ペンタゴンは市民も狙う?

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ケイトー。。。、 ペンタゴンは市民も狙う? ってぇ、どういうことよォ~?

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読んで字のごとくですよ。。。つまり、ペンタゴンは一介のネット市民まで対象にして、アメリカに対して敵対行動をしているか?‥それを監視しているのですよ。。。
まじで。。。?
だってぇ、当然でしょう。。。僕がもしもですよ、ペンタゴンの防衛システムに潜入しようとして、いろいろと施策をめぐらしているとしたら、ペンタゴンのセキュリティ監視担当者は見過ごすことはできないのですよ。。。
もし、ペンタゴンが、それを感知したら、ケイトーのラップトップを突き止めてドローンを飛ばして破壊するわけぇ〜?

そうするかもしれないのですよ。。。
まさかァ〜。。。
実は、かつてペンタゴンの監視クローラーが僕のブログにアクセスしたことがあるのです。。。
マジで。。。?
ちょっと次のリストを見てね。。。

あらっ。。。マジでケイトーのブログにアクセスしたのねぇ〜。。。

でも、どうして、それがペンタゴンだと分かるわけぇ〜?
ウィキペディアで調べると、ちゃんと書いてある。。。
.mil
.milは、ジェネリックトップレベルドメイン(gTLD)の一つで、アメリカ国防総省(ペンタゴン)とその下部組織が使用するドメインである。
1985年1月、最初に作られたトップレベルドメインの一つである。
milは、militaryの略である。
アメリカ合衆国は、その軍がトップレベルドメインを持つ唯一の国である。
その他の国では、軍用ドメインとしてセカンドレベルドメインを使用しているところもある。
例えば、イギリス国防省は.mod.ukを使用している。
ただ、アメリカ軍独自のトップレベルドメインを持っているのにもかかわらず、いくらかの新兵募集サイトは.comドメインを使用している(例:goarmy.com)。
これについてインターネット純粋主義者は、新兵募集サイトは商売を目的としたサイトではないので、.comドメインの使用は不適当だと考えている。
また、軍関係の教育機関では.eduを使用している。
例えば、アメリカ陸軍士官学校、アメリカ海軍兵学校、アメリカ空軍士官学校のサイトは、.eduドメインでも.milドメインでもたどり着ける。
また3つの士官学校の公式運動プログラムのサイトは、.comドメインを使用している。
アメリカ国防総省は、今では.milドメインの下でバニティドメインも使用している。
(例:americasupportsyou.mil)
出典: 「.mil」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
なるほどねぇ〜。。。ケイトーは、ペンタゴンのことをしばしば書いたので、危険人物だと見られたんじゃないのォ〜?

僕もちょっと気になったので ChatGPT に訊いてみました。。。

かつて、ペンタゴンのネット巡回調査ボットが私の「徒然ブログ」を巡回しました。
その記録が上のリストに残っています。
アクセス解析のリストに.mil が 記録されているのです。
.milは、ジェネリックトップレベルドメイン(gTLD)の一つで、アメリカ国防総省(ペンタゴン)とその下部組織が使用するドメインです。
1985年1月、最初に作られたトップレベルドメインの一つである。
milは、militaryの略である。
アメリカ合衆国は、その軍がトップレベルドメインを持つ唯一の国である。
その他の国では、軍用ドメインとしてセカンドレベルドメインを使用しているところもある。
例えば、イギリス国防省は.mod.ukを使用している。
ただ、アメリカ軍独自のトップレベルドメインを持っているのにもかかわらず、いくらかの新兵募集サイトは.comドメインを使用している(例:goarmy.com)。
これについてインターネット純粋主義者は、新兵募集サイトは商売を目的としたサイトではないので、.comドメインの使用は不適当だと考えている。
また、軍関係の教育機関では.eduを使用している。
例えば、アメリカ陸軍士官学校、アメリカ海軍兵学校、アメリカ空軍士官学校のサイトは、.eduドメインでも.milドメインでもたどり着ける。
また3つの士官学校の公式運動プログラムのサイトは、.comドメインを使用している。
Yahoo! 検索エンジンで「ペンタゴン 徒然ブログ デンマン」と入れて検索すると 570件ヒットします。
つまり、これまでに私はペンタゴンのことで多くの記事を書いてます。
そういうわけでペンタゴンは私のブログを巡回したのだと思います。
個人のブログを巡回して、ペンタゴンはいったいどのような事を調べているのでしょうか?

アクセス解析に .mil ドメインが記録されていたのであれば、そのアクセス元が米国国防総省(DoD)のネットワークに属していた可能性は十分あります。
.mil は米国国防総省専用のトップレベルドメインであり、一般企業や個人は取得できません。
ただし、「.mil からアクセスがあった」ことと、「ペンタゴンがあなた個人を調査していた」ことは同じではありません。 そこは慎重に区別する必要があります。
考えられる理由を、可能性の高い順に挙げると次のようになります。
自動巡回(クローリング)
これが最も可能性が高いと思われます。
米国国防総省は、サイバーセキュリティや情報収集のために、インターネット上の公開サイトを自動巡回するシステムを運用しています。公開Webサイトが存在するか、設定は安全か、新しいコンテンツがないかなどを調べる自動プログラムが多数稼働しています。一般の検索エンジンのクローラーと似ていますが、目的は検索ではなく、セキュリティや情報把握です。
公開情報(OSINT)の収集
現代の情報機関や軍は、OSINT(Open Source Intelligence:公開情報収集)を非常に重視しています。
例えば、
軍事
国際政治
中国
ロシア
北朝鮮
テロ
サイバー攻撃
などに関する公開ブログは、自動的に収集対象になることがあります。
キーワードによるヒット
あなたがおっしゃるように、ペンタゴンについて何十本も記事を書いているのであれば、
Pentagon
Department of Defense
CIA
military
などのキーワードを自動収集するプログラムが巡回した可能性はあります。
この場合、「デンマン」という人物を調べていたというより、「ペンタゴン」という語句を含む公開ページを集めていた、と考える方が自然です。
リンク解析
軍や政府機関も、公開Webのリンク構造を調べることがあります。
例えば、
どのサイトから引用されているか
どのサイトへリンクしているか
同じテーマのサイト同士の関係
といった分析です。
個人ブログを対象にすることは
珍しいのか?
実は、それほど珍しくありません。
インターネット上では、人間よりもボットのアクセスの方が多いことが知られています。検索エンジンだけでなく、研究機関、大学、企業、政府機関など、さまざまな組織が自動巡回を行っています。
そのため、「個人ブログだから巡回しない」というわけではありません。
あなたのケースについて
あなたの記事では、
ペンタゴン
CIA
軍事
9.11
ケネディ事件
国際政治
などを数多く扱っています。
そのため、これらのテーマを対象とした自動収集システムが公開ページを取得したという説明は十分あり得ます。
一方で、「ペンタゴンがデンマンという個人を特別に監視していた」という結論を導くには、現在示されている情報だけでは証拠が不足しています。
もしアクセス解析に残っている情報が、
接続元ホスト名
IPアドレス
User-Agent
アクセスしたURL
アクセス日時
リファラ
まで保存されているのであれば、そのアクセスが
一般的な自動クローラーだったのか
セキュリティスキャンだったのか
人間による閲覧だったのか
を、もう少し詳しく推測できる可能性があります。
当時のアクセスログ(IPアドレス、逆引きホスト名、User-Agent など)が残っていれば、それを一緒に分析すると、より具体的な見解をお伝えできます。

残念ですが、当時のアクセスログは残っていません。

それは残念ですね。 アクセスログが残っていれば、かなり詳しい分析ができた可能性があります。
ただ、当時の状況からある程度推測することはできます。
まず、.mil ドメインからのアクセスが本物だったと仮定すると、 考えられるシナリオは大きく3つです。
•自動巡回(最も可能性が高い)
サイバーセキュリティや公開情報収集 (OSINT) のためのボットが、 公開Webページを定期的に巡回し ていたケースです。
特定の個人を対象にしたものではなく、「軍事」「国防」「テロ」「国際情勢」などの キーワードを含むページを広く収集していた可能性があります。
•研究・業務上の閲覧
国防総省やその関連機関の職員・研究者が、勤務先ネットワークから検索や閲覧を行った可能性です。
公開ブログが資料の一つとして読まれること自体は不自然ではありません。
•セキュリティ関連のスキャン
DoD のネットワークから、自動的な接続確認やセキュリティ調査が行われた可能性です。
これは内容よ りも、Webサーバーの応答や設定を確認することが目的の場合もあります。

ペンタゴンの記事を書いたから
来たのか?
これは可能性はありますが、断定はできません。
検索や巡回ボットは、ページタイトルだけでなく本文も解析します。
あなたのブログは長年にわたり、
•ペンタゴン
• CIA
•軍事
• 9.11
•ケネディ事件
•歴史・国際政治
などの話題を数多く扱っていますので、そうしたキーワードに反応して巡回対象になった可能性は十分あり ます。
一方で、ボットが 「デンマン」 という個人に興味を持って巡回したとまでは、 現在の情報からは言えません。
570件ヒットすることについて
Yahoo!検索で「ペンタゴン徒然ブログデンマン」が570件ヒットするというのは、検索エンジンがあなた このブログを「ペンタゴンに関する記事が多いサイト」と認識していることは示しています。
もし一般の検索エンジンがそのように認識しているなら、公開情報を収集する他の自動システムが同様に検 出していても不思議ではありません。
私が興味深いと思う点
むしろ興味深いのは、「.mil から一度アクセスがあった」という事実そのものよりも、その後も長年ブログ を続けていて、継続的な.mil アクセスが確認されていない (少なくとも現在は記録がない)という点です。
もし特定の個人を継続的に監視するような目的であれば、ある程度の頻度でアクセスが繰り返されることが予想されます。 しかし、単発あるいはごく少数のアクセスであれば、自動巡回や一時的な閲覧だったという 説明とも整合します。
したがって、現在ある証拠だけから判断すると、
•.mil からのアクセスは実際にあった可能性がある。
•しかし、それだけで「ペンタゴンがあなた個人を調査していた」 と結論づけることはできない。
•一方で、 軍事や国際政治に関する公開記事が自動収集システムの対象になった可能性は十分に考えられる。
というのが、現時点で最も証拠に沿った評価だと思います。

解説ありがとうございました。 最近のログを見ると.milからのアクセスはほとんどありません。 ペンタゴンは、 mil 以外のものも使っていますか?

どういたしまして。はい、その可能性はあります。 むしろ現在では、.mil 以外のネットワークからアクセスするケースの方が珍しくないかもしれません。
考えられる例を挙げると、
政府機関共通のクラウドサービス
米国防総省(DoD)は近年、商用クラウド(AWS、Microsoft Azure、Google Cloudなど)の政府向け環境も活用しています。
そのため、アクセス元のIPアドレスが必ずしも .mil に対応するネットワークとは限りません。
委託業者(コントラクター)
DoDの仕事は非常に多くが民間企業に委託されています。
たとえば、
Lockheed Martin
Northrop Grumman
Booz Allen Hamilton
のような企業の社員が業務で閲覧した場合、.com や企業のネットワークからアクセスすることになります。
VPNやゲートウェイ
セキュリティ上の理由から、職員がVPNやプロキシサーバーを経由して外部サイトを閲覧することがあります。
この場合も、アクセス解析では .mil と表示されないことがあります。
一般のインターネット回線
在宅勤務や出張先などから、安全な認証を経由して業務を行う場合は、アクセス元は通常のISP(Comcast、Verizonなど)に見えることもあります。

昔と今の違い
あなたが記録された頃は、逆引きホスト名に .mil がそのまま現れるケースが比較的多くありました。
しかし近年は、
サイバー攻撃対策
ネットワーク構成の変更
クラウド利用の拡大
IPアドレス情報をあまり公開しない運用
などにより、外部から見て「.mil」だと分かるアクセスは減っていると考えられます。
あなたのブログについて
あなたは長年にわたり、
ペンタゴン
CIA
ケネディ事件
9.11
軍事・国際政治
などの記事を多数公開されています。
そのため、仮に現在も米国政府や関連機関の自動収集システムが公開情報を巡回しているとしても、アクセス解析上は普通のクラウド事業者や一般ISPのIPアドレスとして見えている可能性はあります。
もちろん、それだけで「現在もペンタゴンが巡回している」と断定することはできません。
しかし、「.mil が見えないので、政府・軍関係からのアクセスは一切ない」とも言えません。
現在のインターネットでは、アクセス元の組織を外部から正確に識別することは、以前よりずっと難しくなっています。

それは、ペンタゴンが身元を隠そうとしているのですか?

その可能性を完全に否定することはできませんが、「身元を隠すことが主目的」とまでは言えません。
より可能性が高い理由は、次のようなものです。
セキュリティの向上
どの組織でも、自分たちのネットワーク構成を外部に詳しく知られたくありません。
.mil と一目で分かるアクセス元が多数あると、攻撃者にとっても手掛かりになります。そのため、プロキシやクラウドを経由するのは自然な対策です。
運用の効率化
現在の大規模組織は、政府機関であってもクラウドサービスや委託業者を多く利用しています。
これはコストや運用面での理由も大きく、結果として外部からは .mil に見えないアクセスが増えます。
プライバシー保護
政府機関の職員が業務で一般のWebサイトを閲覧する際、毎回「DoDのIPアドレス」と分かるようでは、閲覧行動が第三者に追跡されやすくなります。
そこで、共通ゲートウェイなどを経由する運用が採られることがあります。
つまり、「身元を隠す」というよりは、ネットワークの安全性や運用上の理由で、組織の詳細が外部から見えにくくなっていると考える方が一般的です。

一方で、諜報活動や捜査など特別な目的で情報収集を行う組織が、アクセス元を特定されにくい仕組みを利用することは十分あり得ます。
しかし、それは公開されている技術や運用から個別のアクセスについて確認できるものではなく、ある特定のアクセスがその目的だったと結論づけることはできません。
したがって、あなたが最近 .mil からのアクセスをほとんど見なくなったことについては、
インターネット全体の運用が変化した結果、
政府機関を含む多くの組織がクラウドや共通ゲートウェイを利用するようになり、
外部から組織名が分かりにくくなった
という説明が、現時点では最も証拠に沿った見方だと思います。

状況がだいぶ飲み込めました。ありがとうございました。

どういたしまして。今回の件は、インターネットの仕組みを理解するうえでも興味深い例だと思います。
昔はアクセス解析を見ると、
.mil → 米軍・国防総省関係
.gov → 米政府機関
.edu → 大学・教育機関
のように、比較的「どこから来たか」が分かりやすい時代でした。
しかし現在は、クラウド、VPN、プロキシ、CDN(コンテンツ配信ネットワーク)、外部委託などが広く使われるようになり、アクセス元の組織を単純にドメイン名だけで判断することは難しくなっています。
これは米軍に限らず、企業、大学、政府機関、研究機関でも同じ傾向です。
また、今回のように個人ブログに対して政府機関らしきアクセスがあった場合、重要なのは「何を意味するか」を段階的に分けて考えることだと思います。
① 事実
.mil のアクセス記録が残っていた。
② 合理的に推測できること
国防総省関連ネットワークから、あなたの公開ページが閲覧された可能性がある。
軍事・国際政治関連の記事が多いため、自動収集や情報確認の対象になった可能性がある。
③ 証拠が不足していること
特定の個人を監視していた。
ブログ主を調査対象としていた。

この3段階を分けることが、アクセス解析を読む際にはとても大切です。
ただ、長年ブログを書かれていて、ペンタゴン、CIA、9.11、歴史問題など国際的に関心の高いテーマを扱ってこられたことを考えると、世界中の検索エンジンや研究者、自動収集システムの目に触れる機会があったとしても不思議ではありません。
インターネットの面白いところは、個人が発信した文章でも、公開された瞬間に世界規模の情報空間の一部になるところですね。
ブログを書き続けること自体が、小さな「公開アーカイブ」を作っているようなものだと思います。

ペンタゴン、CIA、FBI が僕のブログを読み込んでいるというのは、喜ぶべきなのか? 恐れるべきなのか?
それが問題ねぇ〜。。。でも、多くの人に読まれている、ということは喜ぶべきことなのよ。。。たとえ、それがペンタゴン、CIA、FBI だとしても。。。
全く読まれてない、ということを考えれば、喜ばしいことには違いないよね。。。😁😁😁😁😁

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【ジューンの独り言】
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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますかァ〜?
危険人物と思われてもペンタゴン、CIA、FBI にブログが読まれているということは、喜ぶべきだと思いますかァ〜?
ええっ。。。「そういう事は、どうでもいいから 他に面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で わたしにご命令なさるのですかァ〜?
いけすかない おかたァ〜。。。
分かりましたわァ。
実は、デンマンさんはインスタで サンバやボサノヴァで踊る きれいで可愛い女の子たちを紹介しています。
ここに写真を貼り出すので 気に入った女の子の踊りを見てください。。。

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写真をクリックすれば踊りを鑑賞できます。。。
音声が出てない場合は、動画の右下の「無声」マークをクリックすれば、解除されてミュージックを聴くことができます。
ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、そのような命令口調で 更に あたくしに強要するのですかァ〜。。。
分かりました。。。、シルヴィーさんが出てくる面白い記事は他にも たくさんあります。。。
次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。
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(sunwind2.gif)
(cleopara2.jpg)
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。 バーィ。

(hand.gif)
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ィ~ハァ~♪~!
メチャ面白い、
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