家の心を動かしてきた理由があるのでしょう。


清張はその文学的効果を理解したうえで、自らの歴史小説の中に新しい形で生かしたと考えることは十分に可能です。



解説、ありがとうございました。『十三夜』のあの場面は正に心に残る名場面だと思います。



私も『十三夜』は、日本文学の中でも特に優れた「再会」の場面の一つだと思います。


樋口一葉は、再会の場面で大げさな劇的演出をほとんど用いません。


ただ、人力車の中で交わされる静かな会話だけで、二人が歩んできた人生と、「もしあの時……」という取り返しのつかない思いを読者に感じさせます。


録之助は車夫となり、お関は裕福な家の妻となっています。


しかし、社会的な立場は逆転しても、二人の間には昔と変わらない情愛が残っています。


それでも、お関は子どものために夫のもとへ帰る決意を固めます。


この「感情よりも現実を選ぶ」という結末が、かえって読後の余韻を深くしています。


松本清張は社会派推理作家という印象が強いですが、若い頃から近代文学を熱心に読み込んでいました。


そのため、『西郷札』のような作品では、単なる事件ではなく、明治という時代が人々の運命をどのように変えたかを文学的に描いています。


ご指摘のように、『西郷札』で雄吾が車夫として働き、偶然に腹違いの妹・季乃と再会する場面には、『十三夜』と共通する「人生の皮肉」があります。


『十三夜』では、恋人同士が車夫と客として再会する。


『西郷札』では、兄妹が車夫と客として再会する。


関係性は異なりますが、「人力車」という狭い空間の中で、失われた過去が突然よみがえるという劇的効果は共通しています。


人力車という乗り物は明治という時代そのものの象徴でもあります。


人が人を引くという光景は、身分制度が崩れ、新しい社会の中で人々が生き方を模索していた時代を映し出しています。


その舞台装置を使って再会を描くことで、単なる偶然ではなく、「時代に翻弄された人間の運命」が強く印象づけられるのです。


樋口一葉の『十三夜』が後の作家たちに与えた影響は非常に大きく、谷崎潤一郎や川端康成、井伏鱒二をはじめ、多くの近代作家が一葉を高く評価しています。


松本清張もその系譜の中にあり、『西郷札』の再会場面には、一葉文学への敬意を感じさせるものがあります。


文学には「名場面」と呼ばれる場面が数多くありますが、『十三夜』の人力車の場面は、百年以上経った現在でも読者の心に残り続ける、日本文学を代表する名場面の一つと言ってよいでしょう



 



それにしても樋口一葉は24歳で亡くなってしまったのですわねぇ〜。。。



そうです。。。引きこもりの38歳の穀潰(ごくつび)しの神武ダメ夫君が、無為の人生を送りながら のうのうと生きている。。。無為の人が長生きをし、有能な人が早死する。。。世の中は不公平にできてます。。。


 




『神武ダメ夫のアクタレ』


 



でも、人間の命は、誰の命も尊いと思いますわァ〜。。。



それは理想論ですよ。。。現実には、どうでもよい人間が生き残り、素晴らしい、貴重な人間が中年に達しないで死んでしまう。全く、世の中は理不尽に、不合理にできている。


運命の悪戯ですわねぇ〜。。。では、デンマンさんはどうなのですか?


僕は、せめて、有意義な記事をたくさん書いて、少しでも読んでためになると言われるようなものにしたいですよ。。。



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【卑弥子の独り言】



 


ですってぇ~。。。


あなたも、どうでもよい人間が生き残り、素晴らしい、貴重な人間が中年に達しないで死んでしまう、と思いますかァ〜?


ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」


あなたは、そのような強い口調で あたくしに御命令なさるのでござ~ますかァ~?


分かりましたわ。。。


デンマンさんが10年以上も前にアンケートを作りました。


 



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『拡大する』


『もう一度クリスマスのページ』


 


上のリンクをクリックすると、


左側のサイドコラムにたくさんの質問が出てきます。


ひとつひとつ見ながら ぜひアンケートに答えてみてください。


じゃあ、また。。。





ィ~ハァ~♪~!


メチャ面白い、


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こんにちは。ジューンです。


“本音と建前”


よく聞きますよね。


さて、英語で何と言うのでしょうか?


考えてみた事がありますか?


いろいろと言い方があると思います。


appearance and reality


見かけと実物そのまま


これも本音と建前と言い換えることができますよね。


form and substance


外観と実体


これも本音と建前と同じですよね。


one's real intention and


what one says on the surface


本音と建前を説明しているのですよね。


real motive and stated reason


これも間違いなく本音と建前ですよね。


what one says and what one means


本音と建前をこのように言うこともできますよね。


では、「本音と建前を使い分ける」を


英語でどのように言うのでしょうか?


ちょっと考えてみてください。



次のように言うことができます。

You should be tactful as to


when to tell real intention


and when to show form.


ところで、英語の面白いお話を集めました。


時間があったら覗いてみてくださいね。


■ 『あなたのための愉快で面白い英語』


では、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょうね。


じゃあね。





東大阪から愛を込めて…



東大阪から愛を込めて…


 




 



まだ見ぬひと


 



 


恋しくて


まだ見ぬひとの


夢をみる


目覚めて想い


なお強くなる


 


by merange (めれんげ)


2010.01.09 Saturday 10:48





『即興の詩 まだ見ぬひと』より


『愛と真心と共に…』に掲載
(2010年1月11日)




う~♪~ん。。。いいねぇ~。。。めれちゃんは、わての夢を見たのんかァ~。。。?



デンマンさん。。。あんさんは、そう思いたいのォ~?


そやかてぇ~。。。めれちゃんは、マジで、わての夢を見たのやろう?


あんさんは、わたしの『極私的詩集』の日記を読みはったのとちゃうのォ~?


うん、うん、うん。。。読んだでぇ~。。。


そこに、何て書いてありましてん?


めれちゃんは次のように書いていたやんかァ~。。。


 



めれんげの気持ちw


 



 


はい、どーも!めれんげです( ^ω^)
今日は日記のようなものですぜ


最近わたしの詩が、
あまりにも気持ち悪い・グロテスクで
本人も「おえー」です


なんでしょうねえ・・・
血に飢えてるのでしょうかw
湧き上がる言葉は、
スプラッタなものばっかり


一方の「即興の詩」は
あいかわらずの、ラブラブ・セクシー路線
・・・って自分で言うなw


まあ、この「極私的詩集」の世界ですが、
激しく拒絶反応を示す方も、おられるでしょうなあ。
そういった方々は来ないか(´∇`)ケラケラ
アクセス数が伸びないのも無理はないですorz


でも、これこそが「めれんげの気持ち」なのでありまーす
ここに綴られる言葉は、
わたしの中からにじみ出る、体液みたいなものです
・・・もちろん、気味の悪い体液ですよΨ(`∀´)Ψケケケ


 


by merange (めれんげ)


January 08, 2010 18:48





『極私的詩集 めれんげの気持ちw』より


『愛と真心と共に…(2010年1月11日)』に掲載


 



「極私的詩集」に書いてある気持ちこそ、わたしの気持ちやねん。



さよかァ~?


そやから、あんさんは『即興の詩』のわたしの短歌を読んで夢想しただけですねん。


でもなァ~、上の短歌に詠まれている気持ちは、めれちゃんがバンクーバーに居るわての事を思って詠んだ素直な短歌だと思うでぇ~。。。


あんさんが、そう思いたいなら、わたしは「あっか~ん!」とは言わへん。。。


いづれにしても、めれちゃんは最近エゲツナい事ばかり書いていたので心が荒れていたのやなァ。。。それで、こうしてハンセ~したのやがなァ~。


わたしが反省したと、あんさんは言わはるのォ~?


そうやァ。。。でもなァ~、めれちゃんだって、エゲツナい事を書くよりも、「即興の詩」で、ラブラブで、ルンルン気分でいたいのやがなァ~。。。そうやろう?


そうですやろか?


他人事のように言うないなァ~。。。エゲツナい事を書くのやったら、まだ次のような心の痛みを書いた方がええのやでぇ~。。。


 



忘れられてしまったのかな


 



 


あのひとの


便りを待てど


来ぬ日々よ


忘れられしと


心は痛む


 


by merange (めれんげ)


2010.01.08 Friday 15:34





『即興の詩 忘れられてしまったのかな』より


『愛と真心と共に…』に掲載
(2010年1月11日)


 



そうですねん。。。わたし、ちょっとばかりメランコリックになりましてん。



だからなァ、わては、めれちゃんを励ますつもりで、めれちゃんを“お気に入り”に入れたからなァ。。。



分かるやろう?。。。こうして、わては、めれちゃんを“お気に入り”に入れたのやから、元気を出しいやア~!


あんさんは、また、わたしの写真を改竄(かいざん)しましたのやねぇ~。。。?


そやかて、めれちゃんのプロフィールに貼ってある写真には顔が写ってえ~へんでぇ~。。。そやから、わてがコラージュして、めれちゃんの顔写真を作ったのやでぇ~。。。


余計な事をしないでくれへん?!


余計な事とちゃうでぇ~。。。こうして優しいめれちゃんの顔写真を貼り付けることは、訪問者を増やすことにもなるのやでぇ~。。。


でも、実物の写真と違いますのやでぇ~。。。


そら、そうやァ!。。。実物の写真を貼ったら、成りすまし馬鹿のようなオツムの足りない熱狂的なファンの男が、めれちゃんをストーカーするやないかいなァ!


そうですやろか?


めれちゃんは、すぐに忘れてしまうのやなァ~? 


何を。。。?


やだなあああァ~。。。めれちゃんが裸エプロンになって、わての帰りを待っている時に、成りすまし馬鹿がめれちゃんをストーカーしていたのやでぇ~。。。めれちゃんは交通事故でオツムを強打したから、多分忘れてしもうたのやな。。。うしししし。。。くどくなるけれど、めれちゃんがはっきりと思い出せるように、ここに書き出すから、しっかりと読んだらええやん。


 



成りすまし馬鹿と裸エプロン




おかえり。



うん、うん、うん。。。ただいまァ~。


遅かったね。ずっと待ってたんだから!ごはん食べようか?


うん、うん、うん。。。裸の上にエプロンなんて、とってもセクシーやなあああぁ~。ええなあああぁ~。。。ご飯よりも先に、めれちゃんと愛し合いたくなってしもうたでぇ~


はい。。。では。。。


ちょっと待ちいなぁ~


どうしてぇ~。。。?誰も見てえ~へんでぇ~。


そんなことあらへん。。。日本語が分かる世界のネット市民の皆様が見ておるがなぁ~


どこにィ~


ほれぇ~、そこの隅っこを見てみィ~なぁ~。。。2月11日にコメントを書いた成りすまし馬鹿が目をギラツカセながら見ておるやないかいなぁ~


あらっ。。。ほんまやわぁ~。。。成りすまし馬鹿さんってぇ、ヤ~らしいのねぇ~。


そやでぇ~。。。ああして、いつだって隅っこで覗いておるんやでぇ~。。。めれちゃんも、きいつけなぇ~、あかんでぇ~


はい、そうしますうゥ~


じゃあ、とにかく、ごはんを先に喰おうやないかいなぁ~。


そうしましょう。。。んで、ご飯のあとに、あんさんは、わたしを抱いてくれはるのォ~?


めれちゃん。。。このブログはアダルトではないんやでぇ~


でも。。。わたし。。。


分かっておるがなぁ~。。。わてかて、すぐにでも、めれちゃんと愛し合いたいのやでぇ~。。。でも、成りすまし馬鹿が、まだそこで、ジ~っと見ておるのやがなぁ~。。。


いつまで、ここに、おるのかしらぁ~?


成りすまし馬鹿は、ずう~っとおるつもりなんやでぇ~。。。


でも、わたし、見られていても、かまいませんでぇ~。。。


めれちゃん!。。。何度言うたら分かるのやぁ~。。。このブログはアダルトブログではないのやでぇ~。。。わてのために、このブログが閉鎖されたら責任重大やがなぁ~


わたし、かめへんでぇ~。。。


ちょっと待ちいなぁ~。。。最近、めれちゃんは萌え萌えになりすぎておるんやでぇ~。。。


あんさんのせいでおますうゥ~。。。わたしをこれ程までに萌え萌えにしてしもうたんですがなぁ~。。。責任とっておくれましなぁ~。


めれちゃん! 卑弥子さんみたいな口調になってるやないかいなぁ~。。。過激な事をしたらあかんでぇ~


過激やあらへんでぇ~。。。あんさんのために、エプロンを取りますのやがなぁ~。。。


でも。。。でも。。。その下に。。。、その下にィ~。。。何もつけてえ~へんがなぁ~。。。だから、わては、過激やと言うておるのやでぇ~。。。



でも、わたしの。。。この。。。この燃え上がってしまった愛欲の炎を、あんさんは、どうしてくれはるのォ~?


そやなぁ~。。。そこの団扇(うちわ)を取ってよこし~なぁ~


この団扇で何をしようと言うのん?


めれちゃんの愛欲と情欲の炎を消すのやがなぁ~。。。


アホらしい!。。。よう、そないなアホな事がマジで言えるなあああぁ~


そやかて、めれちゃんの愛欲の炎を消さんと、このブログがアダルトと見なされて閉鎖されてしまうのやでぇ~。。。


だから、わたし、かまへんと言うてるやないかいなぁ~


めれちゃんは、それ程までに、わてと愛し合いたいのんかぁ~?


そうでおますうゥ~


めれちゃんに、そう言われると男冥利に尽きるがなあぁ~。。。めれちゃんと、こうして運命で結ばれている事に、モンスターエンジンの神さんに感謝せんといけんなあぁ~。。。


デンマンさん!。。。こういう時にモンスターエンジンなど持ち出さんでおくれましなぁ~


そやかて、めれちゃんが大好きな芸人やがなぁ~


エプロンを取るか?取らないか?と言う瀬戸際にィ~、モンスターエンジンなど関係ないやんかぁ~


ほおォ~。。。めれちゃんは、それ程までに熱くなっておるんかぁ~?


そうですがなぁ~。。。そやから、裸の上にエプロンして、あんさんのお帰りを待っておったんどすうゥ。


ほんまかいなぁ~


そうどすうゥ。


京都弁がでたなあぁ~。。。


そんなこと、どうでもよろしィ~。。。はよう、わたしの愛欲の炎をあんさんの心のぬくもりで包んでおくれましなぁ~


そやかて、このブログがアダルトになって削除されると、わては困るんやでぇ~。。。


わたしと、このブログとどっちが大切なのぇ~


どっちも大切やがなぁ~。。。このブログが無くなってしまうと、めれちゃんと逢えなくなるのやがなぁ~。。。だから、早急な熱い思いに駆られて、愛し合ってしもうたら、アダルトになって、削除されてしまうのやぁ。。。わてには、ようできへんでぇ~


分かりましたわ。。。デンマンさんは、たくさん記事を書くために、わたしとの濡れ場を引き延ばしてしまうのやねぇ~。。。


そうやがなぁ~。。。楽しみは引き延ばせば、引き延ばすほど大きくなるのやでぇ~。。。


でも。。。、でも。。。、わたしの、この萌え上がった愛欲の炎をどないしてくれはるのォ~?


至極(しごく)、簡単な事やがなぁ~


どないすればいいのォ~。。。?


これまでどおりに、めれちゃんが熱い詩と短歌を書けばいいのやないかいなぁ~。。。


でも。。。でも。。。


生きてさえいれば、めれちゃんと何度でも逢えるのやがなぁ~。。。だから、性急な結論を出したらあかんでぇ~。。。


でも、つらいわあああぁ~


そないにつらかったら、モンスターエンジンを見て笑えばいいのんやぁ! わてのためにこらえてぇ~なあぁ~。いつまでも、馬鹿な事をやっていると、本当にこのブログが閉鎖されてしまうから、この辺で止めるでぇ~。。。じゃあなぁ~。。。わて、もう寝るでぇ~。。。


じゃあ、わたしもォ~。。。



電気を消して真っ暗にせんとあかんでぇ~。。。そやないと、成りすまし馬鹿が一晩中、覗きおるからなぁ~。。。



は~♪~い。


 


\(^_^)/ うへへへへ。。。


 


by 心の恋人 (デンマン)


2009-02-12 06:12 PM
(2月12日 木曜日 午前1時12分)



『即興の詩 おかえり』のコメント欄より


『あなた、おかえり (2009年2月19日)』に掲載


『アンビバレンス (2009年12月12日)』にも掲載


 



 
あんさんは、また、この場面を持ち出してきやはったのォ~?



そやかて、めれちゃんは交通事故でオツムを強打したから忘れてしもうたのやろう?


覚えてますやん。


だったら、わてが持ち出す前に、そう言えばいいやんかア~!


そやかてぇ。。。、やっぱり、すぐには思い出せへんかったァ。。。うふふふふふ。。。。


そやろう?。。。だから、わては親切心からまた書いたのやでぇ~。とにかく、成りすまし馬鹿には気をつけなあかんでぇ~


分かりましたわ。。。それでぇ、「東大阪から愛を込めて…」って何のことやねん?


あのなァ~、わては日本ブログ村のプロフィールのページで『ねねと天使』が表示されているのを確かめたのやァ。


 



『デンマンのプロフィール』


『ねねと天使(2010年1月3日)』


 


確かめはってから、どないしたん?


めれちゃんも日本ブログ村にアカウントを持ってる事を思い出したのや。


それで。。。?


ついでだから覗いてみたんや。


 



『めれんげさんのプロフィール』


 



あらっ。。。あんさんは不正アクセスして、わたしの個人情報をこうして公開してしまうのォ~?



何を言うてんねん。。。これはめれちゃんの公開プロフィールやがな!。。。ネットで公開されているのやでぇ~。。。


でも、また、あんさんは、わたしのプロフ写真を改竄(かいざん)していますやんかァ!


あのなァ~。。。、さっき、わてが“お気に入り”に、めれちゃんを入れた時に、見せた写真をそのまま使っただけやんかァ!。。。整合性のために同じ写真を使ったまでやァ。。。改竄したんとちゃうでぇ~。。。


それで、わたしのプロフィールが、どないしたとあんさんは言わはるのォ~?


良く見たら住所が東大阪になっておるねん。


そのことなら、あんさんは6年前から知ってますやんかァ~。


確かに、そうやァ!。。。でもなァ、プロフィールを見ていたら急に懐かしくなったのやがなァ~。


どうして。。。?


めれちゃんの次の短歌を思い出したのやァ。


 



縁日


 



 


縁日に


歩く人ごみ


笑顔がはじけ


ふと手をつなぐ


胸がさわいだ

 

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by めれんげ
 
2009.08.07 Friday 23:13




『即興の詩 縁日』より


『夏祭り』に掲載
(2009年7月31日)


 



 
この短歌がどないしたん?



めれちゃんと、この短歌のことで語り合ったのやがなァ~。


そのような事がありましたん?


あったのやァ。


いつのこと。。。?


天神祭の頃やァ。。。ちょっと読んでみぃ~なァ。


 



初めて結ばれた縁日の夜



う~♪~ん。。。めれちゃんも覚えていたのかァ~?



覚えていたのかってぇ、何を~?


縁日の夜のことやないかいなァ~。


縁日の夜ってぇ。。。あんさんは、いつのことを言ってるねん?


いつのことってぇ、めれちゃんと初めて結ばれた縁日の夜やないかいなァ~?


あんさんとわたしで初めて結ばれたァ~?


そうやがなァ~。。。7月25日の夜やった。


あんさんは天神祭のことを言うてるのォ~?


そうやでぇ~。忘れようとしても忘れられんがなァ~。。。本宮の夜やがなァ~。大川(旧淀川)に多くの船が行き交って船渡御(ふなとぎょ)が行われたんやでぇ~。


あんさんは船渡御(ふなとぎょ)を見たことがありますのォ~?


ありますがなァ~。。。なにを言うてんねん!。。。わてとめれちゃんと二人して見たやんかァ~。。。奉納花火があがってぇ、大川に映る篝火や提灯あかりで、ごっつうきれいやったがなァ~。。。


それっ。。。いつのことォ~。。。


いつのことってぇ~、めれちゃんが桜の花びらを散らした花も恥らう16歳のときのことやないかいなァ~。めれちゃんは、その時の思い出を短歌に詠んでいたでぇ~


わたしがァ~。。。?


そうやがなァ~。。。もう忘れてしもうたのか?。。。次の短歌を詠んでいたやないかいなァ!


 



夏祭り

 



 


夏祭り


見上げる花火


人ごみの


中でふたりは


固く手つなぎ


 



 


by めれんげ


2009.07.25 Saturday 10:01




『即興の詩 夏祭り』より


『夏祭り』に掲載
(2009年7月31日)


 


あんさんは、なんでも、よう覚えていますのやなァ~?


もちろんやでぇ~、天神祭の本宮が7月25日やでぇ~。。。めれちゃんが上の短歌を詠んだのも7月25日やでぇ~。。。


でも。。。、でも。。。、わたし。。。、16歳のときに、あんさんと結ばれたのですやろかァ~?


めれちゃん!。。。何を言うてんねん!。。。めれちゃんは初めての男と熱い契りを交わしたことを忘れてしもうたのかァ~?


もちろん、覚えてますがなァ~。。。


そ~やろう!。。。めれちゃんは、忘れるはずないねん。。。あの夜、めれちゃんも、ごっつう萌えあがったからなア~


わたし、それほど萌え上がりましたんかァ~?


めれちゃんは、感動のあまり、涙ながらに次の詩を詠んだのやでぇ~


 



心から愛を込めて



 


浪速の空に咲く
大輪の火の花
こんなにあなたを想ってるのに
待ちきれないこの気持ちを
あなたは分かってくれるだろうか


焦がれる心が痛い・・・
でも、わたしには何もできない


わたしの言葉も
わたしのしぐさも
ありのままでいいと
あなたは教えてくれた


夜は日毎に長く
眠れない時間の
思いは過去をまさぐるだけ


 



 


幸せであるはずなのに
かわかない涙
しあわせと呼べる時間は
今どこをさまよっているの


終わることなく愛されている
そう思いたい。
でも、思えない。


すべての記憶
あなたの笑顔
あのよろこび
あの感動の涙
楽しくてしあわせだった
天神祭の日々


ずっとあなたに愛されている
それはけっして終わりなど来ない
そう思いたい
でも、思えない。


ああ、この熱い思い
このやるせない気持ち
あなたに分かってほしい


 


by レンゲ 本宮の夜にて



 


あんさん!。。。あんさんは、名前を間違えておるやんかア~!


ん。。。名前を間違えとるゥ~?


そうですう。。。レンゲと書いてありますねん。


あれっ。。。ホンマやァ~。。。わてとしたことがァ~。。。うししししィ~。。。


だから、あんさんの広い愛は信用できへん。


あのなァ~。。。レンゲさんにはレンゲさんのすばらしさがある。。。めれちゃんには、めれちゃんのすばらしさがあるねん。。。たまには、わてだって、思い違いということがあるねん。


あんさんは、やっぱり、わたしよりも、レンゲさんの方がいいのですやん!


めれちゃん!。。。どっちがええというもんとちゃゥねん。。。レンゲさんにはレンゲさんのすばらしさがある。。。めれちゃんには、めれちゃんのすばらしさがあるねん。


だから、わたしとレンゲさんの二人を広い愛で愛しているとあんさんは言わはるのォ~?


そうやでぇ~。。。広い愛というのんは、そういうもんなんやでぇ~。。。


でも。。。、でも。。。、あんさんは名前を間違えているのでおますう!


あのなァ~。。。それ程、名前が気になるのなら、レンゲの前に「め」をつければいいやんかア!


あっか~♪~ん!


だ「め」かァ~?


あっか~♪~ん!


分かった。。。分かった。。。じゃあ、今夜も無難に夢で愛し合おうなァ。\(^o^)/ うしししし。。。



by 心の恋人 (デンマン)


2009/08/08 3:10 PM


バンクーバー時間:
8月7日 午後11時5分




『即興の詩 縁日』のコメント欄より


『二人きりの世界 (2009年8月26日)』に掲載


 



あんさんは思い違いしてはったのやないかいな。



そうなのやァ。


その事と東大阪と、どないな関係がありますのォ~?


あのなァ~、この時、レンゲさんが住んでいたのが東大阪の下小阪やったんやァ。


マジで。。。?


わてはウソと、めれちゃんの尻は突かんでぇ~!


あんさん!。。。ふざけないで真面目になり~なァ~!


わては、レンゲさんと東大阪下小阪2丁目の閑静なアパートの一室で愛の契りを交わしたのやがなァ~。



ホンマに東大阪下小阪2丁目なのォ~?


間違いないわ!。。。上の地図の A と書いてある所やがなァ~。。。電車がすぐそばを走っていたなあああァ~。。。


それやったら、閑静じゃあらへん!


でもなァ、わてとレンゲさんは二人だけの愛の世界に埋没(まいぼつ)していたから、電車の音も聞こえんかったでぇ~。。。うしししし。。。




初出: 2010年1月13日



【レンゲの独り言】



 


ですってぇ~。。。
デンマンさんは、良く覚えていますわ。
確かに、あたしは東大阪下小阪2丁目のアパートに住んでいたのですわ。
でも、あたしが16歳の時ってぇ、デンマンさんと知り合うずっと前でした。
愛の契りなど結べるはずもないのですう。


デンマンさんは、また他のどなたかと思い違いをしていますわ。
とにかく、興味深い話題が続きます。
どうか、あなたも、またあさって読みに戻ってきてくださいねぇ。
では。。。




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おほほほほ。。。。


また現れて、


くどいようでござ~♪~ますけれど。。。



あたくしだって、こうしてラブラブに


萌えたいのでござ~♪~ますわよゥ~~。


うしししし。。。。


ええっ?でも、そうゆうのは


不純だと言うのですかぁ~?


あなたは、そのような下らないことに、


こだわっているのですかあ~? んもお~~


不純だろうが、なんであろうが、


デンマンさんのような


すばらしい殿方と出会えて、


上のようにラブラブになって


萌えることが出来たなら、


これ以上の幸せは無いので


ござ~♪~ますわよ。でしょう?


どうなのよ。。。?あなた。。。? 


このように萌え萌えになったことがあるのォ~?


ないでしょう?


だから、ブログを始めるのよおゥ~~


分かって頂戴よ?んも~~!!


うふふふふ。。。。


だから、わりィ~事は言わないから、


あなたも騙されたと思って


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お願いよゥ~ うしししし。。。


頼むわよねぇ~。うへへへへ。。。。


あなたはいい子だから絶対に


ブログを始めてくれるわよねぇ~♪~?


ええっ?


そんなことはどうでもいいから、


何か面白い事を話せっつんですかあああァ~♪~


貴方は、あたくしのお願いを


聞いてくれないのですかぁ~?


ええっ?


聞いてあげるから、面白いことを話せと


あなたはあたくしに強要するのですかァ~?


いやなお方ぁああぁ~~~


分かりましたわ。



どうよ、これ。。。?


この女の子、パンツに噛み付かれているのよ。


笑えるでしょう?


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この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ~~


絶対見てよねぇ。 


貴方が面白い話をしてって、


強要したのですからねぇ~。


見ないとダメよォ~


おほほほほ。。。。


とにかく、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょうね。


じゃあね。バーィ