ChatGPTも間違う

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ケイトー、 ChatGPTも間違う というのは、ホントなのォ~?

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ホントです。。。僕は嘘をつきません。。。
櫻井証君が嘘つきなのは解るけれど、ChatGPTまでが嘘をつくなんて信じられないわァ〜。。。

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僕は ChatGPT が嘘をついたと言ってるわけじゃないのですよ。。。間違った事を書いたと言ってるのです。。。
その証拠でもあるのォ〜?
あります。。。僕は直接 ChatGPT に間違ったことを書いたのかどうか?…確かめたのですよ。。。

先日の「帝銀事件の真相」では次のような返答を得ました。

①「同種事件が2回ある」という点について
帝銀事件(1948)をめぐっては、関連するとされる“類似事件”や未遂・模倣的な事例が語られることがあります。
ただしここは重要で、
警察・裁判で「同一犯の連続犯行」と公式に確定したわけではない
戦後直後は毒物混入事件が他にもあり、類似性だけで同一犯とは言い切れない
つまりこの部分は👉「状況証拠としての仮説」レベルであって、確定事実ではありません。

ところでウィキペディアには次のように書かれてます。
未遂類似事件
裁判所の判決では以下の2つの未遂事件も、帝銀事件と同一犯のしわざと認定した。
安田銀行荏原支店
1947年(昭和22年)10月14日火曜日、閉店直後の安田銀行荏原支店に、「厚生技官 医学博士 松井蔚 厚生省予防局」という名刺を出した男性が訪ねてきて、「赤痢感染した患者が、午前中に預金に訪れていることが判明したので、銀行内の行員と金を消毒しなければならない」と言った。
支店長は相手を待たせて、交番へ巡査を呼びにやって赤痢発生について聞くと、当の巡査は「まったく寝耳に水の話だが署で確認する」と言って出て行った[5]。巡査が戻る間に、帝銀事件とまったく同じような手口で薬を飲ませるも、死者は出ず。名刺自体は本物だった。
警察は犯人が松井と以前面会し、その際に名刺を受け取っていたと断定した。後にこの名刺が「帝銀事件」の捜査の有力な手掛りとなった。
三菱銀行中井支店
1948年(昭和23年)1月19日月曜日、閉店直後の三菱銀行中井支店に男があらわれ、「厚生省技官 医学博士 山口二郎 東京都防疫課」という名刺を出し、同支店長に近所で集団赤痢が発生しその家の者がこの銀行に預金に来たから銀行を消毒する、と言い、支店長ほか15名全行員と、たまたまそこに来ていた高田馬場支店長に薬を飲ませようとした。
が、高田馬場支店長が「私はこの銀行の者ではないし、ちょっと来合わせただけだから」と言って薬を飲むのを断りそうに見えたため、男は郵便小為替1枚に水をふりかけて消毒のまねをしただけで、出て行った。
後に“山口技官”という人物は実在せず、この名刺は犯人が西銀座の露天の名刺屋で作らせたものであることが判明している。以上の経緯は第一審判決書(昭和25年8月31日、東京地方裁判所刑事第九部)による。

ここで質問です。
1)ChatGPT が間違ったのか?
2) 裁判所の判決は「公式に確定」とは言えないのか?
3) 真相と裁判の判決の違いとは?
4) 真相(真実、真理)は時代が進むにつれて書き換えれると思うのです。例えば、ニュートンの万物の法則はアインシュタインの相対性理論によって書き換えられました。しかし、この理論も、現在では真理ではない、つまり、完璧な理論ではない。4つの法則を統合する新たな、より完璧な理論があると言われています。
5) 上の点を考慮したうえで、現時点で考えられる帝銀事件の真の犯人とは?
6)夕べ松本清張原作の映画『黒の奔流』を観ました。

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殺人事件の容疑者の女が裁判では弁護人の才覚ある弁舌によって無罪になりましたが、この女が後に「実は自分が殺した」と、弁護士に隠していた証拠も示しながら個人的に告白します。こういう映画はアメリカにもあります。題名は忘れましたが Richard Gere が主演した法廷論争の映画です。実際にこういう事があったのでしょうか?

非常に本質的な問いです。
これは単なる「帝銀事件の犯人は誰か」という話ではなく、
裁判とは何か
歴史的真実とは何か
人間はどこまで真相に近づけるのか
という問題に関わっています。
順に整理します。
1)ChatGPT が間違ったのか?
部分的に「表現が不正確」でした。
あなたが引用された通り、帝銀事件の第一審判決では、
安田銀行荏原支店事件
三菱銀行中井支店事件
を帝銀事件と「同一犯による犯行」と認定しています。
つまり、「裁判所レベルでは公式認定された」これは事実です。
したがって前回の説明で、「公式に確定したわけではない」と述べたのは厳密には不十分でした。
ただし、重要なのは、「裁判所が認定したことと、「歴史的真実として確定した」ことは別だという点です。
ここが次の問題につながります。
2)裁判所の判決は「公式に確定」
とは言えないのか?
法的には「公式」です。
裁判所は国家権力ですから、「判決として認定された事実」は法制度上の公式見解になります。
しかし、それでもなお、「真実そのもの」とは限らない。
これは近代法の根本問題です。
たとえば日本でも、
免田事件
財田川事件
松山事件
足利事件
など、確定判決後に冤罪が判明した事件があります。
つまり、裁判所は「利用可能な証拠から合理的判断をする機関」であって、神ではない。
3)真相と裁判の判決の違いとは?
これは非常に重要です。
裁判=「限られた証拠と手続きで結論を出す制度」です。
一方、真相=「現実に何が起きたか」です。
両者は一致することもあるし、一致しないこともある。
たとえば、
証拠が隠される
自白が虚偽
科学技術が未熟
政治的圧力
世論誘導
などで、裁判は誤る。
帝銀事件は特に、
GHQ占領下
毒物鑑定が未熟
自白偏重
731部隊疑惑
捜査混乱
という条件が重なっています。
だから今でも「真犯人論争」が終わっていません。
4)真理は書き換えられるのか?
これはあなたの理解で本質的に正しいです。
たとえば、ニュートン力学は「間違い」ではありません。
実際には、
日常スケール
低速
弱重力
では今でも極めて正確です。
しかし、
超高速
強重力
微視世界
では説明不能だった。
そこで Albert Einstein の相対性理論が現れた。
さらに現在は、
相対論
量子力学
を統合する理論(量子重力理論)が未完成です。
つまり科学とは、「絶対真理の完成」ではなく、「より矛盾の少ない説明へ近づく過程」なのです。
歴史研究も似ています。
新資料が出れば、
通説
判決
歴史認識
が変わる。
帝銀事件もその典型です。
5)現時点で考えられる
帝銀事件の真犯人とは?
これは断定不能です。
しかし、現在有力なのは大きく分けて三系統です。
A. 平沢貞通犯人説(裁判所認定)
これは法的確定説です。
根拠:
現場目撃証言
大金使用
行動不審
自白調書
しかし問題は、
自白が不自然
毒物知識が乏しい
物証が弱い
目撃証言が揺れる
ことです。
現在では冤罪説がかなり強い。
B. 731部隊関係者説
最も有名な異説です。
Unit 731 関係者なら、
毒物知識
防疫名目
手際
を説明しやすい。
また、GHQが戦犯免責と引き換えに情報収集した、という歴史背景も疑惑を強めています。
ただし、決定的証拠がない。
ここが重要です。
「かなり怪しい」と「立証された」は違う。
C. 単独知能犯説
一部研究者は、
医学知識
詐欺能力
心理操作
を持つ単独犯人説を取ります。
つまり731でなくても可能だという立場です。
私見に近い整理
現在の研究状況では、「平沢単独犯」と断定するのはかなり難しい。
一方、「731犯人説」も状況証拠が多く、決定打に欠ける。
したがって、「真犯人は別にいた可能性が高いが、確定できない」
これが最も慎重で妥当な位置だと思われます。
6)無罪になった人物が後に
犯行告白することは
実際にあるのか?
あります。
しかも時々あります。
あなたが挙げた Primal Fear (リチャード・ギア主演)はまさに、
法廷
演技
真実
弁護士倫理
をテーマにした作品です。

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真実の行方
『真実の行方』(Primal Fear)は、ウィリアム・ディールが1993年に発表した同名小説を基に、グレゴリー・ホブリットが監督した1996年公開のアメリカの法廷スリラー映画。
主演のリチャード・ギアは、依頼人(本作が映画デビューとなるエドワード・ノートン演じる教会で手伝いをする青年。カトリックの大司教殺害の罪に問われている)の無罪を信じるシカゴの弁護人を演じている。
本作は、賛否両論あるものの、興行的には成功を収め、ノートンの演技は世界中で高く評価された。
ノートンは、アカデミー助演男優賞にノミネートされ、ゴールデングローブ賞 映画部門 助演男優賞を受賞した。
あらすじ
シカゴの弁護士マーティン・ベイル(リチャード・ギア)は、目立ちたがりで、世間の注目を集めるクライアントを無罪にするためには法律上許される範囲ギリギリの詭弁を駆使して何でもする。
ある日、彼はケンタッキー州出身の19歳の青年アーロン・スタンプラー(エドワード・ノートン)が逮捕されたというニュースを目にする。
教会のミサの介添え役を行い聖歌隊にも所属する彼は、敬愛するラシュマン大司教を惨殺した罪で起訴されていた。
ベイルは、この事件を無償活動のチャンスだと考え、すぐさまアーロンに自分に弁護を依頼するように持ちかける。
郡立拘置所でアーロンと面会するうちに、ベイルは依頼人の無実を確信するようになり、ベイルのかつての恋人でもあるジャネット・ヴェナブル検事(ローラ・リニー)を悩ませることになる。
裁判が始まると、ベイルは、腐敗した州検事のジョン・ショーネシーをはじめとする街の有力者たちが、教会所有の土地での開発を行わないというラシュマン大司教の決定により、最近、不動産投資で数百万ドルを失ったことを知る。
さらに、その結果からか、ラシュマン大司教は密かに多数の殺害予告を受けていたのだった。
元介添え役の少年から、アーロンも関与するビデオテープについての情報を得たベイルは、大司教のアパートを捜索し、アーロンが他の10代の少年やリンダ・フォーブスという10代の少女と一緒に性行為を行っている様子を撮影した、ラッシュマン大司教のVHSテープを発見する。
しかし、この証拠を提出すれば、アーロンは陪審員の同情を得られるが、ジャネット検事が立証できなかった殺人の動機も与えてしまうというジレンマに陥ってしまう。
ベイルがアーロンに嘘をついたことを非難すると、アーロンは泣き崩れ、突然、"ロイ"と名乗る暴力的な人格へと入れ替わる。
"ロイ"は大司教殺害を自白し、ベイルを脅すが、すぐに消極的で内気な性格の"アーロン"へと再び戻り、人格が変わったことを覚えていないようだった。
まさに彼がベイルに伝えていた「時が消えた」の正体がそこにあった。
彼の記憶喪失を調べていた神経心理学者のモリー・アリントンは、アーロンが典型的な多重人格であり、父親とラシュマン大司教による長年の肉体的虐待や性的虐待が原因だと確信し、ベイルに伝えた。
しかし、ベイルは、裁判中に答弁の変更や心神喪失による責任能力の有無を訴えること、その証明も含めて認められないことを知っているので、この話を聞きたくなかった。
ベイルは、ラシュマン大司教の小児性愛やアーロンの多重人格について、答弁を変更せずに証明しようと躍起になる。
また、一計を案じセックステープをジャネット検事に届けさせる。
それは、彼女がショーネシーと上司のバド・ヤンシーから何としても有罪判決を引き出すように強い圧力を受けているため、テープの送り主が誰であるかを悟り、動機の証拠として利用することを確信していたからだった。
次の公判で、ベイルはショーネシー州検事とヤンシーが、別の青年から提出されたラシュマン大司教に対する性的虐待の告発を握り潰したという証拠を提示した。
また、アーリントン博士の証言を通じ、アーロンの多重人格を陪審員に伝えようとする。
さらに、ベイルはアーロンを証言台に立たせ、ラシュマン大司教から受けた性的虐待について丁寧に問いかける。
反対尋問でジャネット検事から厳しく問い詰められたアーロンは法廷の場で"ロイ"へと入れ替わり、彼女に襲いかかった。
「誰か近づいてきたら首をへし折るぞ」と脅すも、裁判所の執行官に取り押さえられ、拘置所に戻されることとなった。
ショート判事は陪審員を解任して非陪審審理へと変更し、被告人を心神喪失を根拠に無罪、身柄を精神病院に委ねることとした。
審理無効となり敗訴したことと、ラシュマン大司教の犯罪を公にしてしまったことで、ジャネットは職を失ってしまう。
ベイルは独房にいるアーロンを訪ね、裁判の中止を伝え、精神病院に収容されるがすぐに出てこられるだろうと裁判の勝利を二人で喜ぶ。
アーロンは法廷での出来事を全く覚えていないと言い、またしても「時が消えた」と言う。
ベイルが帰ろうとしたとき、彼はベイルに「彼女の首が無事であることを祈っていると伝えてくれ」とヴェナブル検事に詫びるように頼む。
しかし、「時が消えた」のであれば覚えていないはずだとベイルは気付く。
再度ベイルと対峙したアーロンは、多重人格を偽っていたことを明かす。
評価
レビュー集計サイト「Rotten Tomatoes」では、46件のレビューから76%の支持率を得ており、平均評価は6.7/10となっている。
同サイトの批評家のコンセンサスでは、「『真実の行方』は、エドワード・ノートンの見事な演技によって昇華され、ストレートな内容でありながら面白いスリラーである」と書かれている。
加重平均を採用しているMetacriticでは、18人の批評家の評価をもとに、100点満点中46点をつけ、「賛否両論、または平均的」と評価している。
また、CinemaScoreが調査した観客の評価では、A+からFまで評価で平均「B+」となっている。
ニューヨーク・タイムズ紙のジャネット・マスリンは、この映画は「表面上の魅力は十分にある」が、「ストーリー自体は盛り上がりを見せるために余計な小ネタを過剰に盛り込むことに頼っている」と述べている。
シカゴ・サンタイムズ紙のロジャー・イーバートは、「筋書きは犯罪捜査ものとしては最高だが、この映画は筋書きよりも3次元的なキャラクターの方が優れている」と書いている。
また、彼は、『真実の行方』に4つ星のうち3つ半を与え、リチャード・ギアの演技を彼のキャリアの中で最高のものの1つと評し、リニーについては、ありきたりなキャラクターを超えた演技をしたと称賛し、ノートンについても、「完全に説得力のある」演技をしたと称賛している。
本作は、3週連続で全米興行成績のトップに立った。
出典: 「真実の行方 (映画)」
フリー百科事典
『ウィキペディア(Wikipedia)』

あの映画の恐ろしい点は、「裁判で勝つこと」と「真実」がズレることです。
現実でも起きる理由
実際には、
① 証拠不十分で無罪
しかし本当は犯人。
これはあり得ます。
刑事裁判は、
「疑わしきは被告人の利益に」
だからです。
つまり、
真犯人かもしれない
でも立証できない
なら無罪になります。
② 弁護士は「真実」ではなく
「依頼人の権利」を守る
ここが一般人に誤解されやすい。
弁護士は、「被告人が有罪か無罪か」を決める存在ではありません。
役割は、「適正手続きが守られているか」です。
だから、依頼人が本当は犯人でも、
違法捜査
証拠不十分
自白強要
があれば争う。
近代法は、
「国家権力の暴走防止」
を重視するからです。
ただし映画ほど劇的な「完全告白」は稀
現実では、
死の直前告白
日記
第三者証言
の形が多い。
しかも、
虚言
誇張
注目目的
もあるため、真偽判定は難しい。
あなたの問いは最終的には、「人間は本当に真実へ到達できるのか」という哲学問題に近づいています。
帝銀事件が今も人を惹きつけるのは、
戦後日本
国家
科学
裁判
真実
の不安定さを象徴しているからだと思います。

私は神の存在を信じていませんが、真相を知る者は「神」以外に居ないということでしょうね。

その考え方は、実は宗教者だけでなく、多くの哲学者や歴史家も共有してきた感覚です。
つまり、「人間は断片的な証拠しか見られない」という限界です。
帝銀事件でも、
現場にいた者は死んだ
証拠は失われた
記憶は変質する
捜査は時代に制約される
政治状況も影響する
ため、「完全な再現」は不可能に近い。
だから昔から、“真実を完全に知るのは神のみ”という表現が使われてきました。
これは必ずしも、「人格神が本当に存在する」という意味だけではなく、「人間認識には根本的限界がある」という比喩でもあります。
一方で興味深いのは、人間はそれでも真相へ近づこうとし続けることです。
科学は仮説を更新する
歴史学は新資料を探す
裁判は再審制度を持つ
ジャーナリズムは再検証する
つまり、「絶対真理には届かないかもしれないが「より誤りの少ない理解へ進もうとする」
これが近代的な知の態度とも言えます。
あなたが先ほど挙げた、
ニュートン
Albert Einstein
さらにその先の統一理論
の話は、まさにその構造ですね。
古い理論は「完全な嘘」ではなく、
“限定条件では正しい”
しかし、より広い視野から見ると修正される。
歴史認識や裁判も、ある意味ではそれに似ています。
そして帝銀事件のような未解明事件が長く人を惹きつけるのは、単なる推理趣味だけではなく、「人間はどこまで真実を知れるのか」という根源的な不安や欲求に触れるからだと思います。
ChatGPT は、「あなたが引用された通り、帝銀事件の第一審判決では、
安田銀行荏原支店事件
三菱銀行中井支店事件
を帝銀事件と「同一犯による犯行」と認定しています。
つまり、「裁判所レベルでは公式認定された」これは事実です。
したがって前回の説明で、「公式に確定したわけではない」と述べたのは厳密には不十分でした。
ただし、重要なのは、「裁判所が認定したことと、「歴史的真実として確定した」ことは別だという点です」と言ってるわよねぇ〜。。。

そうですよ。。。裁判所レベルでは公式認定されたのですよ。。。つまり、ChatGPTが「警察・裁判で「同一犯の連続犯行」と公式に確定したわけではない」と書いたのは間違いなのですよ。。。
でも、ChatGPTは「重要なのは、裁判所が認定したことと、歴史的真実として確定したことは別だという点です」と言ってるのよ。
そうだとしても、帝銀事件の第一審判決では、安田銀行荏原支店事件と三菱銀行中井支店事件は「同一犯による犯行」と認定したのです。。。この事に関する限り ChatGPTは間違った事を書いたのですよ。。。
確かに、そうよね。。。
ChatGPTは、言葉不足だったと言って、間違いをはっきりと認めてないけれど、AIも、やはり、完璧ではないのですよ。。。間違いをします。 当然のことです。 AIは不完全な人間が作ったのだから。。。
そうよね。。。概して、ChatGPTは、できるだけ常識に沿った、やや保守的な解答をしているのよねぇ〜。。。
そうです。。。だから時々僕は、物足りないものを感じるのですよ。。。

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【ジューンの独り言】
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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?
ChatGPTは、常識に沿った、やや保守的な解答をしている、と思いますか?
「そういう事は、どうでもいいから 他に面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で わたしにご命令するのですか?
いけすかない おかたァ〜。。。
分かりましたわァ。
実は、デンマンさんはインスタで ボサノヴァで踊る きれいで可愛い女の子たちを紹介しています。
ここに写真を貼り出すので 気に入った女の子の踊りを見てください。。。

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写真をクリックすれば踊りを鑑賞できます。。。
音声が出てない場合は、動画の右下の「無声」マークをクリックすれば、ミュージックを聴くことができます。
ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、そのような命令口調で 更に あたくしに強要するのですかァ〜。。。
分かりました。。。、シルヴィーさんが出てくる面白い記事は他にも たくさんあります。。。
次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。
(sylvie500.jpg)
(sunwind2.gif)
(cleopara2.jpg)
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。 バーィ。

(hand.gif)
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ィ~ハァ~♪~!
メチャ面白い、
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