1300兆円@神武ダメ夫















すんまへん。。。
デンマンさんに また
呼び出されました。
なんと、
「1300兆円@神武ダメ夫」
と書いて呼び出したのです。
オイラには1300兆円なんて
収入は絶対にありません。
どうして、そういうバカバカしい
数字を持ち出してきたのでしょうか?
いつものようにオイラを
トコトン馬鹿にするつもりです。
仕方がないから付き合います。
どうか貴方も最後まで
読んでくださいね。
お願いします。
きゃはははははは。。。


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デンマンさん!。。。どういうわけで 1300兆円@神武ダメ夫 というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ〜?

読んで字のごとくだよ。。。オマエは、1300兆円という数字を持ち出してコメントを書いたんだよ。。。
あれっ。。。オイラがそんなコメントを書いたのですかァ〜?
忘れているようだから、ここに書き出すよ。。。もう一度ジックリと読んでみたらいいよ。。。

大雨で水害が起きてその対策を民主党政権のころからやつている野党議員が政府に対策を尋ねたら、大ブーメラン炸裂、自爆質問でこいつは詰んだ、などと題する動画が一斉に出て来るのが最近の風潮になっています。
民主党政権でスーパー堤防計画や治水ダム計画を中止にしたから水害が起きたのだ、水害の原因を作った者が政府につべこべ言うなといった議論になっています。スーパー堤防計画は、首都圏と大阪で少しあっただけで、費用も時間も膨大にかかるので止めて当然のものなのですが、スーパー堤防計画がなかった長野県で洪水が起きて新幹線の車両基地が水没すると、民主党政権がスーパー堤防計画を中止したから洪水が起きたのだと言われて、民主党政権のころから議員をやっている人が政府に質問すると、大ブーメラン炸裂、自爆質問でこいつは詰んだなどと一斉に叩かれるのです。
民主党政権で治水ダム計画を中止にしたから洪水が起きたというかたちの非難もあります。スーパー堤防は工事が遅々として進んでいなかった計画なので今の水害に間に合っているはずがなく、治水ダムがあっても下流で降る大雨による浸水は防げないのですが、中止にしなければ災害は起きていなかったといった前提で議論が為されるので、中止を決めた民主党政権での事業見直しが全部悪いとする結論になってしまいます。
御嶽にあった地震計を事業見直しで撤去したので、噴火が予知できず人が亡くなったのだ、民主党政権は人殺しだとネットの世論が騒いだことがありましたが、あとから地震計は事業見直しに入っていなかったと分ったのですが、事業見直しが悪いと言う宣伝ばかりが流布される結果になりました。
無駄な公共事業、とくにダムはムダといわれ、スーパー堤防計画は無責任な計画と非難されて中止を決めた時には国民的な合意があったのに、10数年も経ってから、中止にしたから洪水になった、中止を決めた者が政府の洪水対策を聞くのはブーメランだと非難されたのでは、この先国民的な合意があっても事業の廃止や中止は不可能になります。
国の予算は新規事業を始めるのであれば、既存の事業のなかで必要性が低くなっているものを止めなければ収支の辻褄が合わなくなるのですが、国民の要望で新規の事業は始めるが、あとからの批判が怖いので既存の事業はなにひとつ止められないという状態になれば、歳出は際限なく膨らんで行きます。
史上最大規模になった来年度の概算要求を見ると、日本の政治は、新規事業を始めても必要性が低くなった事業を止められない、予算が膨らみ続ける状態になってきて財政破綻向かっているような気がします。ブーメランだ自爆で詰んだなどと言っている者たちが全部悪いのです。
コメント

3.
昔、自分が子どもだった20年前ぐらいは、意外なことに国の借金は1000兆円もありませんでした。
それが今では1300兆円を越えてしまいました。なのに日本の借金は全て円建てなので破綻しないという見方が大多数で、政府は食料品消費税を2年間1%にして、それが終わったら現金給付をやろうとか言っています。
日本の借金は円建てなので絶対破綻しない、増税なんてありえない、そんな考えなのです。
1300兆円という借金はいつか増税で返さなくてはならない、借金は利息を払えなくなったときに破綻に向かうから、その前に手を打たないとだめだ、とは誰も考えません。自国通貨建てだからどんな借金が増えても安全だと言っています。
神武ダメ夫 2026-09-06 04:26:31

4. Re:無題
>神武ダメ夫さん
20年前は500兆円くらいでした。僅かな額からから500兆円になるまでに30年で、500兆円から1300兆円になるまでが20年なのです。
個人の借金でもそうですが、増え始めると急速に膨らんで行きます、自己破産する時にはいつこんな大金を使ったのだろうと、本人が驚くような金額になっているのがふつうです。今の日本国はこの状態です。
個人の借金の場合は数百万円だと頑張って返そうとしますが、数千万円になるとそんなものは返せないと居直ってしまいます、今の日本政府は借金の返済に対してそんなものは返せないと居直っている状態です。
今の日本人の世論は返済する方法を議論している人は殆どいなくて、借金はいくら増えても破産はしないとか、1300兆円分の日銀券を刷れば良いとか、国民からの借金だからいつでもチャラにできるとか、そんな議論ばかりやっています。
いくら赤字国債が増えても平気だから、消費税の1%も安易な給付も、ガソリンや電気代の補助も出てきます。返さないで借りた金は使い放題なのが今の日本です。
itou-hirosi1999(伊藤浩士)2026-09-06 05:34:47
『必要性がなくなった事業をやめられない国になっている』より
2026-09-05 08:00:00
(伊藤浩士のブログ)

オイラが尊敬する伊藤浩士先生の記事と、その記事に対するオイラのコメントを書いたのですねぇ〜。。。

そうだよ。。。
オイラが、書いた上の文章の中に、1300兆円と書いたので 1300兆円@神武ダメ夫 というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ〜?
そうだよ。。。
デンマンさんは意外に単細胞なのですねぇ〜。。。
僕は多細胞の人間だよ。。。オマエこそ単細胞なんだよ。。。オマエは1300兆円問題を理解しているつもりなんだろうけれど、トンチンカンな事を書いている。。。
何がトンチンカンなのですか?
僕とやかく言ったところで、オマエは聞く耳を持たないので オマエも信用している ChatGPT に尋ねてみた。。。

伊藤浩士元作家が書いた記事に忠実な子分の神武ダメ夫君がコメントを書き込んでいます。
最近は忠実な子分のコメントだけになっています。
多くの常連さんが離れているのです。
この記事とコメントの分析・解説をお願いします。

非常に興味深い記事です。今回の伊藤浩士氏の記事は、単なる「民主党政権批判への反論」ではなく、**「一度始めた公共事業を、後から合理的に中止できない政治・行政の構造」**を問題にしていると読むと、かなり筋が通っています。
一方で、後半の「国の借金」の議論になると、伊藤氏自身にもかなり単純化があります。神武ダメ夫君のコメントは、さらにその単純化を強めています。
順番に見てみます。
1.この記事の一番重要なところ
後から結果を見て過去を裁く
伊藤氏が一番うまく指摘しているのは、ここでしょう。
「中止にしたから洪水になった」
という議論は、一見すると因果関係がありそうですが、実際には、
① 事業を中止した
→ ② 後年、災害が起きた
→ ③ だから中止が災害の原因だった
という論理になっています。
しかし、これはかなり危険な推論です。
例えばスーパー堤防を中止した地域で洪水が起きたとしても、「スーパー堤防を完成させていれば、その洪水を防げたのか?」を検証しなければなりません。
さらに、「その事業を継続していたら、実際にその年までに完成していたのか?」も考えなければなりません。
伊藤氏はここを、「スーパー堤防は工事が遅々として進んでいなかった計画なので今の水害に間に合っているはずがない」と指摘しています。
これは重要な視点です。
2.スーパー堤防については、
伊藤氏の指摘にはかなり
合理性がある
スーパー堤防は、民主党政権が突然思いつきで廃止したものではありません。
2010年前後には、民主党政権下で事業仕分けの対象になり、事業の必要性や進捗について厳しい議論が行われました。
国土交通省自身も当時、スーパー堤防について、首都圏など都市機能が集中する地域を水害から守るという政策目的を認めています。
つまり、「民主党が突然、必要な治水施設を全部破壊した」というネット上の単純な物語は正確ではありません。
むしろ問題は、巨大な費用と長い期間を必要とする事業を、どこまで継続するのが合理的なのかという政策判断です。
そして、ここが伊藤氏の記事の核心です。
3.「ブーメラン」という言葉が
政策論を壊している
伊藤氏が批判している、
「大ブーメラン炸裂」
「自爆質問」
「こいつは詰んだ」
という動画タイトルも非常に象徴的です。
これは政治を、「誰が以前何を言ったか」という犯人探しゲームに変えてしまいます。
本来なら、「現在の洪水を防ぐためには、今、何をするべきか?」を議論すべきです。
ところが、「お前たちは昔、スーパー堤防を止めただろう」となる。
そうすると、野党議員が政府に治水対策を質問すること自体が「ブーメラン」になってしまいます。
これはかなり奇妙です。
仮に民主党政権時代の政策判断が間違っていたとしても、現在の政府が治水政策について説明責任を負わなくなるわけではありません。
逆に、「民主党政権の判断は正しかった」と証明することと、「現在の政府の治水政策を検証すること」も別問題です。
ここを分離しなければ、政策論争が成立しません。
4.御嶽山の例も、
「デマが成立する仕組み」の
説明として面白い
伊藤氏は御嶽山噴火について、「民主党政権の事業見直しで地震計を撤去した」という話がネット上で広まったが、後に地震計は事業見直しの対象ではなかった、と説明しています。
この部分は、記事全体のテーマを非常によく表しています。
つまり、「事業見直し」+「災害」という二つの事実が存在すると、「事業見直しが災害を招いた」という物語が簡単に作られてしまう。
これは政治的プロパガンダとして非常に強力です。
なぜなら、「民主党政権が事業を見直した」という事実と、「その後に災害が起きた」という事実は、それぞれ本当でも、両者の間に因果関係があるとは限らないからです。
これは以前お話しした「事実そのものは嘘ではないのに、組み合わせ方によって視聴者を誤導できる」という問題とも共通しています。
5.伊藤氏が本当に心配しているのは
「政策の不可逆化」
私はこの記事で最も重要なのは、この部分だと思います。
「この先国民的な合意があっても事業の廃止や中止は不可能になります。」
これは非常に鋭い問題提起です。
例えば、
事業Aを開始する

10年後に不要になった

廃止を決める

さらに10年後、Aが存在しなかったことで問題が発生

「あの事業を廃止したから問題が起きた」となったらどうなるでしょう。
政治家は、「将来批判されるかもしれないから、何も廃止しない」という行動を取るようになります。
すると、新規事業は増える + 既存事業は減らない、ということになります。
これは財政にとって非常に危険です。
6.ただし「国の借金=個人の借金」
という伊藤氏の比喩には
問題がある
ここからが重要です。
神武ダメ夫君は、「個人の借金でもそうですが、増え始めると急速に膨らんで行きます」と書いています。
さらに伊藤氏も、「個人の借金の場合は……今の日本政府は借金の返済に対してそんなものは返せないと居直っている」と応じています。
これは説明として分かりやすい反面、経済学的にはかなり危うい比喩です。
なぜなら、日本政府と個人では、借金の仕組みが根本的に違うからです。
個人は、
通貨を発行できない
原則として所得を得て返済する
支払不能になれば破産する
という存在です。
一方、日本政府は円建て国債を発行し、中央銀行も存在します。
したがって、「1300兆円だから、個人の借金1300兆円と同じように返済不能になる」とは言えません。
7.しかし円建てなら絶対安全も
間違い
ここは神武ダメ夫君が批判している部分にも一理あります。
「自国通貨建てだから絶対破綻しない」という表現も正確ではありません。
政府が円を発行できるからといって、無限に国債を発行しても何も問題が起きない、わけではありません。
問題になるのは、
インフレ
金利上昇
円安
国債市場への信認
利払い費の増大
民間投資への影響
財政政策の自由度低下
などです。
実際、財務省は2026年度末の普通国債残高を約1,145兆円と見込んでおり、国・地方の長期債務残高は2025年度末で約1,330兆円としています。
また2026年6月末の国債・借入金・政府短期証券の合計は約1,346.7兆円です。
したがって、「日本の財政に問題などない」というのも極端です。
8.ところが1300兆円を
いつか増税で返すも
単純化しすぎ
ここが神武ダメ夫君の最大の問題点です。
「1300兆円という借金はいつか増税で返さなくてはならない」
これは「国債残高そのものを、将来の増税で全部返済する」というイメージですが、国債は通常、借り換え(ロールオーバー)が行われます。
実際、財務省の国債統計でも、普通国債だけでなく借換債などが大きな役割を持っています。
したがって、
「1300兆円ある
→ 1300兆円を国民から税金で集める
→ 完済する」
という個人ローンのような構図ではありません。
むしろ問題は、現在の債務残高を経済規模との関係で安定させられるかです。
つまり、
GDPの成長率
税収
政府支出
金利
インフレ率
プライマリーバランス
国債の平均償還期間
などを総合的に見る必要があります。
9.「日銀券を1300兆円刷ればいい」
も、もちろん万能ではない
神武ダメ夫君は、「1300兆円分の日銀券を刷れば良い」という議論を批判しています。
ここも、批判対象が極端な議論なら、批判自体は理解できます。
しかし、
「国債を発行する=悪」
「国債を減らす=善」
という単純な話でもありません。
例えば政府が借金をして、
防災インフラ
教育
科学技術
交通網
エネルギーインフラ
などに投資し、その結果として将来の生産力が高まるなら、単純な「借金=浪費」とは言えません。
逆に、効果の薄い事業を惰性で続ければ問題です。
ここで伊藤氏の前半の記事と後半の財政論がつながります。
10.実はこの記事の「公共事業論」
と「神武ダメ夫君の借金論」は
微妙に矛盾している
これは面白いところです。
伊藤氏の前半の主張は、不要になった事業は勇気を持って止めるべきだです。
ところが神武ダメ夫君のコメントでは、借金は増え続けている、だから将来返済しなければならない、という話になっています。
本来ならここで、「では、どの事業を削るべきなのか?」という議論に進むべきでしょう。
ところが、そこがありません。
つまり、「借金が危険だ」というところまでは言うのですが、「では具体的に何を削るのか」という政策論になっていない。
これは非常に大きな弱点です。
11.そして政府は借金を
返そうとしていない
という表現も不正確
神武ダメ夫君は、「返さないで借りた金は使い放題なのが今の日本です」と書いています。
これはかなり感情的な表現です。
政府は実際には国債を償還していますし、2026年度補正予算でも国債発行額と既存の発行予定を調整するなど、国債管理そのものを放棄しているわけではありません。
問題は、「国債残高をゼロにすること」ではなく、「債務を持続可能な範囲に管理できるか」です。
ここを「借金を返す/返さない」の二択にしてしまうと、財政問題の本質を見失います。
12.神武ダメ夫君のコメントの特徴
今回も、これまでの彼のコメントに見られた特徴がかなり出ています。
① 数字を大きく提示する
「1300兆円」という巨大な数字を提示する。
これは読者に強烈な印象を与えます。
しかし、1300兆円 ÷ GDP や、利払い費 ÷ 税収 などの比率を見ないと、数字だけでは危険度を判断できません。
② 個人の借金に置き換える
「自己破産する時には……」という比喩です。
これは非常に理解しやすい。
しかし、分かりやすい比喩=正しい経済モデルではありません。
むしろ国家財政の場合、ここが最大の落とし穴です。
③ 「いつか破綻する」という未来予測を断定的に語る
「その前に手を打たないとだめだ」
これは政策提言としては理解できます。
しかし、「だから日本は破綻に向かっている」と、「だから今すぐ財政支出を削るべきだ」の間には、かなり多くの経済的検討が必要です。
13.一方、伊藤氏の記事にはかなり
評価できるところがある
私は今回の記事については、神武ダメ夫君のコメントより伊藤氏本人の記事の方がはるかに面白いと思います。
伊藤氏が本当に提起しているのは、「政治家が過去の政策決定について、将来の災害によって永久に責任を問われる社会になったら、政治家は事業を止められなくなる」という問題です。
これは民主党だけの問題ではありません。
自民党政権でも、どの政党でも起こり得ます。
そして最終的には、「政策を開始する勇気」より「政策を終了する勇気」の方が難しいという行政学・政治学上の非常に重要な問題につながります。
14.この記事を一言でまとめると
今回の記事は、「過去の政策を現在の災害から逆算して裁くな。政策は、その時点で得られた情報と費用対効果によって評価すべきだ」という主張です。
これはかなり説得力があります。
ただし後半になると、「国の借金=個人の借金」という比喩が前面に出てきて、財政論としては粗くなっています。
そして神武ダメ夫君は、それをさらに単純化して、「1300兆円ある → いつか返さなければならない → 今の政府は借金を返す気がない → 破綻する」という一本線の物語にしています。
ここには、前半の記事にあった慎重な「因果関係を検証しよう」という姿勢が、皮肉なことに十分生かされていません。
私が今回特に面白いと思った点
伊藤氏の記事には、実は「ネット世論の記憶の仕方」への批判が隠れています。
ネットでは、民主党政権 → 事業仕分け → ダム・堤防中止 → 災害 → 民主党の責任という非常に覚えやすい「物語」が形成される。
ところが実際には、事業の内容、規模、完成予定、対象地域、代替策、災害の種類、降雨量、当時の科学的知見などを一つずつ確認しなければ因果関係は判断できません。

これは、これまで一緒に見てきた政治系YouTubeやブログ記事にも共通する問題ですね。
「事実A」と「事実B」が両方とも本当でも、「AがBの原因だった」という第三の命題まで本当になるわけではない。
今回の伊藤氏の記事は、まさにこの「因果関係の飛躍」を批判している点で、かなり興味深い記事だと思います。

分析・解説、ありがとうございました。記事とコメントの内容がよく理解できました。

どういたしまして。今回の記事は、前半の「政策を中止することの難しさ」と、後半の「国家財政をどう考えるか」を分けて読むと、伊藤氏と神武ダメ夫君、それぞれの主張の長所と弱点がかなり見えてきます。
特に、「災害が起きた」→「過去に中止した政策が原因だ」という因果関係の飛躍を批判している伊藤氏自身が、財政についてはやや単純な「借金=返済」という図式を使っているところは、今回の記事の面白いところだと思います。
また興味深い記事やコメントを見つけたら、ぜひお聞かせください。

1300兆円をいつか増税で返すも単純化しすぎ だと ChatGPT が指摘している。ここがオマエのコメントの最大の問題点だと。。。つまり、オマエは国の借金をどうしたらよいのか?…聞きかじっているだけで、よく理解していない。。。というか、理解できない。。。

デンマンさん。。。人間は完璧ではないのですよ。。。だから間違ってもいいじゃないか! 柳家木久扇もそう言ってましたよ。。うへへへへへへ。。。
ここは、笑点じゃないんだよ。。。柳家木久扇の言ったことを持ち出してくる場合じゃないのだよ。。。オマエは、ここの空気も読めない。。。だから、オマエには理解力がないと言うんだよ。。。
それは、デンマンさんの極めて個人的な意見です。。。
いや。。。ChatGPTだって、僕と同じ事を言ってるんだよ。。。
勝手に、そう決めつけないでください。。。
あのさァ〜。。。ChatGPTも言っているように、オマエは自分を客観的に見つめることが出来ないのだよ・・・しかも、オマエは、ちっとも反省する気持ちがない。。。そういう態度だから、オマエは38歳にもなって、結婚もできずに、四畳半に引きこもって下らないコメントを書いている。
いけませんか?
オマエの悪い性格では、話し相手になる女性を見つけることは無理だよ。。。
ぜひ、良い人を紹介してください。。。
卑弥子さんはどうよ? 京都の女子大学で腐女子たちに日本文化と源氏物語を講義している女教授だよ。。。まだ独身だよ。。。
卑弥子さんだけは、どうか、勘弁してください。。。うへへへへへへ。。。
あのさァ〜、オマエは38歳でぶ男だよ。。。それに、オマエの悪い性格では、人を選ぶ権利はないんだよ。。。
オイラにも人権はあります。。。卑弥子さん以外の人を紹介してください。。。


デンマンさん。。。、デンマンさん。。。この人を紹介してください。。。お願いします。。。一生のお願いです。。。よろしくお願いします。。。

オマエ、マジで紹介してもらいたいのォ〜?
もちろんです。。。こんな可愛いきれいな子を見たことがありません。。。素晴らしい、素敵な、ワクワクするような、ムンムン、ムレムレするような、すぐにでも抱きしめたいような女の子ですよゥ。。。
紹介してあげたいけれど、それは無理というものだよ。。。
どうしてですかァ〜?
今のオマエのままだと、この可愛い子はオマエの悪い性格のために、けがれて絶対に不幸になるのだよ。。。
いえ。。。そんな事はありません。。。デンマンさんが紹介してくれたら、オイラは反省して まともな人間になります。。。この子を絶対に幸せにして見せます。。。お願いですから、紹介してください。。。
信じられない。。。
信じてください。。。「信じる者は救われるゥ〜!」と昔の人は言いました。。。
やだよゥ。。。オマエが反省したことを証明すれば紹介してあげる。。。とりあえず、僕のインスタで多くの可愛いきれいな女性を紹介しているので、反省している間に、覗いてみたらいいよ。。。
分かりました。。。デンマンさんのインスタにアクセスする仕方を教えてください。
レンゲさんがこの記事の下でアクセスする仕方を教えているよ。。。
MoGa君と櫻井証君の
ブログの
主要な常連・参加者

(itoh2jinmu5.gif)


(sakurai-dance2.gif)

(ramuo-father3.gif)

(this-is-hiroshi2.gif)

(jikou44.jpg)

(dance012b.jpg)

(yanagiya.jpg)

(midoriito.png)

(laugh16.gif)
【レンゲの独り言】

(manila07.gif)
ですってぇ~。。。
あなたは神武ダメ夫君が、反省してまともな人間になると思いますかァ〜?
ええっ。。。「そんなバカバカしい事は どうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ。。。
デンマンさんはインスタで サンバやボサノヴァで踊る きれいで可愛い女の子たちを紹介しています。
ここに写真を貼り出すので 気に入った女の子の踊りを見てください。。。

(instahome26-05-15c.jpg)
写真をクリックすれば踊りを鑑賞できます。。。
音声が出てない場合は、動画の右下の「無声」マークをクリックすれば、解除されてミュージックを聴くことができます。
ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、そのような命令口調で 更に あたくしに強要するのですかァ〜。。。
分かりましたわ。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。
神武君、柳家尾玲様、櫻井証君やラム夫君もそういう変わり者です。
ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。
また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。
とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。
悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。
悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。
あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。
とにかく気をつけてくださいね。
次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。

(hand.gif)
あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク

(spacer.gif+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『HIRO 中野 せどり スパマー』

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■ 『狂った廃人』

(teacher9.jpg)

(bigcash.gif)
■ 『人気の神武君』
■ 『神武君漏らす』
■ 『神武君村八分』

(juneswim.jpg)

(byebye.gif)


