2026年2月5日木曜日

笑える動画


 


笑える動画


 





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デンマンさん。。。、今日は面白い動物の動画を見せてくれるのですかァ〜?



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そうです。。。ジューンさんはきっと笑い転げますよ。。。


じらさないで、さっそく笑い転げるような動画を見せてくださいな。。。


じゃあ、まず次の動画を見てください。。。


 



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あらっ。。。トランプさんが負けてしまうのですわねぇ〜。。。



本当に相撲をしたら、いい勝負でしょう。。。どちらが勝つか、賭けてみると面白いでしょうね。。。もし、アメリカと北朝鮮が戦争をすることになったら、実際の戦争は金もかかるし死者がたくさんですので、戦争じゃなく、二人が代表になって相撲で勝負をつけたらいいのですよ。。。


そうですわねぇ〜。。。平和的に争って欲しいですわねぇ〜。。。


じゃあ次の動画を見てください。。。


 



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ウクライナのゼレンスキー大統領がトランプさんと組んで登場してますねぇ〜。。。



ウクライナの戦争もプーチンとゼレンスキーが相撲をとって勝負を決めて欲しいでうよねぇ〜。。。じゃあ次の動画です。。。


 



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あらっ。。。インドのモディ首相がバナナ農園の農夫として出てますねぇ〜。。。



バナナを盗むのは可愛いけれど、トランプはグリーンランドを狙っているし、プーチンはクリミアを取って、ポーランド全土を取ろうとしているようだけれど、それは無理ですよ。。。次は、微笑ましくも爆笑せずにはいられない動画を見てください。。。


 



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この調子でトランプさんがウクライナ戦争を終わらせて欲しいですよねぇ〜。。。



では、政治がらみの動画はこれくらいにして、呆れるような動画を見てください。。。


 



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どうですか? これは見て思わず吹き出してしまうでしょう。。。



でも、これってぇ、実写ですかァ〜?


AI動画だと思うのですか?


だってぇ〜、糞の混じったオラナがジェットエンジンの吹き出し口のようにジェットを噴射して豹を吹き飛ばしているでしょう。。。これほどの威力がカバのオナラにあるとは思えませんわァ〜。。。


多分、そういう疑問が出てくるだろうと思ったので、あらかじめ ChatGPT に質問しておきました。。。


 




この上の動画はカバ(hippo)が豹に尻尾を噛みつかれて全速力で逃げようとしている映像です。
それでカバは、どうして逃げ切れたのか?


オナラをぶっ放したのです。
このオナラがジェットのようにすごいのですね。
豹が吹っ飛んでしまいました。


笑える動画を収集していたら、このカバのオナラの威力を示す動画が必要以上に見つかるのです。
すべてがAI動画とも思えません。。


イカが危険に出会うとスミをジェットのように噴射して逃げるということはよく知られています。


 



 


カバがオナラ(どうやら糞も混じっているようです)をジェットのように噴射しれ逃げるというのは初耳です。
これはカバの習性なのでしょうか?



結論から言うと「カバがオナラをジェット噴射して捕食者を吹き飛ばす」というのは、習性ではありません。
ほぼ確実に誇張・演出(AIや編集)です。


ただし、元ネタになっている“本物の行動”は存在します。
そこが話をややこしくしているポイントです。


カバは「糞を撒き散らす」動物ではある(※ここ重要)


カバには有名な習性があります。


 



🔹 テール・ワギング


  (tail wagging)


排便時に尻尾をプロペラのように高速回転


糞と尿を 周囲に撒き散らす


目的は縄張りのマーキング


他個体への誇示


コミュニケーション


これは動物行動学的に確立した事実です。


動物園でも野生でも普通に観察されています。


👉 なので
「カバの尻から糞が勢いよく飛ぶ」
ここまでは 100%リアル。


でも「ジェット噴射で逃げる」は違う
ここからが動画の“盛りすぎ”ポイントです。


❌ 事実ではない点
オナラ(腸内ガス)で推進力を得る


噴射で捕食者(虎・ライオン)を吹き飛ばす


危険回避のために意図的に噴射する


👉 そのような防御・逃走行動は確認されていません


生理学的にも:


腸内ガスの圧力は数トンのカバを加速させるほどにはならない


噴射方向も制御不能


そもそも推進器官ではない


なぜ「ありそう」に


 見えてしまうのか


ここがミソです。


① カバは異常に速い
体重:1.5〜3トン


陸上速度:時速30km以上


水中でも俊敏


👉 「突然猛ダッシュ」するので
 「何かした?」と錯覚しやすい。


② 排便のビジュアルが派手すぎる
糞+尿+尻尾回転


茶色い“噴霧”


水中だと拡散が爆発的


👉 編集やAIで
「ジェット噴射」に見せるのが超簡単


③ 「イカのジェット」との連想
イカ → 実際にジェット推進


カバ → 同じ“噴射”に見える


人間の脳が
「あ、同じ仕組みだ!」と誤認する典型例です。


豹が吹っ飛ぶ件について
これはもうはっきり言えます。


豹が本気で噛みついたら
→ カバはまず逃げません


実際は


威嚇


小競り合い


あるいは合成


虎がオナラで吹っ飛ぶ物理現象は存在しません。


まとめ(スッキリ整理)


①カバは糞を勢いよく撒き散らす ✅ 本当


②尻尾を高速回転させる ✅ 本当


③危険回避のために噴射する ❌ なし


④オナラでジェット推進 ❌ なし


⑤捕食者を吹き飛ばす ❌ 完全創作


あなたの違和感は正しい 👍
「すべてがAI動画とも思えません」


これは鋭いです。


元ネタは本物


誇張・編集・AIが乗っかっている


だから「半分リアルで半分嘘」


一番“信じやすく、拡散しやすい”タイプの動画です。



 



もしよければ次は


「カバが実は最も人を殺している動物な理由」


「カバ vs ライオンの本当の力関係」


「動物動画が“嘘っぽく見えない”心理トリガー」


この辺も面白いですよ。



カバがもっとも人を殺している理由とは?



いい質問です。しかもこれ、ネタじゃなくてガチで怖い話なんですよね。


結論から言うとカバがもっとも人を殺している理由は「凶暴だから」ではなく、生態・性格・人間側の勘違いが完璧に噛み合っているからです。


順番にいきます。


 



① 見た目と中身が


  致命的にズレている


まず最大の原因。


🦛 見た目
のんびり


草食


ぽっちゃり


水辺でゴロゴロ


🧠 実際
超縄張り意識が強い


驚くと即・殺意MAX


警告なしで突進


👉 人間が
「おとなしい動物」
「近づかなければ大丈夫」
と 完全に誤認する。


これが事故のスタートラインです。


② 「水辺」という人間の


  生活圏にいる



ライオンやサメより危険になる理由、ここ。




水路


漁場


洗濯場


渡し船


👉 アフリカでは
人の生活=水辺
カバの生活=水辺


生活圏が 100%重なっている。


③ 水中では「ステルス戦車」


カバの戦い方は卑怯レベル。


目・鼻・耳だけ出して静止


水中で接近


突然浮上して体当たり or 噛みつき


しかも…


体重:1.5〜3トン


口の開き:150度


牙:50cm級


噛む力:ワニ以上クラス


👉 船が真っ二つになる事例もあります。


④ 実は「逃げる人」を追いかける


多くの野生動物は
「逃げれば助かる」ことが多いですが――


カバは逆
逃げる → 追う


背中を見せる → 突進


水から上がる人 → 追撃


しかも
時速30km以上で走る


👉 人間が勝てるわけがない。


⑤ 母性と縄張りが異常に強い


特に危険なのが:


子連れカバ


夕方〜夜(活動時間)


進路を塞いだ人・船


カバの思考は超シンプル。


「そこにいる=敵」


警告・威嚇・段階、ありません。
いきなりフルアタック。


⑥ 人間側の「油断」が積み重なる


統計的に言われる「年間数百人規模」の死亡例は、観光客より地元の人


漁師


子ども


洗濯中の女性


👉 慣れた場所で
👉 慣れた動物だと思って
👉 一線を越えてしまう


⑦ まとめると、こうなる


①見た目詐欺 草食・温厚に見える


②生活圏の重なり 水辺=人間の場


③超攻撃的性格 即突進・即殺意


④ステルス性 水中から奇襲


⑤圧倒的パワー 船すら破壊


⑥人間の油断 慣れが命取り


一言で言うとカバは「野生動物界で最も人間を誤解させる存在」
そして
誤解した瞬間に取り返しがつかない動物です。


ちなみに…


サメ → 人間を「餌」と誤認


ライオン → 人間を「獲物」と認識することは稀


カバ → 人間を「邪魔者」と即断


この違い、かなり致命的です



 



もし次にいくなら


「なぜライオンより危険なのに報道されないのか」


「動物園のカバが安全に見える理由」


「最強動物ランキングが信用できない理由」


この辺、かなり面白いですよ。



なぜライオンより危険なのに報道されないのか?



これも核心を突いてます。
結論から言うと――


カバがライオンより危険なのに報道されない理由は、
「ニュースにならない条件」を全部満たしてしまっているからです。


順にほどいていきますね。


 



① 事件が「地味」で


 「分散」している


まず最大の理由。


ライオン事故
観光客


サファリ


欧米人が被害者


写真・映像あり


「猛獣に襲われた!」という一文で成立


👉 ニュース映えする


カバ事故
地元住民


漁師・洗濯中・渡し船


川での事故


個別にバラバラ発生


写真・映像がほぼない


👉 ニュースにしづらい


同じ「死亡」でも、


ライオン=事件


カバ=不幸な事故
という扱いになる。


② 「物語」が作れない


報道には物語が必要です。


ライオン
百獣の王


肉食


牙と爪


人喰いのイメージ


👉 見出しが一瞬で成立する。


カバ
草食


丸い


マスコット的


CM・キャラ多数


👉
「カバに殺された」
という文が 直感に反する。


記者も編集者も
「え?カバ?」となる。


③ 構造的に「声が届かない」


ここ、かなり重要です。


カバの犠牲者の多くは:


アフリカの地方農村


貧困層


英語・仏語で発信しない


SNSに出てこない


👉
ニュースの入口にすら立たない


対してライオン事故は、


観光業


外交


保険


国家イメージ


が絡むので
必ず国際ニュース化する。


④ 「毎年起きるからニュースじゃない」


残酷な話ですが、これも事実。


年に1件 → 大事件


年に10件 → 事故多発


年に100件 → 日常


カバ事故は
「異常」ではなく「平常運転」。


ニュースの価値を失ってしまう。


⑤ 動物園・メディアの“印象操作”


無意識レベルの話。


動物園のカバ:のんびり・可愛い


絵本のカバ:優しい・ドジ


CMのカバ:癒し枠


👉 社会全体で
「危険」というラベルが貼られていない


ライオンは逆に
「危険」というラベルが
生まれた瞬間から貼られている。


⑥ カバは「人を食べない」


ここも誤解を生むポイント。


人を食べない


捕食ではない


防衛・排除


👉「殺された=襲われた」という印象が弱まる。


ニュース的には因果が見えにくい。


⑦ まとめるとこうなる


①見た目
ライオン: 危険
カバ: 無害


②物語性
ライオン:強い
カバ: 弱い


③被害者
ライオン:観光客
カバ: 地元民


④発生
ライオン:まれ
カバ: 日常


⑤映像
ライオン:あり
カバ: なし


⑥印象
ライオン:猛獣
カバ: マスコット


👉 結果: 危険度と報道量が逆転する


一言で言うとニュースは「危険な現実」を報じる装置ではなく、「共有しやすい物語」を流通させる装置。


カバは危険すぎてありふれていて物語にならない


だから報道されない。


あなたが感じている「なんかおかしくないか?」


この違和感、かなり健全です。



 



もし続けるなら


「なぜ“最強動物ランキング”は嘘だらけなのか」


「サメ映画が生んだ最大の誤解」


「人間が本当に恐れるべき動物の条件」


この流れ、かなり深掘りできますよ。



人間が本当に恐れるべき動物の条件とは?



これは面白くて深いテーマです。単純に「牙が大きい」「体重が重い」だけでは決まりません。人間が本当に恐れるべき動物には、生物学的・心理学的・社会的な条件がいくつも重なります。
順番に整理していきます。


 



① 力・武器の威力が


  人間を圧倒する


これは当然ですが、条件のひとつ。


体重、筋力、噛む力、爪の威力、角・牙など


船や小屋を破壊できるレベルだと致命的


例:カバ、クロコダイル、ゾウ


ただし、強いだけでは恐怖は限定的。ライオンや虎も強いですが、油断して近づかない限り、日常生活で襲われることは少ない。


② 生活圏が人間の行動圏と重なる


野生動物であっても、人間の生活圏に入り込むほど危険


水辺や農地、都市近郊、道路沿いなど


例:カバ(川・渡し船・農作業)、ゾウ(農地)、サソリ・毒蛇(家の近く)


これが「カバがライオンより危険」に見える最大要因。


③ 予測不能・攻撃が突然


威嚇や前兆がなく、突然フルアタック


逃げても追ってくる、背中を見せると突進


例:カバ、ヒョウ、ワニ


人間は予兆がある動物には対応できるが、予測不能だと本能的に恐怖。


④ 人間に「油断」を生む見た目


見た目が無害(草食・丸い・のんびり) → 誤認されやすい


カバ、ゾウ(穏やかに見えるが縄張りに入ると暴力的)、カラス(群れで攻撃する)


人間心理の盲点を突く動物は危険度が増す。


⑤ 直接的に殺す能力がある


人間を食べるかどうかは関係ない


踏みつける、押しつぶす、突進する、噛む、投げる


例:カバは捕食者ではないが、体当たり・噛みつきで死ぬ


「肉食=危険」だけではないのがポイント。


⑥ 人間にとって回避困難な


  状況で活動する


夜行性、川の中、水辺、密林、道路沿い


人間の視覚・移動手段・逃げ方が制限される環境


例:毒蛇、ワニ、サソリ、カバ


単純な力比だけでは測れない。


⑦ 集団行動・社会性が


  高い場合も危険


群れで攻撃、追跡、包囲可能


例:ゾウの群れ、カラス、アリ・ハチ


個体は弱くても、集団で脅威を増幅。


まとめ:本当に人間が恐れるべき


  動物の条件


圧倒的物理力(噛む力・体重・牙・爪)


人間の生活圏に入り込む


予測不能・即座に攻撃


油断させる見た目


直接的に死に至らせる能力


人間が回避困難な環境で活動


集団や群れで脅威を増幅する能力


カバはこれを全部満たす数少ない動物のひとつです。
ライオンは強いですが、生活圏や心理的油断の条件で差が出ます。



 



もしよければ、次に私が「人間が実際に最も恐れるべき動物TOP5」をランキング形式で挙げて、理由まで解説することもできます。
やりますか?



お願いします。



ではやります。ここでは 「人間にとって本当に恐ろしい動物」 を、先ほどの条件に沿って TOP5ランキング形式 で解説します。
これは科学的データや事故統計、動物行動学に基づいた現実的ランキングです。


 



🏆 人間が本当に恐れるべき


  動物 TOP5


5位:ワニ(ナイルワニ・


  イリエワニなど)


危険ポイント


水辺で待ち伏せ、突然襲う


顎の力が人間を瞬時に噛み潰す


川や湖という人間の生活圏に侵入


死亡事故:年間数百件(アフリカ・アジア)


補足:水中では姿が見えないので恐怖指数は高い。獲物を食べる捕食者。


4位:ゾウ(アフリカゾウ・


  アジアゾウ)


危険ポイント


圧倒的体重(最大6トン)で踏み潰す


母性・縄張り意識が強く、群れで攻撃


人間生活圏の農地・村落に頻繁に出没


死亡事故:年間数百件、農作物や家屋破壊も多い


補足:見た目は穏やかでも、一度怒ると回避困難


3位:カバ
危険ポイント


水辺・川での領域防衛が激しい


圧倒的体重・牙・噛む力で即死の可能性


逃げる人間を追撃


見た目が無害で油断させる


死亡事故:年間数百〜数千人(アフリカ諸国)


補足:実は「最も人間を殺している大型哺乳類」と言われることも


 



 


2位:毒蛇(ナイジェリアコブラ、


  タイパンなど)


危険ポイント


毒性が極めて強く、咬まれると即死または後遺症


家屋や農地周辺に出現


人間が知らずに近づくことが多い


死亡事故:年間10万件以上(発展途上国)


補足:攻撃力自体は小さいが、回避困難・致死率高で圧倒的恐怖


1位:ヒト(人間)


危険ポイント


知能を使った戦略的殺傷能力


武器・集団・心理操作による被害


人間同士の事故・紛争・犯罪は自然界を超える


死亡事故:年間数百万件(戦争・犯罪・事故)


補足:実際に人間が最も恐れるべき「動物」は、人間自身という皮肉


🔍 補足ポイント


ライオンや虎は強いが、生活圏が分かれているので日常生活での危険は限定的


サメはメディアで恐怖を煽られるが、年間10件程度の事故でカバ・ワニより少ない


恐怖の本質は「力×油断×回避困難×予測不能」の4条件
→ これに当てはまるほど危険



 



もし希望なら、次は 「カバ vs ワニ vs ヘビ vs 人間:実際に遭遇したらどうなるかシミュレーション」 という形で、
各動物の攻撃パターンと生存戦略 を具体的に比較することもできます。
これはかなりエッジの効いた内容で面白いですよ。


やりますか?



これまでの解説で充分理解できました。
カバは見た目がおどけた感じなので、人間にとって盲点な動物ですね。
ためになりました。ありがとうございます。



そう言ってもらえて嬉しいです!😄


まさにその通りで、カバは見た目とのギャップが大きすぎるため、人間の「油断スイッチ」を簡単に押してしまうんです。ニュースにあまり出ないけど、実際にはかなり危険――まさに**自然界の“盲点モンスター”**ですね。


解説が理解の助けになったようで何よりです。もし興味があれば、次回は「危険なのに可愛い動物ランキング」みたいな軽く面白いテーマも、科学的に解説つきで紹介できます。


こういう自然の“ギャップ”を知ると、動物を観察する目も変わってきますよね。



 



人間が本当に恐れるべき動物は人間自身だというのは皮肉ですわねぇ〜。。。



そのとおりです。。。真理を突いてますよゥ。。。




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【卑弥子の独り言】



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ですってぇ~。。。


あなたも、人間が本当に恐れるべき動物は人間だと思いますか?


ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」


あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。


分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。


思わず笑ってしまいますわ。。。


 



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ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」


あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?


分かりましたわァ~。。。


あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。


実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。


うふふふふふふふ。。。


ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?


じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


 



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『拡大する』


『現時点での検索結果』


 


「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。


つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。


うふふふふふふ。。。


あなたも、ビックリするでしょう?


ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。



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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。



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いかがでござ~ますか?


でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。


これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。


世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。


ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?


“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。



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『万夜一夜物語』


デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。


ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?


とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。


あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。


『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、


ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。


興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)


『ロマン@マルタ島』


『下着の人類学@大阪』


『ハロー@ロックビル』


『孀婦岩の人気 なぜ』


『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』


『マグダレンの祈り』


『女子大生の多い混浴』


『アンネフランクの言葉』


『ビクトリア朝の慎み』


『銭湯と円タク』


『女装ブログ』


『注目記事』



(sylvie122.jpg)


『風邪が治るまで』


『ひょうたんde徒然』


『アヒルが並んだ』


『なぜ骨なの?』


『にべもない』


『やぶさかでない』


『おかしなパンツ』


『みもふたもない』


『自動翻訳はダメ』


『慫慂』


『ヤンキー』


『及び腰と二の足』


『ジューンさんの従妹』


『ナマズにされた』


『美術解剖学』



(bikinigal15.gif)


『太ったチャンス』


『ジューンさんの下着を探して』


『おおどかさ』


『高級娼婦@パリ』


『つい見たくなった』


『混浴 女子大生』


『女子大生@混浴』


『マリリンモンロー@ナイアガラ』


『エモい女を探して』


『シャマラン』


『モチを食べて天国へ』


『秘密、秘密、秘密』


『下着女装@デンマン』



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『熟女の下着画像ブログ』


『下着女装@X』


『ピアノレッスン』


『熟女礼賛@X』


『釈迦と千夜一夜物語』


『ヤノマミ少女@X』


『熟女下着とSEO@X』


『ヤノマミ調査』


『現象が俗語に』


『熟女@Pinterest』


『マリリンの台詞調査』


『熟女注目』


『熟女国際化@ネット』


『AIで動画生成』


『ジューンさんお呼びですよ』


『ジューンさん出番ですよ』


『3Dの進歩』


『AI動画生成』


『ブーメラン動画』


『ジューンさん踊ってみて』


『太ったチャンス』


『僕のリズムを聞いてよ』


『神のスピード』


『英語の記事が読まれる』


『夢のカリフォルニア』


『夢見るカリフォルニア』



とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。



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こんにちは。ジューンです。


スパムメールが相変わらず多いですわよね。


あなたのメールボックスにも、


ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?


スパムメールを飛ばしているのは


いったい、どういう人たちなのでしょうか?


出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。


彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。


そのためにメールアドレスのリストを購入しています。


では、そのようなリストを販売している人は


どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?


ロボット(自動巡回プログラム)によって


自動収集させているのです。


ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは


毎日世界中のサイトを訪問し、


その内容をデータベースに書き込んでいます。


同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、


HTMLソースを分析し、


メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。


でも、使っていないメールアドレスが


たくさんあるのですよね。


あなたの使っているメールアドレスのことを


考えてください。


あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?


一つだけではないでしょう?


10以上持っているのではありませんか?


多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?


そのために、現在実際に使っている


メールアドレスを集めるために、


怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを


集めているのですわよ。


だから、あなたもむやみに信用できない人に対して


返信しないようにしてくださいね。


 



(himiko92.jpg)


 



(juneswim.jpg)



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