2026年6月15日月曜日

伊藤浩士のアンチネトウヨ症候群


 


伊藤浩士のアンチネトウヨ症候群


 





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すんまへん。。。


デンマンさんにまた


呼び出されました。


なんと、「アンチネトウヨ症候群」


と言うタイトルを書いて


オイラを呼び出したのです


オイラを呼び出して


馬鹿にするのでしょう!


 


いつものように下らないことを


話すと思うのですが、


どうか貴方も最後まで


読んでくださいね。


お願いします。


きゃはははははは。。。




『歴史小説家失格』


『セクハラ止めない神武君』


『神武君とラム夫』




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デンマンさん!。。。、伊藤浩士のアンチネトウヨ症候群とは、いったいどういうつもりで書いたのですかァ~?



読んで字のごとくだよ。。。つまり、オマエは病的にネトウヨに対してアレルギーを持っているのだよ。。。


オイラはネトウヨを毛嫌いしてますが、アレルギーと言うほど病的症状を示しているわけではありません。。。


オマエの症状は、かなりひどいよ。。。


それはデンマンさんの極めて個人的な見解です。。。オイラは、まともな人間です。。。


オマエは、そう思いたいのだろうが、オマエの記事を読むとアンチネトウヨの病的症状を示しているのがよく分かるのだよ。。。オマエが書いた次の記事を読んでご覧よ。。。


 



スリーパーセルも工作員もいないのに


どうして国家情報会議が必要なのか


 


国家情報会議設置法が成立しました、個人のプライバシーや思想信条の自由を侵す恐れがある上に、政府が言っている安全保障やテロ防止、スパイ活動などの対策としては殆ど効果がないものと思われます。効果がないというよりも無意味なのです。


安全保障と言いますが、資源もなく、国は借金まみれで、ネトウヨと年寄りばかりの日本に攻めてくる外国なんてありません、せっかくアメリカから高い武器を買ったのだから、無駄使いだったといわれたくないから、ロシア様中国様攻めて来て下さいと保守派が頼んでも、コストパフォーマンスが最悪なので攻めてくるはずがないのです。安全保障だと言って国家情報会議を作ってみたところで予算の無駄使いになるだけです、外国が攻めてくるということ自体が保守派の妄想なのです。


テロも70年ころに連続企業爆破やよど号ハイジャック事件がありましたが、そのあとはオウム真理教のサリン事件しか思い当たらず、サリン事件は国家情報会議などなくても宗教法人の特権がなければ防ぐことが出来たものです。新左翼は今後はテロをやる気はありませんから、宗教法人を厳しく監視すればそれで未然の防止が可能です。


スパイに関しては、保守派は日本はスパイ天国などと言います、だったらスパイが活動していた証拠はあるのはスパイの名は、と問いかけると、辛 光洙(シン・グヮンス)氏がスパイだったからスパイはいるのだと言います、50年前のたった1人の名しか挙げられないで、どこがスパイ天国かと呆れます。そうすると保守派は一つ覚えで拉致事件がと言いますが、それも遥か過去の事件で、拉致をした人たちは日本に上陸した証拠にその辺りにいた人を連れ帰っただけで、スパイでも工作員でもありません、今さら同じことをやる国があるはずがありません、いつまでも言っている日本人とは違って、外国はそのあたりは学習しています。


スパイがいる証拠だと保守派が騒いだスリーパーセルは三浦瑠麗氏が保守派のスパイ妄想に便乗して流した酷いガセネタでした。外貨が枯渇している北朝鮮が、大勢のスパイか工作員か、そんな人たちを日本に潜ませておけるはずがありません。ネトウヨは20年くらい前に、北朝鮮の工作員が20000人前後日本に潜伏している、公安調査庁に行くと電光掲示板で本日の北朝鮮の工作員数は201087人なんて表示されていると言っていましたが大嘘でした。


国家情報会議は、外国から攻撃される妄想、スパイ妄想、テロ妄想、の人たちに病状に寄り添う目的で作られたと言って良いかと思います




『スリーパーセルも工作員もいないのにどうして国家情報会議が必要なのか』より
2026-05-30 08:00:00
(伊藤浩士のブログ)


 



オイラが書いた上の記事が どういうわけでアンチネトウヨの病的症状を示している、と言うのですか?



オマエは「国家情報会議は、外国から攻撃される妄想、スパイ妄想、テロ妄想、の人たちに病状に寄り添う目的で作られたと言って良いかと思います」と書いている。。。これが、その証拠だよ。。。


だから、そのように解釈するのは、デンマンさんの極めて個人的な見解なんですよ。。。


じゃあ、オマエも信頼を置く ChatGPT に尋ねてみたので、オマエも読んでみたらいいよ。。。


 




伊藤浩士元作家が書いた上の記事を読みました。
特に「外国から攻撃される妄想、スパイ妄想、テロ妄想、の人たちに病状に寄り添う目的で作られた」という彼の主張を中心に記事の分析をお願いします。



この記事で最も特徴的なのは、国家情報会議の必要性を論理的に否定するだけでなく、その支持者を「妄想患者」とみなし、さらに「病状に寄り添う目的で作られた」という表現で嘲笑している点です


分析すると、彼の主張には大きく三つの特徴があります。


 



① 「脅威が存在しない」という


  前提に立っている


伊藤氏は、


日本を侵略する国は存在しない


テロ組織は存在しない


スパイも存在しない


工作員も存在しない


という前提を置いています。


しかし国家情報機関や情報会議というものは、


「脅威が発生してから対応する」


ためではなく、


「脅威が存在する可能性を常時監視する」


ために存在します


例えば火災保険は、


「今火事が起きている」


から加入するのではありません。


火事が起きる可能性に備えるものです。


同じように国家安全保障も、


「現在大規模な侵略が起きている」


からではなく、


「将来起きるかもしれない事態」


に備えるものです。


したがって、


「今いないから不要」


という論理は必ずしも成立しません。


② 極端な二者択一思考


この記事には伊藤氏にしばしば見られる思考パターンがあります。


それは


スパイが大量にいる


スパイが全くいない


の二択です。


現実にはその中間が存在します。


例えば、


少数の情報収集活動


産業スパイ


サイバー攻撃


技術流出


外国政府による影響工作


などがあります。


これらは冷戦時代の映画のようなスパイ活動とは異なります。


しかし伊藤氏は、


「北朝鮮工作員20万人説は嘘だった」



「だから工作員はいない」



「だから対策機関は不要」


という論理展開をしています。


これは中間領域を飛ばした議論です。


③ 「反対者の精神状態」


  を攻撃している


最も重要なのはここです。


記事の最後で、


外国から攻撃される妄想、スパイ妄想、テロ妄想、の人たちに病状に寄り添う目的で作られた


と述べています。


これは政策批判ではありません。


支持者の精神状態への攻撃です


本来なら、


国家情報会議は効果があるのか


予算に見合うのか


権限は適切か


プライバシー侵害の危険はあるか


を議論すべきです。


ところが最後は


「賛成している人は妄想患者である」


という結論になっています。


これは論理的反論ではなく人格否定に近いものです。


④ なぜこういう結論になるのか


伊藤氏の過去の記事を拝見していると、一貫した特徴があります。


彼は、


「自分と異なる意見」



「価値観の違い」


として扱わず、


「知性の欠如」
「無知」
「妄想」


として説明する傾向があります。


そのため、


保守派が国家安全保障を重視する



伊藤氏はその脅威認識に同意できない



「認識が違う」ではなく



「妄想している」という解釈になるのです。


これは議論というより心理的なラベリングに近いものです。


総評


この記事の弱点は、


「国家情報会議は不要である」


という主張そのものより、


「必要だと考える人は妄想患者である」


という部分にあります


なぜなら、国家安全保障上の脅威をどの程度見積もるかは、本来は政策判断やリスク評価の問題だからです。


脅威を大きく見る人もいれば小さく見る人もいる。


その違いは議論の対象になります。


しかし、


「脅威がある」と考える人=妄想患者


という説明をしてしまうと、相手の認識を検討するのではなく、相手そのものを病理化してしまいます


その意味でこの記事は、安全保障論というよりも、反対意見を持つ人々への強い感情的反発が表れた文章と読むことができるでしょう。


 



納得。ありがとうございました。



どういたしまして。


今回の記事で興味深いのは、伊藤氏が国家情報会議そのものの制度設計や権限の問題を詳しく論じているわけではなく、最終的には「脅威を感じる人々の心理」の批判へと議論が移っている点です。


実際には、安全保障政策というものは「脅威が確実に存在すること」を証明してから整備するものではなく、「万一の場合に備えるべきか」というリスク管理の側面があります。


例えば、


地震保険


消防署


自衛隊


感染症対策


なども、「今まさに危機が発生しているから存在する」のではなく、「将来起こり得る危機」に備えて維持されています。


そのため、


「侵略は起きない」


「テロは起きない」


「スパイはいない」


という主張だけでは、


「だから情報機関は不要」


という結論までは必ずしも導けません。


一方で、


プライバシー侵害の危険はないのか


権限が肥大化しないか


監視社会にならないか


という懸念自体は、民主主義国家において十分に議論されるべき論点です。


ですから、本来なら


「国家情報会議は必要か不要か」


ではなく、


「必要だとしても、どのような歯止めや監視制度を設けるべきか」


という議論になるはずです。


ところが伊藤氏の記事では、最後に


「妄想」


「病状に寄り添う」


という表現が出てくるため、政策論よりも思想的な対立や感情的な反発
が前面に出てしまっています。


その意味では、この記事は国家情報会議の分析記事というよりも、「保守派の安全保障観に対する伊藤氏の強い不信感や反感」を表明した文章として読む方が実態に近いように思います。



 



デンマンさんも、モノ好きですねぇ~。。。最近、なにかと言えば ChatGPT にお伺いを立てているではありませんか。。。



僕が とやかく言っても、オマエは聞く耳を持たないからね。。。オマエが ChatGPT の言うことをアリガタがってぇ聞くので 僕は しばしば ChatGPT にお伺いを立てるのだよ。。。


今日はこれで終わりですか?


いや。。。オマエのためにAI動画を作ったんだよ。。。だから、オマエもじっくりと観たらいいよ。。。


 



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『拡大する』


 



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『動画を観る』


 



この上のビデオは日本嫌いのオマエの記事やコメントを基に自動的に生成したのだけれど、やっぱり、読み間違いしている個所もある。。。でも、僕が手を加えないで AIが自動的にこれだけの動画を作ったというのは素晴らしいよ。。。



こういう動画は作って欲しくないですよ。。。


どうして。。。?


記事だけでいいではありませんかァ~。。。それほど素晴らしい動画だとも思えません。。。「伊藤みどり」は、実は男だけれど、女として登場してますよ。。。


AI動画は発展段階の途上にあるから、まだそこまで判別できないんだよ。。。AIは「伊藤みどり」がオマエの実の娘だと思っているのだよ。。。


オイラは、問題のある人物だという事になってますが、ChatGPTが指摘しているほど問題を抱えている人間ではありません。。。


でもさァ~、オマエは執念深いのだよ。。。68歳になっており、オマエは分別のある元作家なんだよ。。。オマエが「伊藤みどり」を無視し続ければいい事なんだよ。。。


相手が止めません。。。


だから、無視すればいいじゃないか。。。


相手に言ってくださいよ。。。


オマエは68歳なんだよ。。。人生経験も豊富だし、三文作家とはいえ、商業作家として世に出た。。。若者のお手本となるような人生を歩んできたと思われている。。。


年には関係ないですよ。。。


関係あるだろう! 68年の人生経験を考えれば、オマエは、負の関係を断ち切って、もっと良好な関係を現実世界で築くべきなんだよ。。。憎しみに駆られて、ネットで感情的なコメントのやり取りをしてる暇があったら、ともしらがの老妻と仲良く幸せに暮らすことを考えろよ!


この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですか?


それだけじゃないよ。。。オマエのことが反面教師として、今後多くのネット市民の皆様に読まれてゆく。。。


その根拠とは何ですか?


オマエは反面教師になっている。。。ネットでは有名人になりつつあるのだよ。。。


その証拠でもあるのですか?


あるよ。。。オマエのことではピンタレストでも、僕はオマエのボード(カテゴリ)を立ち上げた。。。


 



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『拡大する』


『伊藤浩士のボード』


 



この記事が公開される頃には、すでにこの記事は『伊藤浩士のボード』(カテゴリ)に載っている。。。



でも、デンマンさんが「伊藤浩士のボード(カテゴリ)」を立ち上げただけで、多くのネット市民の皆様が注目しているということにはならないじゃありませんかァ!


多くのネット市民の皆さんが注目しているんだよ! 多くのネット市民の目に留まって、オマエのことが書いてあるこの記事も読まれることになるんだよ。。。


なるほどォ~。。。今後、オイラは多くのネット市民の皆様に注目されるのですねぇ~。。。


そうだよ。。。嬉しいだろう? これほどまでに注目されたことって、これまでのオマエの人生にはなかっただろう?


ハイ。。。初めての経験です。。。初体験です。。。うへへへへへへ。。。嬉しいです。。。


 



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【レンゲの独り言】



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ですってぇ~。。。


あなたは伊藤浩士・反日軍団長の事をどう思いますか?


落ちぶれて売れない反日作家だと思いますかァ~?


ええっ。。。「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」


あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ。。。


ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。


ラム夫君もその一人です。


ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、


他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。


また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。


とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。


まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。


また、アメブロのファシスト管理人も 気まぐれに記事を消したり、コメントを削除したり、ブログを削除したり、表現の自由、言論の自由を全く理解してない愚か者です。


また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。


コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。


どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。


悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。


悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。


あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?


でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。


とにかく気をつけてくださいね。


次回も、さらに面白い話題が続きます。


あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。


では。。。



(hand.gif)


あなたが絶対、


見たいと思っていた


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