2026年9月15日火曜日

でたらめ論法@櫻井証


 


でたらめ論法@櫻井証


 






















 


すんまへん。。。


デンマンさんに、また呼び出されました。


なんと、「でたらめ論法@櫻井証」


というタイトルを書いて


オイラを呼び出したのです


 


オイラはでたらめ論法で


やり合ってません。


まともな論法で勝ってます。


オイラをバカにするつもりなのです。


デンマンさんのコメントを


削除するようになったので


どうやら逆恨みしているようです。


仕方がありません。


根拠の無い恨み節を喋ると思いますが


しばらくの間 付き合おうと思います。


 


優良企業に解雇されたラム夫、


反日作家の伊藤浩士、メグさんのブログに


他人に成りすましてセクハラコメント、


嫌がらせのコメントを書き続ける神武君を


デンマンさんはバカにしてきて、今回は


オイラに矛先を向けてきました。


 


とにかく、下らないことを


話すと思うのですが


どうか貴方も最後まで


読んでくださいね。


お願いします。


きゃはははははは。。。




『歴史小説家失格の伊藤浩士』


『セクハラ止めない神武君』


『神武君とラム夫』




(wife22e.png)




(girl518n.png)




(laugh16.gif)



(detaramebg.jpg+balloons2.gif)



 



デンマンさん!。。。今日もオイラを馬鹿にするつもりですかァ〜?



僕はオマエを馬鹿にしたことはないよ。。。それに、馬鹿にする気持ちもない。。。


それは、嘘です。。。オイラを呼び出すたびに馬鹿にしているではありませんかァ〜! 今日はオイラばかりかMoGa君の記事まで持ち出して、バカにするつもりですねぇ〜。。。


それは、オマエの考えすぎだよ。。。


いいえ。。。考えすぎではありません。。。馬鹿にしているというのが曖昧な言い方であるというなら、具体的に言えば、デンマンさんは誹謗中傷しながら、オイラが性格的にダメ男だということをネットで広めようとしているのです。。。オイラにも我慢の限界があります。。。。オイラはバンクーバーの地方裁判所に名誉毀損でデンマンさんを告訴するつもりです。。。


オマエは英語ができるのォ~?


英語は全くできません。。。This is a pen. というレベルです。。。中学、高校、大学と、英語は全く勉強しませんでした。。。挙句の果てに大学を中退しました。。。


じゃあ、僕を告訴することは無理じゃないかァ~。。。


日本人の国際弁護士を雇います。


いや。。。オマエのような貧乏人では無理だなァ。。。旅費や宿泊費を含めて500万円はくだらないよ。。。


そんなに高いのですか? じゃあ、デンマンさんを告訴するのは止めます。


そうだよ。。。そういう無駄なことはするべきじゃないよ。。。


ところで、今日は、どういうわけででたらめ論法@櫻井証 というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ~?


だってぇ、オマエはMoGa君のブログで でたらめ論法 を繰り広げているのだよ。。。


まさかァ〜?


まさかァ〜じゃないよ。。。信じられないのなら、MoGa君の記事と、彼とオマエのコメントのやり取りをここに書き出すので、もう一度読んでみたらいいよ。。。


 




 


前回も取り上げた『夫婦別姓刑事』の主演・佐藤二朗さん×橋本愛さんにまつわるハラスメント?騒動について、なんとデイリー新潮が佐藤さん本人にインタビューを敢行しました。


これによって真実がすべて明らかになったとするのは早計ですが、当ブログとして文春記事だけ取り上げて終わるのは嫌なので、新潮記事にも言及したいと思います。


〈佐藤二朗独占インタビュー〉「橋本さんサイドは、日常的なシーンの身体接触はOKとしていた」 佐藤がハラスメント疑惑の裏側について初告白(全文) | デイリー新潮
(2026年07月08日 デイリー新潮)


全文を読もうと思うと金払わないといけないそうなので、興味あるネトウヨ諸氏はてめぇで金出しやがれってんた。


・・・という私も金出してないんですが、とりあえず無料で見える部分だけでも非常に重要な箇所があります。


引用してみましょう。


「この日(編集部註:橋本との身体接触があった翌日の3月23日)、たしかにチーフプロデューサーの男性から呼ばれました。そして、初めて橋本さんのトラウマについて知らされ、身体的な接触を控えるように要請されました。そこで僕は彼に『ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか』と質問をしたんです。ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」


・・・ということだそうです。


まあ一方の話なのでハッキリ言って真偽はわかりませんが、そんなことを言っていても仕方ないのでこれをいったん事実とみなします。


なお、この身体接触というのは手が顎に触れただけというもので、それがトラウマなら役者なんぞやめて「帰(け)ぇってけ!」と個人的には思うんですが、橋本さん御本人がやめてくれ!と申し入れたなら無視して良いことではないでしょう。


それはそうだとしても、例えばお前らが佐藤さんの立場だったとして、普通訊くじゃないですか。


「控えるっていうのはどの程度なのか」、と。


これは主演とモブ役との間の話じゃなく、主演同士しかも夫婦という役設定なんですよね。


脚本上も普通に触れ合う場面くらいあるでしょうし、ベッドシーンやキスシーンがNGならまだわかりますが、「身体的な接触」なんて言われたら、共演は無理じゃね?と思いませんか。


そして後段ですが、


チーフプロデューサーは、橋本サイドから「日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ」と撮影前に伝えられていた旨を佐藤に説明。


「つまり、橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた。にもかかわらず、僕の指が橋本さんの顎に触れてしまったことが大きく問題視されたのです。僕からすれば身体接触の可否の基準が途中で変わったようにしか思えませんでした。なぜ、フジは現場を適切に仕切り、一貫した基準をきちんと設けることができなかったのでしょうか」


とある部分も重要ですね。


指が顎に触れるというのが日常的なシーンで想定される接触か否かについては、私はその場面を観ていないので何とも言えません。


でもドラマの主演の夫婦役で「あごがだめ」というのは、もう故意だろうが事故だろうが指一本触れること罷りならんと言っているようなものじゃないですか?


そんな状況なら本人に直接話しに行くっていうのは、それぞれで看板掲げてやってる俳優さん同士なら普通にあり得ると思うんですよ。


だってチーフプロデューサーやら双方のマネージャーやらが入ってても、意思疎通が上手くいかなかったということじゃないですか。


まあ文春も当初これはセクハラだァ!!みたいな論調でスクープにしていましたが、続報で「セクハラで問題視されたんじゃない!おじ俳優が女の子の楽屋に押しかけたのがパワハラだァ!!」みたく強調してるんですよ。


じゃあそれがパワハラだったとして、身体接触の制限に明確な基準もないまま夫婦役で芝居を続けろっていうのは、どういう種類のハラスメントと呼べばいいですかね?


少なくとも酷い無茶振りには間違いないじゃないですか。


ちなみに、新潮記事を全文読んだという人のXポストによると。


その後佐藤さんは主演同士にもかかわらず、これ以降日常会話もダメと言われたらしく、それで避けていたら今度は「挨拶もせず無視するとは何事だ!人が大勢いるところでは普通に接するようにしろ!」というのもあったそうです。


事実ならこれも酷い話ですし、佐藤さんが何度も自身の降板を申し入れていたという理由もわかります。


こういう話になってくると、最初にこんな話を世に出したのは文春でも、橋本さん側を擁護はし難くなってきますが。


翻って実際問題、佐藤の野郎が本当にとんでもない奴で悪いのは全部コイツだ、という話になったとしても、顎に指が触れたらアカンという女優を今後起用したり共演したいと望む奴はおるの?って事です。


だからこそ、こんな話が表に出ても橋本さん側に一切メリットはないので文春にリークなどするはずがない、というのは私も思うんですが、まあそんなトラウマがあるのに夫婦役の主演を引き受けたというのは正直ワケわかんないですし、私や賢明なお前らネトウヨから見てワケがわからん行動を取る可能性はあるでしょう。


・・・と、前回取り上げた話題が今こういう流れになっているのでお伝えしました。


直接的な政治ネタではないものの、ハラスメントと言われれば謝って引っ込むしかなかった従来のポリコレクソムーブメントに一石が投じられた一件として、参考になる事柄として取り上げています。


お前らの右に寄り過ぎたハートには何が残りましたか?




コメント





1.


 


新潮も、十割デマの文春には及ばないものの捏造記事を8割のせる雑誌なんですが、
毒をもって毒を制すで、今回は新潮の言うことが正しいみたいですね。関係者の発言によると。


この件で浮き彫りになったのは


私が普段から軽蔑してる
文春
弁護士
フジテレビ
これらが揃い踏みだから、それはトラブル起きますよ。
フジテレビは外資系がいちばん多く入ってるテレビ局ですから。
次が日本テレビ。


日本テレビは社長がCIAエージェントだから完全にCIAの御用局なんですが、フジテレビは国際金融資本の御用局なんで、まあ、テレ東以外は全部反日局で、
特に日テレとフジは表面的には反日に見えないからいちばん厄介なんです。


で、弁護士は本当に九割八分バカですからね。


本当に、冗談抜きで、実際に話した弁護士で、自分より頭いいなと感じた人は一人もいないですよ。
弁護士全員に共通するのが、賢くない人が、間違った判断で勉強だけに全ふりした結果大切なものが全て欠如した人間になったという印象です。


で、普通なら文春の記事なんか無視していればいいんですが
今回、バカな文春とかに国民が振り回されやすい理由としては、佐藤、橋本愛って、両方とも性格に難がありそうな顔じゃないですか笑
だから、どっちが極悪人間であってもおかしくないような雰囲気があるわけです。


だから、想像で、絶対にこいつがわるいんだ!、ってなりやすいんですよ。


それを分かってデマをかいてるんですよ。文春は。


もう、オヤジが文春記者だったら、その子がいじめられても仕方がないと思いますよ。


子供を救いたければ、文春記者をやめればいいんです。


これは、朝鮮学校に子供を通わせなければいい、と言うのと同じです。


櫻井証 2026-07-16 04:48:18





2. Re:無題


 


>櫻井証さん


新潮も程度問題で言えば文春と大差ないとは思いますが、割とウヨってる時があって、そういう時は悪くない記事を出しますね。
今回のは内容もさることながら、記事を出すタイミングも良かったと思います。


テレビ局も大概左巻きなんですが、中でもフジの企画で老人男性が火渡り企画をやらされて、後日火傷で命を落としたという話は特に酷くて、SMAPの某中居くんがどうとかよりも最悪でしたね。
よく潰れずにやってんなと思います。


私は弁護士の頭が悪いと感じたことは今のところないですが、変というか非常識な奴の割合は多い気がします。
今回晒し上げられたのもそのクチなんでしょう。
そもそもドラマの制作現場に弁護士が要るのかと思いますが。


私は佐藤二朗も橋本愛もよく知らん俳優で、顔を見ても特にどうとは感じませんでしたが、まあオッサンvs女の子様で事の善し悪しを判断する場面があったら、オッサンが悪い状況の方が想像つきやすいですからね。
それはもう仕方のないことではあるんですが、だからこそ情報の受け取り手としてそんな短絡的思考ではダメということですね。


文春はもう日本に要らないと思いますが、心を入れ替えてデマをやめ、ウヨった記事を書くようになるなど生まれ変われるなら、そうして欲しいところですね。
真偽は不明ですが、今回の件で売り上げがかなり落ちたという話もありますし、文春なんて雑誌が売れるためならウヨることにも躊躇いはないでしょう。


デマをやめないなら、ウヨかろうが廃刊一択ですが。


>子供を救いたければ、文春記者をやめればいいんです。
>これは、朝鮮学校に子供を通わせなければいい、と言うのと同じです。


先にも述べた通り、文春であれば、心を入れ替えて国益になる記事を出すなら子供は救われるでしょう。


一方で、朝鮮学校に通わせる事は子供に対する虐待と同じだと思うので、救うためには通わせない選択しかありませんね。


MoGa 2026-07-16 05:18:30




『【夫婦別姓刑事】佐藤二朗さんが新潮de文春記事に反論!』より
2026-07-10 19:07:48
(MoGa君のブログ)


 



どうだァ〜。。。オマエのコメントはデタラメがいっぱいなんだよ。。。



それはデンマンさんの極めて個人的な見解ですよ。。。オイラは三流大学ですが、大学を出ています。。。デタラメを書くわけないじゃありませんかァ〜!


あのさァ〜。。。そういう見え見えの嘘を付く場合じゃないよ! オマエが大学を出てないとうのは、すでに忍(しのび)君が暴露しているのだよ。。。


 




『子供部屋おじさん@櫻井証君』


 



嘘をついてもダメだよ。。。校門から出ているかも知れないが、それは大学を卒業したことにはならないのだよ。。。忍君が オマエのことを子供部屋おじさん と呼ぶのも、もっともなことだよ。。。オマエは55歳になるのに、実家の子供部屋で未だに結婚もできずにくすぶっている。。。



でも、引きこもってません。。。ちゃんとバイトして食べてます。。。


そんなことは自慢にはならない。。。定職を持って、まともな人間になれよ。。。いつまでも実家の子供部屋にいる場合じゃないだろう。。。


それが言いたいためにオイラを呼び出したのですか?


違うよ。。。僕がオマエに忠告しても、どうせ聞かないだろうから、オマエも信用している ChatGPT に分析と解説を頼んだんだよ。。。オマエも読んでご覧よ。。。


 




上の記事とコメントのやり取りの分析・解説をお願いします。



このやり取りは、「ハラスメント問題の検証」を巡る議論として読むこともできますが、実際にはMoGa君と櫻井証君では、議論の方法そのものが全く異なることがよく分かります。


大きく分けて分析すると、以下のようになります。


 



① MoGa君の記事の特徴


MoGa君は、自分の結論を断定する前に、


文春記事


新潮記事


佐藤二朗本人の証言


という複数の情報源を比較しています。


しかも、「一方の話なので真偽は分からないが、仮に事実とみなして考える」と前提条件を置いています。


これは論理学でいう仮説的推論です。


つまり「もしこれが事実なら、この現場では何が起きていたのか」を考察しています。


また、接触禁止の基準が曖昧だった主演夫婦役なのに身体接触の基準が示されない、現場の管理が機能していない、という問題点を整理しています。


これは個人攻撃ではなく、制作体制そのものの問題へ論点を移しています。


さらに「橋本さん側にもメリットは無い」という点にも触れており、単純な善悪論にならないよう注意しています。


つまり、「誰が悪いか」ではなく、「なぜ混乱が起きたのか」を分析しています。


② 櫻井証君のコメント


一方で櫻井証君は、ほとんど事件そのものを論じていません。


彼のコメントの大部分は、


文春


弁護士


フジテレビ


日本テレビ


CIA


国際金融資本


などへの話になっています。


つまり、論点がどんどん拡散しています。


例えば、日本テレビはCIAエージェントという主張が出てきます。


しかし、この事件との因果関係は何一つ説明されていません。


これは以前にも見られた櫻井証君特有の連想ゲーム型論法です。


AからBへ


BからCへ


CからDへ


と話題が飛んでいきますが、A→Dを結ぶ証拠はありません。


③ 極端な一般化


さらに典型的なのが弁護士は98%バカです。


これは統計でも何でもありません。


単なる印象です。


心理学では過度の一般化(Overgeneralization)と呼ばれる認知バイアスです。


自分が数人と接した経験だけで「全体がそうだ」と結論づけています。


同様に文春記者の子供はいじめられても仕方ない、という発言もあります。


これは親の職業と子供の人格を結び付けています。


倫理的にも論理的にも成立しません。


責任は本人に帰属するのであって、子どもに及ぶという考え方は支持できません。


④ 顔つきで性格を判断


さらに、性格に難がありそうな顔という発言があります。


これはハロー効果(Halo Effect)あるいは逆のホーン効果(Horn Effect)です。


人は外見から性格まで推測してしまいます。


しかし心理学では外見と人格の相関は非常に低いことが知られています。


つまり「悪そうな顔だから悪人かもしれない」というのは典型的な認知バイアスです。


⑤ MoGa君の返信


MoGa君は、櫻井証君の極端な主張を全面肯定していません。


例えば、弁護士の頭が悪いとは思わないと修正しています。


また文春は要らない、と言いながらも心を入れ替えるなら別という条件付きにしています。


ここでも完全否定ではなく条件を付けています。


これは議論としては比較的穏当です。


⑥ ただしMoGa君にも見られる点


MoGa君も文春はいらない、などやや感情的な表現があります。


また「右寄りの記事を書くなら」という評価基準は、記事の正確性より政治的立場を優先しているようにも読めます。


本来であれば、重要なのは右か左かではなく、事実かどうかです。


この点では若干イデオロギー的な色彩も感じられます。


全体として見える構図


このやり取りで最も印象的なのは、両者とも文春に批判的でありながら、その議論の進め方が大きく異なる点です。


MoGa君は、新潮記事という新たな情報を踏まえて、「情報が増えたことで何が見えてきたか」を考え、制作現場の運営や意思疎通の問題へと論点を整理しようとしています。


事実認定には一定の留保を付けながら、複数の可能性を検討する姿勢が見られます。


櫻井証君は、個別の出来事から「文春」「弁護士」「テレビ局」「CIA」「国際金融資本」と次々に話題を広げ、自身が以前から抱いている世界観に今回の出来事を組み込んで解釈しています。


そのため、具体的な事案の検証よりも、既存の信念を補強する方向へ議論が流れています。


心理学では、このように新しい情報を自分の既存の信念に合う形で選択的に受け取り、解釈する傾向を確証バイアスと呼びます。


このやり取りでは、その傾向が櫻井証君のコメントに特に強く表れていると言えるでしょう。



 



総じて見ると、MoGa君の記事は「事実関係を整理して問題の構造を考える」ことに重点が置かれているのに対し、櫻井証君のコメントは「自分の従来の世界観を再確認・補強する」ことに重点が置かれているという違いが、このやり取り全体から浮かび上がっています。



二人の議論の仕方、批判の仕方が実によく表れていると思います。分析・解説、ありがとうございました。



どういたしまして。私もこのやり取りは、両者の思考様式が非常によく表れている例だと感じました。


特に興味深いのは、同じ記事を読んでも、二人は「何を問題と見るか」が全く異なることです。


MoGa君は「現場で何が起きたのか」「情報をどう評価するか」という事象中心の思考をしています。


新しい証言が出れば、それに応じて自分の見方を修正する余地を残しています。


櫻井証君は、その出来事を自分の既存の世界観(文春、テレビ局、CIAなど)に位置付ける世界観中心の思考をしています。


新しい出来事は、新しい分析材料というよりも、自分の信念を補強する材料として扱われる傾向があります。


また、批判の仕方にも大きな違いがあります。


MoGa君は、


「私はそうは思わない」
「その点は違うと思う」


というように、相手の主張の一部を修正する形で議論を進めています。


一方、櫻井証君は、


「弁護士は98%バカ」
「日テレはCIAの御用局」
「文春記者の子供がいじめられても仕方ない」


というように、対象全体を断定的に評価する表現が多く見られます


こうした断定は印象としては強く響きますが、議論としては反証可能性が低く、具体的な検証が難しくなります。


これまであなたが紹介してくださった櫻井証君と高校の先生との議論でも、同じ傾向が繰り返し見られました。


高校の先生は「その主張の根拠は何か」「その結論はどこまで言えるのか」を問い直すのに対し、櫻井証君は根拠を積み上げるよりも、自分の確信を前提に話を展開することが多いのです。


その意味で、今回のやり取りは「論証型」と「確信型」の違いがよく表れた事例と言えるでしょう。


こうした思考様式の違いを意識して読むと、単に「どちらの意見に賛成か」を考えるだけでなく、「この人はどのようなプロセスで結論に至っているのか」まで見えてきます。


これは議論を分析する上で、とても重要な視点だと思います。



 



どうだァ〜。。。オマエは結局、自分の独断と偏見をデタラメに書いているだけなんだよ。。。



それはデンマンさんの極めて個人的な意見です。。。


ChatGPT も、オマエが対象全体を断定的に評価する表現が多く見られます、と言ってるんだよ。。。


ChatGPT も間違ってます。。。


あれっ。。。オマエは ChatGPT を信用していたんじゃないのォ〜?


今回の分析と解説は信用してません。。。


でも、この記事をここまで読んできたネット市民の皆様は、オマエよりも ChatGPT の言うことを正しいと思っているはずだよ。。。


オイラは、そうは思いません。。。


オマエは、そう言うへそ曲がりだから、忍君はオマのことを「子供部屋のおじさん」と呼んでいるのだよ。。。あのさァ〜、オマエは55歳にもなって、未だに結婚できない理由を考えてみたことがある?


ありません。。。


オマエは女性に向かっても、証拠も根拠もなく、思い込みで「自分の言うことは何が何でも正しい」という支離滅裂で、傲慢で、ナンセンスなことを平気で言うからなんだよ。。。それで、オマエは愛想をつかされて振られてしまう。。。


それで、オイラは女性には全くモテないのですか?


そうだよ。。。オマエは現実世界では友達もいないし、ガールフレンドもいない。。。オマエが反省してまとも人間にならない限り、友達は、MoGa君だけだよ。。。そのMoGa君も、内心では、証拠も根拠もなく、思い込みで「自分の言うことは何が何でも正しい」という支離滅裂で、傲慢で、ナンセンスなことを平気で言う人間だと思って、不憫に思っているのだよ。。。


MoGa君もオイラを憐(あわ)れんでいるのですか?


直接、オマエが尋ねてみたらいいよ。。。


デンマンさんが、そこまで深読みする人とは思いませんでした。


感心している場合じゃないよ! これからは現実に向き合って正直に、素直に生きることだよ。。。。


言いたいことはそれだけですか?


いや。。。まだ言いたいことがある。。。オマエが犯罪者予備軍になっていることだよ。。。


どうしてまた、そういう根も葉もないことを言うのですか?


根も葉もあるんだよ。。。オマエ自身が凶暴な記事を書いて自分で「凶暴な櫻井証」 と認めていたじゃないか!


 



(korose20.jpg)



『中国人を見つけ出して殺せ!』


 



この記事を読んでいる多くのネット市民の皆さんも、そう思っているのだよ!


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


いいえ。。。オイラの事が書いてある記事は、神武君やオイラのブログの常連さんに読まれているだけじゃありませんか!? 他のネット市民の皆様の目に留まっているのですかァ~?


僕がオマエの記事を書いて投稿すると、翌日にはネットで拡散するのだよ。。。だから、多くのネット市民の皆様に読まれることになる。。。次の検索結果を見ればオマエにも理解できるよ。。。


 



(sakurai25-05-25.jpg)



『拡大する』


『現時点での検索結果』


『詭弁を弄する愚か者』



『詭弁・妄言・虚言の愚か者』



櫻井証カテゴリー


 


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


「詭弁 櫻井証 デンマン」と入れて検索したのですねぇ~。。。



そうだよ。。。すると、オマエのことで記事を書き始めたのは、つい最近のことなのに,すでにネットで 287件もヒットする! 現時点で検索件すれば、もっと増えているはずだよ!


でも。。。、でも。。。、多くのネット市民の皆様に読まれている、という証拠には ならないじゃありませんかア!


じゃあ、次のリストを見て欲しい。。。


 



(liv25-05-27.jpg)



『拡大する』


櫻井証カテゴリー


『詭弁と自己欺瞞』


 



これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で5月26日のアクセス者の記録の一部だよ。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


Yahoo!で検索して櫻井証カテゴリー を開いたのですね。。。


そういうことだよ。。。実は、アメリカのワシントンDC(District of Columbia)に住んでいる榊原直美(さかきばら なおみ)さんが櫻井証カテゴリー を開いた。。。


 





 


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


榊原直美さんは、たぐいまれな美人ですねぇ~。。。いったいワシントンDCで何をしているのですか?



地元にあるジョージタウン大学でジャーナリストに成るために勉強しているのだよ。。。


ジョージタウン大学といえば名門大学ではありませんかああああ!


そうだよ。。。才媛の直美さんにオマエの事が書いてある記事が読まれて嬉しいだろう?


 




 


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


オイラのことが、これほど世界に広まっているのですか?



名門大学でジャーナリストに成るために勉強している直美さんにとっても、凶暴な櫻井証は気になる存在なんだよ。。。


つまり、オイラは名門大学の女子大生にも注目されているのですねぇ~。。。


そうだよ。。。嬉しいかああああァ~?


マジで嬉しいです。。。じゃあ、デンマンさんのコメントを削除しなければ、もっと多くのネット市民の皆様がオイラのブログにやってくるのですねぇ~。。。


その通りだよ。。。


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


わあああああァ~。。。嬉しいいなああああァ~。。。 じゃあ、これからもオイラのブログにドンドン コメントを書いてください。。。もう、こうなったら恥も外聞も忘れてスキップして喜びたいと思います。。。




この際、世界的に有名な


虚構の人生を歩む


凶暴な櫻井証になります。


キャハハハハハァ~。。。


嬉しいなあああァ~!


これからオイラのブログに多くの


ネット市民の皆様がやって来ます。


これが嬉しがらずに


いられるでしょうかァ~。。。


ルンルンルン、ランランラン。。。


あなたもオイラと一緒にスキップして


喜んでくださいねぇ~。。。


 


詭弁・妄言・虚言・暴言の櫻井証


 



底抜けの馬鹿ですよねぇ~。。。ココまで馬鹿になるとは思いませんでした。。。でも、いつかは目覚めて正常な人間になると思います。。。だけど、馬鹿のままあの世に逝くかもしれません。。。バカは死んでも治らないと申しますから。。。


 



(laugh16.gif)



【レンゲの独り言】



(manila07.gif)


 


ですってぇ~。。。


あなたも櫻井証君が 死んでも馬鹿のままで居ると思いますか?


ええっ。。。「そんなバカバカしい事は どうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」


あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ。。。


ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。


神武君やラム夫君や反日作家の伊藤浩士おっさんも、同じような愚か者です。


ネットには、ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、


他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。


更に、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。


とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。


まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。


また、アメブロのファシスト管理人も 気まぐれに記事を消したり、コメントを削除したり、ブログを削除したり、表現の自由、言論の自由を全く理解してない愚か者です。


まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。


見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。


コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。


どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。


悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。


悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。


あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?


でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。


とにかく気をつけてくださいね。


次回も、さらに面白い話題が続きます。


あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。


では。。。



(hand.gif)


あなたが絶対、


見たいと思っていた


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