2026年8月25日火曜日

これホント?


 


これホント?


 





(hatena70.gif)




(hatena71.gif)




(hatena72.gif)




(hatena73.gif)




(hatena74.gif)




(hatena75.gif)




(hatena76.gif)



(hatenabg.jpg+balloons2.gif)



(yen0201.gif)




(betty01.jpg)


デンマンさん。。。今日はフェイクのようなホント の動画を観せてくれるのですかァ〜?



(kato3.gif)


もしかするとホントのようなフェイクの動画かもしれませんよ。。。


楽しみですわァ〜。。。余計なことを言わずに早く観せてくださいなァ〜。。。


じゃあ、まず次の動画を観てください。。。


 



(accident-turkey2.gif)


 



あらっ。。。飛行機事故ですわねぇ〜。。。どこで起こった事故ですかァ〜?



トルコですよ。。。


イスタンブールの近くですかァ〜?


場所までは判らないのです。。。


300人ぐらい乗っていそうですわねぇ〜。。。かなり大きな事故ですわねぇ〜。。。亡くなった人はいないのですかァ〜?


ベティさんは、これってぇ、ホントの事故だと思いますかァ〜?


だってぇ〜、見るからに飛行機事故ではありませんかァ〜。。。


この動画を観ておかしな事に気づきませんか?


何が可笑しいのですかァ〜?


まず、着陸した飛行機がハイウェイを進んでゆくのが事故を拡大すると思いませんかァ〜? 僕はセスナの免許を持っているのだけれど、講義で習ったのは、事故を起こした時にはできるだけ被害を少なくするようにということなのですよ。。。


当然ですわァ〜。。。


この場合、事故を大きくするような行動をパイロットがとっているのですよ。。。


どういうことですか?


着陸したら、ハイウェイに乗らないで、そのまま横切るべきなんですよ。。。この場合のようにハイウェイに乗ったら、車を巻き込んで死者を出しますよ。。。


そうですわねぇ〜。。。確かに、事故が大きくなりますわねぇ〜。。。


そうでしょう? 事故を大きく見せようとしている動画なんですよ。。。


わざと、そうしているということですか?


そうです。。。試しに、上の動画の1シーンを使って GOOGLE LENS で画像検索してみたのです。。。その結果を見てください。。。


 



(aplane2026-08-18.jpg)



『拡大する』


 



あらっ。。。この画像は実際の出来事ではなく、コンピューターグラフィックス(CGI)やAI技術を使用してフライトシミュレーターなどで制作されたフェイク映像の一部です、と書いてありますわねぇ〜。。。



そうなんですよ。。。つまりフェイク動画なんです。。。じゃあ、次の動画を観てください。。。


 



(dog-join-ropepulling.gif)


 



あらっ。。。ワンワンが綱引きに加わっているのですわねぇ〜。。。これってぇ、実写ですかァ〜?



これはまず、間違いなく実写ですよ。。。


どうして、そう断定できるのですか?


ジックリと観てください。。。画面がチョとばかりブレているのですよ。。。スマホで撮っているのが解るのです。。。


揺れているようには見えませんわァ〜。。。


わずかに揺れてますよ。。。上の飛行機事故の動画を観てください。。。これだけの事故を目の前にしたら、動画はブレまくりますよ。。。それなのに、画面が静寂そのものです。。。明らかにAI動画サイトで生成したというのが判るのですよ。。。飛行機事故の動画と比べたら、綱引きの画面はかなり揺れてます。。。焦点が揺れまくっています。。。実写だという証拠ですよ。。。じゃあ、次の動画です。。。


 



(tsunami-venezuela2.gif)


 



これは実写ですわねぇ〜。。。



どうして、そう思うのですか?


だってぇ〜、真に迫っているではありませんかァ〜。。。臨場感がありますわァ〜。。。


もう一度ジックリと観てください。。。何かが可笑しいですよ。。。


何が可笑しいのですか?


ジックリと観てください。。。ジックリと。。。


解りませんわァ〜。。。不自然なところは見当たりませんわァ〜。。。


海岸の最前線に手すりがあるのだけれど、そこにもたれるようにしてカップルが海を見ている。。。ところが、目の前に大波が押し寄せているのに、逃げようともしないでじっとしているのですよ。。。そんなことは、現実にはありえない。。。


なるほどォ〜。。。確かに、逃げようとしていませんわァ〜。。。


明らかにAI動画です。。。


 



(eagle-get-goat.gif)


 



あらっ‥。これは、AI動画ですよねぇ〜。。。



どうして、そう思うのですか?


だってぇ、ヤギのような重たい動物を鳥が爪で引っ掛けて持ち上げて、飛べるわけないじゃありませんかァ〜。。。


あのねぇ〜、この鳥は普通の鳥じゃないのですよ。。。ハトならば、とてもヤギなど持ち上げて飛べるわけない。。。でも、イヌワシは過去に子供を持ち上げて飛んだという話があるのですよ。。。常識では考えられない。。。試しに、動画の一部を使って GOOGLE LENS で画像検索してみました。。。その結果を見てください。。。


 



(eagle2026-08-18.jpg)



『拡大する』


 



あらっ。。。イヌワシは非常に力が強く、自分よりはるかに重い獲物を空中で運ぶことができる、と書いてありますわねぇ〜。。。



そういうことなのですよ。。。では、次です‥。


 



(kangaroo-help-boy2.gif)


 



あらっ。。。カンガルーが子供を救ったのですわねぇ〜。。。



これは実写だと思いますかァ〜?


実写だと思いたいですわァ〜。。。


僕も、初めて見た時には実写だと思ったのですよ。。。でも、何となくしっくりとしないものがあった。。。それで動画の一部を使って GOOGLE LENS で画像検索してみたのですよ。。。


 



(boy2026-08-18.jpg)



『拡大する』


 



おそらく合成または非常に珍しい状況、と書いてありますわねぇ〜。。。



そうなのですよ。。。つまり、どちらとも言えないという結果です。


結局わからずじまいですかァ〜?


いや。。。僕は諦めませんでした。。。ChatGPTに尋ねてみたのですよ。。。


 




この上の動画は動物園のワニの檻の中に4歳ぐらいの男の子がはいって来るのに気づいたワニが襲いかかろうとするところをカンガルーが立ち向かってワニを追い払うのです。
すると男の子が泣きながらカンガルーにすがりついてゆくという動画です。
このような事が実際にあったのでしょか?



この動画、かなり面白いですね。ただ、調べてみた限りでは、「動物園で4歳くらいの男の子がワニの囲いに入り、ワニが襲おうとしたところをカンガルーが追い払い、最後に男の子がカンガルーに抱きつく」という出来事が実際に起きたという信頼できる記録は確認できませんでした。


むしろ、私はこの動画についてはかなり強く「作られた映像、あるいは演出された映像」を疑います。


特に不自然なのが「最後の場面」です


男の子がワニの危険から助かった直後に、泣きながらカンガルーに近づいて、カンガルーにすがりつくという展開になっています。


これは人間から見ると非常に感動的ですが、野生動物の行動としてはかなり不自然です。


カンガルーは「人間の幼児をワニから救出して、その子を安心させる」というような高度な社会的行動を通常はしません。


カンガルーがワニに向かって攻撃的な行動を取ること自体はあり得ますが、それを「男の子を救うため」と解釈するには証拠が必要です。


さらに「動物園」という設定にも疑問があります


本当に4歳程度の子供がワニの展示区域に入り込んだのであれば、これは非常に重大な事故です。


ところが、この映像には、


飼育員が駆けつける
観客が騒ぐ
子供を救出する
ワニを隔離する
警察や救急隊が来る


といった、普通なら当然起こるはずの周辺状況がほとんど見えません。


しかも映像の「物語」があまりにも出来すぎています。


① 子供が侵入 → ② ワニが襲う → ③ カンガルーが登場 → ④ カンガルーがワニを追い払う → ⑤ 子供がカンガルーに抱きつく


という、まるで短編映画の脚本そのものです。


ただし「カンガルーがワニに立ち向かう」こと自体はあり得ます。


ここは分けて考える必要があります。


カンガルーが危険を感じて、他の動物に対して攻撃的な行動をすることはあります。大型のオスなら非常に強力です。


一方、ワニも非常に危険な動物です。実際、オーストラリアの動物園ではワニの扱いがどれほど危険かが繰り返し記録されています。


たとえばAustralia Zooの記録でも、ワニが人間に襲いかかる危険性が詳しく扱われています。


ですから、「カンガルーがワニを攻撃する映像」なら、私は十分あり得ると思います。


しかし、「カンガルーが子供を救うためにワニと戦った」となると、話は全く別です。


このGIFは「AI動画」とは限らないと思います。


ここも興味深いところです。


現在ならAI生成動画を疑うところですが、このGIFは画質や動きの雰囲気からすると、AI生成とは限らず、昔からあるフェイク映像・演出映像・編集映像の可能性もあります。


特にネット上では、「動物が人間の子供を救った!」というストーリーを付けると非常に拡散されやすいんですね。


動物の実際の行動に、人間が「勇敢」「友情」「親子愛」「救助」といった意味を付与することで、単なる動物映像が感動話に変わります。


今回の動画も、その典型に見えます。


なお、検索ではこの映像そのものについて、信頼できる動物園・報道機関による事故報道や撮影記録を確認できませんでした


一方、オーストラリアの動物園映像にはカンガルーとワニが同じ施設内に登場するものは普通に存在します。


したがって現時点では、「実際に起きた事件」として受け取るのは危険で、少なくとも出典不明のフェイク/演出動画として扱うのが妥当だと思います。


もしよければ、このGIFをコマ送りで分析して、「どこが不自然なのか」「本物の撮影なのか、合成・編集なのか」まで詳しく調べることもできます。



GOOGLE LENS を使って動画の一部のフレームで検索したのですが、この事故を見つけだすことが出来ませんでした。
どうやら、事故を実写した写真がないようです。
実際に事故が起きたのなら、スマホで撮った写真が沢山ネットで溢れているはずです。


ワニのおりの中にカンガルーが居るというのが不自然です。
明らかに動物園です。サファリパークではありません。
以上のことからAI動画生成サイトで作ったようです。



はい、今回のご指摘を加えると、私も「実際の事故を撮影した映像」ではない可能性がかなり高いと考えます。


特に重要なのは、Google Lensでフレーム検索しても、元になった事故写真・ニュース記事・動物園の報道などが見つからなかった点です。


これは決定的証拠ではありませんが、かなり強い状況証拠です。


「本当に起きた事故」なら痕跡が残るはず!


おっしゃる通りです。


もし、


4歳程度の男児がワニの展示区域に侵入
ワニが男児を襲おうとする
カンガルーがワニに突進
カンガルーがワニを追い払う
男児がカンガルーに抱きつく


という事件が本当に起きたなら、ニュース価値が極めて高いです。


しかも現在なら、現場の観客がスマートフォンで撮影している可能性が非常に高い。


最低でも、


別角度の写真
観客が撮った動画
動物園側の説明
警察・消防・救急関係の記録
地元メディアの記事
SNSへの投稿


など、何らかの「周辺証拠」が残るはずです。


ところが、それがほとんど見つからない。


これはかなり不自然です。


そして最大の疑問が「なぜカンガルーがワニの檻にいるのか」


ここが私も非常に重要だと思います。


通常の動物園なら、ワニの展示区域=ワニを飼育するための区域です。


そこへカンガルーが自由に入り込んでいるという設定そのものが不自然です。


もちろん「動物が逃げた」「飼育施設の構造上、複数種が同じ区域にいる」という特殊なケースは考えられます。


しかし、動画を見る限り、そうした説明が必要になるような状況ではありません。


実際、オーストラリアの動物園ではカンガルー展示とクロコダイル展示は普通に存在しますが、別々の展示として扱われています。


Australia Zooの資料でも、カンガルーとクロコダイルはそれぞれ独立した動物として扱われています。


つまり、「動物園にカンガルーとワニがいる」のは自然ですが、「ワニの囲いの中にカンガルーがいて、そこへ男児が侵入する」となると、急に不自然になるわけです。


そして動画の「物語」が出来すぎています。


ここがAI生成動画を疑わせるポイントでしょう。


普通の偶然の事故なら、


子供が落ちる

ワニが反応する

カンガルーも何らかの反応をする

人間が救助する


という、もっと混乱した映像になるはずです。


ところがこの動画は、危険を察知したカンガルーが勇敢にワニに立ち向かうという、非常に明確な「主人公」が設定されています。


さらに最後に、助けられた男児がカンガルーに抱きつくという感動的な結末まで用意されています。


これはまさに、人間が理解しやすいドラマの構造です。


AI動画生成が得意なのも、このような「一瞬で意味が分かる感動的な動物動画」です。


ただし、ここは一つだけ慎重にしておいた方がいいでしょう。


「AI生成であることが確定した」とまでは、現段階では言えません。


可能性としては、


AI生成動画
実写映像を編集・合成したフェイク動画
昔作られた演出映像
実際の動物映像に別のストーリーを付けたもの


などがあります。


今回の検索でも、この「カンガルーが少年をワニから救う」という事件を裏付ける信頼できる報道は見つかりませんでした。


一方、実際に「動物が子供を救った」として報道されたケースは存在します。


例えば2014年には、犬に襲われた少年を飼い猫が飛びかかって追い払った事件が実際に報道されています。


また、2013年には迷子になった少年のそばでカンガルーが一晩過ごしたという実話も報道されています。


つまり、「動物が子供を助ける」という実話自体は存在するのです。


だからこそ、この動画は、実在する「動物が人間を助けた」という話のイメージを利用して、AIでさらに劇的な物語を作った可能性も考えられます。


私なら現在の段階では、「実際の事故を撮影した映像ではなく、AI生成または何らかの方法で作られたフェイク動画である可能性が高い」と評価します。


そして、デンマンさんががGoogle Lensで動画の特徴的なフレームを複数検索しても原典が出てこなかったというのは、この判断をかなり強くする材料だと思います。



解説ありがとうございました。



どういたしまして。


今回のケースは、「映像そのもの」だけでなく、映像が本物なら残るはずの周辺情報が存在するかを見るのが非常に有効でした。Google Lensでフレームを検索されたのも、まさにその検証方法です。


特に「ワニの檻の中に、なぜカンガルーがいるのか」という素朴な疑問は、こうしたAI動画を見抜くうえで重要な視点だと思います。



 



確かに、そうですよねぇ〜。。。ワニの檻の中に、カンガルーがいるのは絶対に不自然ですよねぇ〜。。。



それに、男の子が泣いてカンガルーに抱きcつくというのも不自然ですよ。。。


どうして不自然なのですかァ〜?


この男の子が動物園に一人で来たとは考えにくい。。。このすぐ後に、お母さんかお父さんが駆けつけるはずです。。。そうじゃなかったら、男の子がお母さんかお父さんのもとへ駆けつけるはずですよ。。。それに、こんな大きなカンガルーは、この小さな男の子には怖い存在ですよ。。。


確かに、そうかも知れませんわァ〜。。。キックボクシングで、カンガルーが足蹴りにしているところなどを見ているはずだから。。。




【ジューンの独り言】



(bare02b.gif)


 


ですってぇ~。。。


あなたも、キックボクシングで、カンガルーが足蹴りにしているところなどを見たことがありますかァ〜?


相手は、カンガルーだったり、人間だったりします。。。


ええっ。。。「そんな事は、どうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」


あなたは、そのような命令口調で あたくしに催促するのですかァ〜。。。


いけすかない お方ァ〜。。。


わかりましたわァ。。。それでは、デンマンさんのインスタを紹介しますわァ〜。。。


 



(instahome26-05-15c.jpg)



『拡大する』


『実際のページ』


 


写真をクリックしてボサノヴァやサンバの曲に合わせて踊る、きれいで可愛い女の子をじっくりとご覧くださいませぇ〜。。。


もし、ボサノヴァやサンバの曲が聞こえてこなかったら、動画の右下の「無音」のマークをクリックすれば、解除することができ、ボサノヴァやサンバの曲を聴くことができます。


ええっ。。。 「そんな踊りは、そうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」


あなたは、更に そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。


わかりましたわァ。。。


たまたま わたしは、次の動画に出くわしましたわ。。。


 



(dog-baby7.gif)


 


人間の母親のような仕草に、思わず笑ってしまいましたァ~。。。


ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」


あなたは、更に、更に そのような命令口調で わたしに面白いことを話せとご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ~。。。


じゃあ、シロイルカ(ベルーガ)の面白い動画をお見せしますわ。。。


 



(beluga-ball.gif)


 


あなたも、上のシロイルカを可愛いと思いますか?


犬をぺットとして飼ったことがある人はわかると思いますけれど、


ボールを放り投げると、飽きることなく犬は拾いにゆきますよねぇ~。。。


上のシロイルカも、ちょうど愛犬がボールを拾いにゆくように、飽きることなく泳いでボールを追いかけます。。。


そういうところが可愛いのでしょうねぇ~。。。


ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」


あなたは、更にそのような命令口調で わたしに面白いことを話せと言うのですかァ~?


分かりましたわァ~。。。


じゃあ、気分を変えるために、改めて次の動画を見てください。。。


 



(dog-kingyo2.gif)


 


貴方は、上のワンちゃんが金魚を食べてしまうと思いましたか?


ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白いことを話せ!」


あなたは、そのような強い口調で 更に わたしにご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ。。。


デンマンさんが10年以上も前にアンケートを作りました。


 



(wp91228.gif->june21-11-29.jpg->art09-12-26.jpg)



『拡大する』


『もう一度クリスマスのページ』


 


上のリンクをクリックすると、


左側のサイドコラムにたくさんの質問が出てきます。


ひとつひとつ見ながら ぜひアンケートに答えてみてください。


ええ。。。、「そんな暇ないよ!」


じゃあ、たまには、古代のお話も読んでみてくださいね。


意外に面白いですわよ。。。


あなたも古代の謎に挑んでくださいねぇ~。。。



天武天皇と天智天皇は


同腹の兄弟ではなかった。
 


天智天皇は暗殺された 


定慧出生の秘密 


藤原鎌足と長男・定慧 


渡来人とアイヌ人の連合王国


なぜ、蝦夷という名前なの?


平和を愛したアイヌ人


藤原鎌足と六韜


古事記より古い書物が


どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は


日本人でないの?


マキアベリもビックリ、


藤原氏のバイブルとは?


ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。


興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。



(sylvie500.jpg)



『アクセス急増!』


『超アクセス急増!』


『地球を飛ぶ』


『UFOと大津波』


『あと1時間で死ぬと判ったら』


『6000日@GOO』


『パシフィックリムの旅』


『雨のニューヨーク』


『いいねde嫌われる』


『激節スパマー』


『ヒトラーのささやき』


『グッチ家の崩壊』


『ムカつくコメント』



(cleopara2.jpg)


『ネット恋愛注目記事』


『知られざる未開部族』


『37年後に出現した飛行機』


『ほほえましい動物たち』


『愉快な動物たち』


『サイトコピーツール』


『スパルタクス』


『マカロニ・ウエスタン』


『グーグルレンズ』


『グーグルレンズ2』


『ツイートの短縮URL』


『ビックリ』


『シロイルカ』



『楽しい動物たち』


『笑える動物たち』


『笑える動物@ブラジル』


『虚数と意識の世界』


『笑える動画』


『延べ15361の記事が読まれる』


『サイトマップ』


『VPNって何?』


『夢の科学』


『68位に上昇!』


『栗まんネット』


『AIで修正』


『ライオン物語』


『ペットと子供』



(sunwind2.gif)


『3Dの迫力』


『GOO異変』


『最後の呼吸』


『奇跡のジェニファー』


『飛行機墜落前の奇跡』


『御主人様はどこへ』


『1万mから生還した女』


『女とロボットの対決』


『猫が赤ちゃんを助ける』


『ビックリの連続』


『衝撃の連続』


『クリック誘い動画』


『笑ってしまう動画』



『あなたも笑うよ』


『お笑い芸人トランプ』


『人間とレプリカント』


『人造人間と人間の境界は?』


『グルメ犬』


『これってぇマジ?』


『サーフィンダンス』


『奇妙な儀式?』


『ChatGPTが巨人監督辞任に』


『あゝ野麦峠』


『これビックリ!』


『可愛いね』


『可愛いすぎる』


『バカバカしいAI動画』


『バールベック巨石の謎』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。



(hand.gif)




(spacer.gif+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『HIRO 中野 せどり スパマー』


 



(surfin2.gif)


ィ~ハァ~♪~!


メチャ面白い、


ためになる関連記事



エロい源氏物語 平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)


『春画@源氏物語』


『エロい源氏物語を探して』


■ めれんげさんの『即興の詩』


■ めれんげさんの『極私的詩集』


Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)


■ "JAGEL - Soft Japanese Bagel"



(linger65.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』


■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



(beach02.jpg)


■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』




(rengfire.jpg)




(byebye.gif)