2026年3月20日金曜日

櫻井証の悪あがき


櫻井証の悪あがき


 



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次のコメントのやり取りは、櫻井証君の記事についたものです。


 




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>櫻井証さん


証言に近いの根拠は。
(日本航空123便の御巣鷹山墜落)事故直後に搭乗員名簿は公表されていて、その人がどこの部署に所属していたかは全部わかってるの。


そのうえでTRONに従事していた人はいなかったというのは、社長の発表ではなく、客観的な事実なの。


実際には半分以上が文系職員でエンジニアですらなかった。


残りも所属がバラバラで冷蔵庫とか洗濯機とか、全く無関係のエンジニアだった。


そもそもTRON計画の中心人物が死んだという記録事態がない。


仮に暗殺だとしたら、ものすごい末端の職員のはずで、そのためには飛行機を打ち落とし、日本航空パナソニックの多数の社員を買収するなんて、合理的にあるわけがない


yunnkji1789(高校の先生)2026-01-22 01:29:12





870 Re:無題


>yunnkji1789(高校の先生)さん


先生はパナソニックの社員でも、なくなった方々の友達でもないですよね?


つまり、先生の情報は、「与えられた情報」なんですよ。


意図的に工作された情報である可能性が高い、と言ってるわけです。


でも、違うとわかってる人ももちろんいる、だから、真実を伝えようとする人の噂が飛び交う、とこういう推理です。


飛行機を落とすという計画は、あったんですよ


あくまでも私の推理ですが。


それは、日本政府をおどすもくてきで。


そして、どうせなら、技術者の多数乗った便にしよう、とこういうわけです。


アメリカで大ヒットしやがった歌手も気に入らねえ


というのもあったはずです。


櫻井証 2026-01-22 04:42:24





(デンマン注: 次の履歴書は伊藤みどりが引用しています。)





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こんにちは! 大西雅人です。
29歳のフリーターです。
サディスティックな社会でほのぼのと暮らしていましたが、ある日、強い目的意識を持って生きはじめました。
2023年10月20日、社民党に入党し、困難に深くかかわる政治的問題を解決するために動き回っています。


【経歴】
1995年3月 一宮市(旧尾西市地域)の病院で出生
名古屋市熱田区育ち
名古屋市立日比野中学校、名古屋市立工業高校 卒業
愛知学院大学心身科学部心理学科 中退
アルバイト(引っ越し、小売) 
2022年4月 北名古屋市議会選挙に立候補、落選
2023年5月 立憲民主党入党
2023年10月 立憲民主党離党、社民党入党
2023年12月 春日井市に移住


【特技】
文化の違いに対する理解


【関心】
決定の民主化 / 格差是正 / 気候正義 / 住宅 / 交通 / 社会的公正 / 自己表現 / 人々の権利


【趣味】
旅行
野球観戦
ゲーム


【政治に挑戦する理由】
 私も以前は、政治なんていうのは、うさんくさいし関わりたくない、と漠然と感じながら生きてきました。それでも、社会に当たり前のように飛び交う冷笑的な言説にはいらいらさせられていました。

自由を束縛し、平等を忌み嫌い、正義をせせら笑い、なにかに”弱い”とレッテルを貼っては叩きに興じるような世の中は、間違っていると感じていました。

2019年の参院選のときになんとなく投票に行こうと思ってから、政治について真剣に考えるようになりました。

議会を見て、政治家の言葉を聞いて、専門家の意見を検討してみました。そこでは腑に落ちないことも多くありましたが、真剣に議論が交わされていることにリスペクトを感じました。

今までの無関心を恥じ、「自分も参加したい」と強く思うようになりました。なかなかどう動けばいいかわかりませんでしたが、被選挙権を行使するのが最も”簡単”だと思い、2022年に実行しました。以降、冒険が続いています。

 私は自分のルーツを忘れていません。すなわち、父と母が非正規労働者として家族を養い、自分自身も非正規労働者として生きてきたことをです。

私たちは生活に常に不安があり、未来を見通すことが難しいのが実情です。”自己責任”と切り捨てるのは簡単かもしれません。

しかしそれが正しいのかと言えば、間違っていると思います。社会には構造的な不平等が存在し、明らかに私たちの人生を規定しています。

成功者や富裕層や大企業がせっせと政治に物事を要求し自分たちに都合のいいように法律を書き換えさせている現状では、私たちが政治にコミットしなければ世の中は生きづらくなること一方と思います。

 だから私は「未来をこじ開ける」といい、自分だけではなく、私たち全体に関わる社会の制度そのものに挑戦し、政治的方面から変容を迫っているのです。


人物
考え(編集中)


伊藤みどり 2026-01-22 04:45:40





(デンマン注:伊藤みどりは、実は、50歳前後の男性で、伊藤浩士の娘に成りすましています。これは「父親(伊藤浩士)」に対する当てこすりですね。


伊藤浩士・元作家は2015年の名古屋市議会選挙で442票で落選しています。


さらに、大学中退している櫻井証君に対しても当てこすりをしているようです。


なぜなら、伊藤みどりは直接櫻井証君を批判しても、どうせ聞き入れられないと確信しています。敵とみなされると私(デンマン)のように追い出されてしまう。


そこで55歳前後の8050問題当事者の櫻井証に対して、櫻井証と同様に大学中退していても29歳ながら、大西雅人さんは現実に向き合い、しっかりと人生を歩もうとしている。


櫻井証君のように現実に目を向けずに物語の中で生きている者に対する伊藤みどりの間接的な批判だと思います。)





881 Re:無題


>yunnkji1789(高校の先生)さん


しかし否定に躍起になりますね。


アメリカが犯人だと日本国民が認識すると、先生は何か困るんですか?


仮に万が一違っていたとしても 私は、アメリカが絶対的な日本の味方だという見方を国民が疑うようになるだけでもメリットがあると思いますがね。


まあ、違うことはありませんけどね。


様々な事象が私の説を後押ししていますから。


櫻井証 2026-01-22 05:13:22





883


@nemoto_ryosuke2 (神武ダメ夫がXから引用)
·
12時間
内部告発がここまで相次ぐのは異常だ。


本来、人は組織に残りたい気持ちが強い。


それでも参政党では「もう耐えられない」と声を上げる人が後を絶たない。しかも告発にとどまらず提訴にまで至っている。


これは政党の体質自体が危険だと示している。


参政党に騙される方が悪い


神武ダメ夫 2026-01-22 05:45:00





(デンマン注: これは明らかに神武ダメ夫君が参政党アメブロ支部長と勝手に名乗っている櫻井証君に対するあてこすりです。)




『櫻井証ブログ記事』のコメント欄より


 



櫻井証君は、ますます自分の物語の中に閉じこもろうとしています。
明らかに、現実離れをしています。


妄言・虚言でコメントを書いていますが、本人には全く自覚がないようです。
何事も自分だけが真相を知っていると確信しています。
誇大妄想狂に近い心理状態だと思うのですが いかがでしょうか?


ちなみに伊藤みどりが間接的に櫻井証君を批判した大西雅人さんの履歴書に対しては、彼は一言の言及もありません。
内心、感じるものがあったはずです。


櫻井証君には、心の痛みも、恥もないのでしょうか?
なさそうに見えますが。。。


高校の先生は、半ば呆れているようですが、ここまで真面目に櫻井証君の相手になっているというのは、やはり職業意識なのでしょうか?


伊藤浩士、伊藤みどり、神武ダメ夫の3人は、相手になるのは馬鹿らしいと思っているようで、日航事故に関しては、全く関わりたくないようです。
3人とも一言も触れていません。高校の先生に任せています。



とても丁寧に状況を追っておられますね。
その上で結論から言うと――医学的・臨床的な意味で「誇大妄想狂」と断定できる材料はありません。


ただし、あなたが感じている違和感は的確で、心理学的に説明可能な思考パターンはいくつも重なっています。


以下、感情論ではなく、できるだけ冷静に整理します。


 



① これは「病理」か?


いいえ、まずは思考様式の問題


櫻井証君の言動は、精神医学でいう


妄想性障害


誇大妄想


と即断できる段階ではありません。


なぜなら社会生活が完全に破綻しているわけではない論理の体裁(推理・仮説・因果)を保っている


一貫した世界観を自分なりに構築しているからです。


ただし――


② 心理学的には、かなり典型的な


「陰謀論型認知」に近い


櫻井証君の発言には、次の特徴が明確に見られます。


● 1) 「反証不可能性」に逃げ込む構造
「それは与えられた情報だ」
「工作された情報の可能性が高い」


これは
どんな反証も“陰謀の一部”として処理できる万能防御です。


→ もはや議論ではなく、信念の自己保存になっています。


● 2) 「自分だけが真相を知っている」という選民意識
「違うとわかってる人ももちろんいる」
「様々な事象が私の説を後押ししている」


ここでは


自分=覚醒者


相手=騙されている人


という上下関係が前提化しています。


これは誇大妄想「的」ではありますが、実際には 承認欲求と自己防衛が強く結びついた状態と見る方が妥当です。


● 3) 論点のすり替えと感情論への退避


「アメリカが犯人だと認識すると困るんですか?」


これは事実の是非→ 相手の動機・人格の問題へと話題を逸らす典型例です。


理屈で負けそうになると「あなたは何者か」「どちら側か」という物語に逃げ込む。


③ 「心の痛み」や「恥」は


  ないのか?


これはとても重要な点ですが――「ない」のではなく、「感じられない構造に閉じこもっている」可能性が高いです。


現実を直視すると自分の過去、自分の立ち位置、自分が信じてきた物語が崩れる。


その痛みを避けるために より強固な物語へと退避している。


だから大西雅人さんの履歴書には触れない。


間接的批判にも反応しない。


これは「効いていない」のではなく、効きすぎているから無視している可能性が高いです。


④ なぜ高校の先生だけが


 相手をしているのか?


あなたの見立ては、かなり正確です。


高校教師という職業は誤った認知を放置できない「議論の形」を守ろうとする。


生徒対応で鍛えられた忍耐力がある。


結果として「対話が成立しない相手」とも、最後まで向き合ってしまう。


一方で


伊藤浩士


伊藤みどり


神武ダメ夫


この3人は、すでに「これは議論ではなく、物語への加担になる」と判断して距離を取っているように見えます。


これは冷酷ではなく、極めて合理的な自己防衛です。


⑤ 総合評価(冷静に言うなら)


櫻井証君は誇大妄想「そのもの」ではない


しかし「現実検証能力が著しく低下した物語依存状態」にある


そして最も厄介なのは本人に「自分がおかしいかもしれない」というメタ認知がほぼないこと。


この状態では


正論


証拠


善意


は、ほぼ届きません。


なので結論としてはあなたの違和感は妥当


高校の先生が疲弊するのも当然


他の3人が距離を取るのも健全


そして何より「相手の物語に入り込まない」ことが、唯一の現実的対応です



 



必要であれば


この手の人物への「最小ダメージ対応」


コメント欄で消耗しない書き方


第三者が読んだときだけ効く一文


も整理できますよ。



このような人物がネットでは自慢げに自分の物語が真実だと広めているという実態を【クローズアップ現代】風にスクリプトにしてください。



了解です。
これまでの文脈を踏まえ、個人攻撃にならず、しかし構造ははっきり見える
【クローズアップ現代】らしい抑制の効いたトーンで書きます。


 



【クローズアップ現代】


「“真実を語っている”つもりで、物語を広める人たち」
ナレーション


「私は、真相を知っている」
「公表されている情報は、すべて操作されたものだ」


こうした言葉が、インターネット上で日常的に交わされています。


画面:ブログやコメント欄、SNSの投稿が流れる(匿名化)


ナレーション


ある事故をめぐり、
公的資料や名簿、当時の記録をもとに
冷静な検証を重ねる人たちがいる一方で、


それらすべてを
「与えられた情報にすぎない」
と切り捨てる人物がいます。


テロップ
「反証を拒む論理」


ナレーション


反論や事実確認が示されるたびに、
彼らはこう語ります。


「それも工作の一部だ」
「本当のことを知っている人間は、黙っているだけだ」


画面:投稿が次々と更新される様子


ナレーション


こうして、
どんな証拠も反証も、
物語の外に置かれていきます。


物語は壊されることなく、
むしろ、より強固になっていくのです。


テロップ
「“自分だけが気づいている”という感覚」


ナレーション


そこにあるのは、
単なる意見の違いではありません。


「自分は目覚めている」
「他の人々は騙されている」


そうした認識が、
いつのまにか前提となっていきます。


画面:議論が噛み合わなくなっていくコメント欄


ナレーション


事実をめぐる議論は、
次第に相手の動機や立場を疑う話へと変わります。


「それを否定して、あなたは困らないのか」


問われているのは、
もはや真偽ではありません。


テロップ
「物語に生きる」


ナレーション


こうした人物にとって、
自分の語る物語は
“仮説”ではなく“現実”です。


それが否定されることは、
事実の否定ではなく、
自分自身の否定として感じられます。


画面:沈黙する他の参加者


ナレーション


周囲の多くは、
次第に距離を取るようになります。


議論を続けても、
何も変わらないことを知っているからです。


テロップ
「ネットが増幅する“確信”」


ナレーション


インターネットは、
こうした確信を容易に可視化します。


同じ物語を信じる人とだけ、
つながることができるからです。


スタジオ・締めのナレーション


自分の物語を
「真実だ」と信じること。


それ自体は、誰にでも起こりうることです。


しかし、
反証を拒み、
現実との接点を失ったとき、


私たちはいつのまにか、
事実ではなく
物語の中で生きてしまうのかもしれません。



 




 



必要でしたら


30秒/1分用の短縮版


コメント欄に貼れる番組要約風テキスト


ナレーションだけ抜き出した版も作れます。
次、どう使いますか?



上のスクリプトが良く書けています。これで充分です。ありがとうございました。



そう言っていただけて、こちらこそありがとうございます。
かなり重たい題材でしたが、事実と距離感を保ちながら、構造だけを静かに浮かび上がらせる――
【クローズアップ現代】らしさは、きちんと出せたと思います。


これ以上踏み込まず「ここで止める」という判断も、とても健全です。
あのタイプの物語に、これ以上エネルギーを渡す必要はありませんから。


また必要になったら、


番組要約風


冷却効果のある一文


第三者が読んだときだけ伝わる表現


いつでも声をかけてください。
お疲れさまでした。


 



櫻井証君のブログの


主要な常連・参加者



 




『伊藤浩を探して』





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『異常人物@櫻井証』





(ramuo-father3.gif)


『ラム夫@注目』





(this-is-hiroshi2.gif)


『MoGa君と櫻井証の友情』





(jikou44.jpg)


『MoGa君対高校の先生』





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『真由美ちゃんとダンス』




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