2010年4月2日金曜日

軽井沢タリアセン夫人と麺職人

 

軽井沢タリアセン夫人と


麺職人








Subj:小百合さん、おはよう!

すがすがしい朝を迎えましたか?

きゃはははは。。。



Date: 09/03/2010 2:01:12 PM

Pacific Standard Time

日本時間:3月10日(水)午前7時1分

From: denman@coolmail.jp

To: sayuri@hotmail.com

CC: barclay1720@aol.com



夕べの夜食は「日清 麺職人」を食べましたよう。

うまかった。

このコシ!のどごし!まさに、生麺感覚!と書いてあったけど、実際、生麺の感覚がしましたよう!

ノンフライ・中細ストレート麺だってぇ~!

確かに、これまで見た即席ラーメンのうちでは、もっとも細かった。

熱湯に4分つけても麺がふやけませんでした。

だから、注いだお湯の温度が低かったのかな?と一瞬考えてしまいました。

でも、そんな事はない!

沸騰したお湯を間違いなく注いだのだから!



鶏ガラの醤油味がきいていてうまかった!

「もう、インスタントとはいわせない!」と書いてあったけれど、実際、思わず“生麺?”と思うような麺の感触でしたよう!

その中華ラーメンの残ったおつゆに冷ご飯を入れて食べました。

“中華雑炊”も冷ご飯がおつゆの温度を適度にしてくれて、ラー油の味がきいていて実にうまかった!

軽井沢の四川料理店で小百合さんと一緒に食べた、あの辛いラーメンを思い出しました。

小百合さん、ありがとう!

小百合さん、バンザ~♪~イ!

軽井沢タリアセン夫人バンザ~♪~イ!



そう言う訳で昨日の記事は「ん?タリアセン夫人?」でしたよう!

小百合さんと僕の対話編です。



■『ん?タリアセン夫人?』

(2010年3月9日)

ホットコーヒーを入れて、ゆっくり、じっくりと読んでみてね。

小百合さんと会話している気持ちになって、楽しみながら書きましたよう!



きゃはははは。。。

小百合さん、ありがとう!

小百合さん、バンザ~♪~イ!

軽井沢タリアセン夫人バンザ~♪~イ!

じゃあねぇ~。






デンマンさんは、この記事を書いて「日清食品株式会社」から謝礼でもいただくのですか?



やだなあああァ~。。。、僕は、そのような見え透いた事をしませんよう。

でも、日清食品にこだわっていますわね?

やだなあああァ~。。。、日清食品を選んで送って寄こしたのは小百合さんなんですからね。

それにしても、おととい(3月31日)も、「日清」の「どん兵衛鴨だしそば」でしたよねぇ~。



■『軽井沢タリアセン夫人と

どん兵衛鴨だしそば』

(2010年3月31日)



うしししし。。。この「どん兵衛鴨だしそば」も旨かったですよう。



デンマンさんは、麺類が好きなのですか?

好きですよう。でも、バンクーバーでは旨い麺類が食べられないのですよう。

そんなことはないでしょう。。。日本食レストランがたくさんできていると聞いていますわ。

あのねぇ~、安いレストランで食べると素人が作っていますからね。何のことはないインスタントラーメンを買って食べた方が、もっと安くて旨いのですよう。

デンマンさんは、それほど安いレストランで食べるのですか?

違いますよう。。。小百合さんだから言うけれど、安子さんが豚骨ラーメンをご馳走してくれたことがあったのですよう。


豚骨ラーメン



豚骨を使用し、白濁したスープが特徴。

白に茶色が掛かった物や黒ゴマ豚骨という黒いものもある。

発祥には諸説あり、戦前九州のラーメン屋において、豚骨の煮込みの時間と強さを間違えて、強火で長く煮込みすぎたのが発祥とされる事があるが、はっきりしていない。

豚骨醤油ラーメン



白濁した豚骨スープに醤油のタレを加えたもの。

通常の豚骨ラーメンでも醤油は使うが、隠し味的に使うことが多く(薄口醤油や白醤油を使う場合もある)、スープの色が白っぽいのに対して、スープの色が褐色なのが特徴。

同じように、豚骨スープを使い醤油のタレを加えたものでも、透明な豚骨スープを使った物(清湯スープ)は、通常、豚骨醤油ラーメンとは呼ばないことが多い。

豚骨

豚骨とは、豚の骨を長時間煮込むことにより、骨髄からでる旨味成分をスープのだしとして使用するもの。

多くはスープの名。「豚骨(とんこつ)スープ」のように用いられる。

豚の骨でも、特に膝関節の部分(脛骨・大腿骨)から上質の旨味成分がとれる。

この骨端の形状が人間の拳に似ていることから「げんこつ」と呼ばれることもある。

豚骨スープをラーメンに用いているのが「豚骨ラーメン」であり、ラーメンの種類としては大変人気が高く、九州地方で有名であるが現在は全国的に広まっている。

九州の豚骨ラーメンは久留米ラーメンを祖とし、博多ラーメン、熊本ラーメンと伝搬していった。

同じ豚骨スープを用いたラーメンであっても、九州では「さっぱり味」を売りにしているものが多いのに対し、関東地方では豚の背脂(せあぶら)を加えて濃厚な「こってり味」に仕上げているものが多い。

また九州の豚骨ラーメンのスープは白濁しているのが特徴で、これはスープをとる際、思いきり沸騰させることで油と水分が混ざり合い、骨髄から出るコラーゲンがゼラチン化し、それが乳化剤となり脂肪を包み込むことによる。

逆にスープを煮立たせないと、油分が混ざることが無いため、スープが濁らない。

豚骨独特の臭みを敬遠する人もおり、好みが分かれる。

そのため紅しょうがや「麻油(まーゆ)」と呼ばれる熱した油で刻みニンニクを揚げて香り付けした油を振りかけるものもある。

また、関東地方では単に「豚骨ラーメン」と称しているものの多くは関東地方特有のいわゆる醤油豚骨ラーメンであり、関東地方で九州式の豚骨ラーメンを扱う店舗では『九州豚骨』『博多豚骨』などと称しているものが多い。

出典: 『ウィキペディア』 「ラーメン」と「豚骨」の項目より



安子さんってぇ、デンマンさんの次の記事に出てくる沖縄出身の安子さんですか?

そうですよう。



■『安子さんと海』

(2009年4月5日)



ロブソン・ストリートにある日本食レストランだったのですよう。東京ならば、おそらく銀座か?秋葉原か?とにかく、バンクーバーでは一番の目抜き通りですよう。安子さんの話では、旨いと評判の店だと言うのですよう。



ところが、まずかったのですか?

まずかったのですよう。おそらく、熟練の麺職人が辞めてしまったので、夏休みに日本からやって来たアルバイトの学生にでも作らせたのでしょうね。

マジで。。。?

とにかく、まずかった。「日清 麺職人」を自分でお湯を入れて作って食べた方がよっぽど旨かったですよう。

。。。で、どのようにまずかったのですか?

もしかすると、味の薄い関西風の豚骨ラーメンだったのかもしれません。僕は関東風の味の濃い豚骨醤油ラーメンを期待していたのですよう。ところが、僕が期待していたものとは似ても似つかないものが出てきた。

白濁したスープだったのですか?

そうなのですよう。白濁していたからまずいと言うのではないのですよう。その味が薄すぎた。僕は四川料理が好きだと言うくらいだから、薄味は全くダメなのですよう。

他の人にとっては、ちょうどよい味加減だったのではありませんか?

あのねぇ~、安子さんは沖縄育ちだから、豚骨料理には詳しい。でも、その安子さんでも、「これはちょっとォ~。。。」と顔をしかめていましたよう。だから、僕だけが、薄味でまずいと感じたわけではなかったのですよう。

。。。で、そのお店は今でもあるのですか?

もちろん、つぶれてしまいましたよう。僕のような素人に、アルバイト学生を使って作らせたのだろう、と思わせるような豚骨ラーメンを出したら、間違いなく、その店はつぶれますよう。うししししし。。。

つまり、この事を言うためにデンマンさんは「日清 麺職人」を持ち出してきたのですか?

やだなあああァ~。。。違いますよう。。。小百合さんが「デンマンさんは、麺類が好きなのですか?」と聞いたから、話の成り行きで僕は、まずい豚骨ラーメンの話しをしただけですよう。

。。。で、どうして「日清 麺職人」を取り上げたのですか?

やだなあああァ~。。。、小百合さんはマジで忘れてしまったのですか?

私が何か重要な事を忘れているとでもデンマンさんはおっしゃるのですか?

あのねぇ~、上で引用したメールの中で、僕はわざわざ書いているのですよう。

何てぇ。。。?

軽井沢の四川料理店で

小百合さんと一緒に食べた、

あの辛いラーメンを

思い出しました。

これだけ書き出せば、小百合さんも思い出すでしょう?

デンマンさんは四川料理店で食べた辛いラーメンがそれほど印象に残っているのですか?

あのねぇ~、卑弥子さんと一緒に食べていたら、もしかすると忘れていたかもしれません。うししししし。。。

つまり、私と一緒に食べたので懐かしい思い出になっていると、デンマンさんは見え透いたお世辞を言うつもりなのですか?

やだなあああァ~。。。そのように誰でも想像つくようなことは言わないでくださいよう。それでは、まるで三文小説になってしまうでしょう。うへへへへへ。。。

デンマンさん!。。。いい加減にしてくださいな。無駄な事は言わずに細木数子さんのように、ズバリ!とおっしゃってくださいなァ。

そのような事を言うようでは、小百合さんはまず90%忘れていますよう。すでに記事で書いたことだから、長くなるけれど、この際引用します。小百合さんもじっくりと読んでみてくださいね。



 
 


 
 

軽井沢タリアセンを見た後で、

四川料理店で辛いラーメンを

食べたのですよう。
 
 


 
 


 
 

横殴りの吹雪が20分ほど

吹き荒れていたけれど、

食べ終えた時には

ウソのように吹雪が止んで、

浅間山がくっきりと

見えたのですよう。
 
 






去年(2008年)の11月19日でした。2時頃でしたよう。



デンマンさんは、良~く覚えていますわねぇ~。

四川料理店のお昼の営業時間が2時までだったのですよう。それで、レストランの店主が「従業員がお昼ご飯を食べますけれど、ごゆっくり食べてくださってけっこうですよ」、と言いに来たのですよう。見れば店に居る客は小百合さんと僕と5歳の順ちゃんの3人だけでしたよう。うしししし。。。

それにしても、上の写真の吹雪はすごいですわねぇ~。まるで流星群の雨でござ~♪~ますわ。

とにかく、僕はびっくりしましたよう。急に吹雪いて、どうなるかと思っていたら、また急にやんでしまったのですからねぇ~。。。“山の天気と女心はコロコロ変わる”と言うけれど、あれほど劇的に変わるとは思ってもみませんでしたよう。軽井沢が山の中にある町だと言うことがしみじみと納得ゆきましたよう。

。。。んで、その事が劇的でロマンチックだったのでござ~♪~ますか?

いや、違うのですよう。吹雪は劇的だったけれど、ロマンチックではありませんでした。

。。。んで、何がロマンチックだったのでござ~♪~ますか?

それからプリンスホテルのスキー場に行ったのですよう。

そこで小百合さんがビキニになってスノボをしたのでござ~♪~ますか?

違うのですよう。すでに言ったでしょう!卑弥子さんはすぐに忘れてしまうのですね。小百合さんはビキニになったわけではないのですよう。

いつものようにデンマンさんが妄想をたくましくして、写真をでっち上げたのでござ~♪~ますわね。

分かっているなら、余計な事を言わないでね。

デンマンさんがもったいぶって、なかなかおっしゃらないからでござ~♪~ますわ。

あのねぇ、小百合さんがスキー場の休憩所へ案内してくれたのですよう。



この上の写真がそうでござ~♪~ますすか?けっこう混んでいますわねぇ~。

小百合さんと僕と5歳の順ちゃんで行ったときには、ガラガラでしたよう。スキー場が見えるテーブルに腰掛けると晴れたゲレンデが良く見えました。



それで、デンマンさんもスキーをなさったのでござ~♪~ますか?

この日はスキーする時間がなかったから、小百合さんも何も用意してなかったのですよう。

ただゲレンデを眺めただけですか?

そうなのですよう。でもねぇ、僕はロマンチックな気分に浸る事ができたのですよう。

小百合さんが休憩所でビキニ姿になったのでござ~♪~ますか?

あのねぇ~、海水浴をするわけではないのですよう。スキー場の休憩所で小百合さんがなぜビキニ姿にならねばならないのですか?



だってぇ~、デンマンさんがこれまでに、さんざビキニ姿の小百合さんを見せたからですわ。

小百合さんはねぇ、ビキニ姿などにはなりませんでしたよう。実はねぇ、僕は『シャレード』の出だしのシーンを思い出したのですよう。





■ 『YouTubeで見る映画「シャレード」の出だしのシーン』

スイスのスキー場の山小屋風休憩所でケ-リー・グラントの扮するピーター・ジョシュアと、富豪の妻の役を演じているオードリーヘップバーンが初めて出会うのですよう。

つまり、デンマンさんは。。。あのォ~、ケーリー・グラントになった気分で。。。、それで。。。それで。。。、小百合さんが、あのォ~。。。オードりー・ヘップバーンでござ~♪~ますか?

うへへへへ。。。いけませんか?

それは。。。それは。。。、絶対に妄想のし過ぎでござ~♪~ますわア。

うしししし。。。それは、半分以上冗談ですよう。実はねぇ~、かなり以前に小百合さんが書いた次のメールを思い出したのですよう。





Subj:3月19日

あの曲を聴いたら

寂しくなりました。

Date: 18/03/2008 5:49:34 PM

Pacific Daylight Saving Time

日本時間: 3月19日 午前9時49分

From: fuji@adagio.ocn.ne.jp

To: barclay1720@aol.com



映画音楽っていいですね。

本当にデンマンさんが歌ってくれてるようでした。

あの日本の景色が動画になってる曲は

日本人もカバーして 昔 歌ってましたね。

私があまりにも子供の頃で良く覚えてない。

デンマンさんは大人で素敵な人と映画でもいってたでしょうね。

でもあの曲を聴いたら寂しくなりました。

今 朝なのに気持ちは夕方 

朝 コーヒーを飲み、YAHOOファイナンス外国為替情報でカナダ$ をチェックして

100円を割らないで欲しいと願って!

メールの返信を打って、

1日のスタートが始まるのだけど、

ところで、たらの芽 ふきのとう が出始めました。

クレソンは まだでした。

山には4本桜があります。

1本は 色の濃い 八重桜です。



ぜひ この次 山小屋に来てください。

時間があったら 軽井沢にも…

今日は税金の事、実家の相続の事で出かけます。

ノー天気? 脳転記?

主人が私に良くいうけど何なの?

どうゆう字を書くのか 知らない全然

いい意味でないのは分かってますが・・・

小百合より






『別れの朝 (2008年3月21日)』より





小百合さんが『シャレード』のテーマを聴いて書いてくれたのがこのメールなのですよう。



“本当にデンマンさんが歌ってくれてるようでした”と、小百合さんは書いていますけれど、デンマンさんは歌もなさるのでござ~♪~ますか?

なさると言う程でもないですけれどねぇ~。。。うへへへへ。。。。

マジで、デンマンさんが歌っているような曲なのですか?

まさかァ~。。。小百合さんのベタ褒めですよう!実は、僕は歌が苦手でねぇ~。。。、カラオケにも、これまでに2度行っただけなのですよう。でもねぇ~、今から振り返ると、自分でも信じがたいのだけれど、中学生の頃には合唱部にはいらせられたりして、マジで歌っていた時があったのですよう。うしししし。。。

それで、ロマンというのは。。。?

だから、メールの中で小百合さんが書いているでしょう?

ぜひ この次 山小屋に来てください。

時間があったら 軽井沢にも…

小百合さんが、その頃から小さな計画を立てていたのだなあああァ~。。。そう思いながら、軽井沢のプリンスホテルのスキー場で、休憩所のテーブルに座りながら、小百合さんの横顔をチラッと見ては、ロマンチックな気分に浸ったのですよう。。。




『白銀とロマン (2009年2月4日)』より





どうですか、小百合さん。。。?思い出しましたか?



思い出しましたわ。。。そういう事もあったのですわね。

そうですよう。。。僕は「日清 麺職人」を食べながら、実は、しみじみと小百合さんと『シャレード』のテーマを思い出していたのですよう。

つまり、この事が言いたかったのですか?

いや。。。ちょと違うのですよう。

デンマンさん!。。。じらさないで細木数子さんのようにズバリ!とおっしゃってくださいな。

では、おもむろに。。。



 
 

白銀の


ロマン舞い散る


軽井沢


きみの面影


シャレードの中に



 

 

by デンマン
 
 

2010-03-31 14:41


  


【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。

またですわよう。んもお~~!

あたくしに見せびらかすようにして、キザにも、また愛の短歌などをデンマンさんは詠んでしまったのでござ~♪~ますわ。

小百合さんの心にロマンチックな気分を呼び起こそうとして、見え見えのキザな短歌をでっち上げてしまいましたわ。

あの有名な太田将宏老人が、デンマンさんの短歌をご覧になたら、必ず次のようにおっしゃるのでござ~♪~ますわよう。

いい気なもんだねぇ~

「シャレードの中に」だとよォ~。。。

全く、開いた口が塞がらんわァ。

んもお~~!

あたくしだってぇ~、同じような気持ちですわよう。

本当にムカつきますわ。

とにかく、呆れるような事ばかりが続いていますけれど、

あさっては興味深い話題が続くと思いますわ。

あなたも、これに懲りずに、また明後日、読みに戻ってきてくださいましねぇ。

では。。。




メチャ面白い、

ためになる関連記事




■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



■ 『デンマン批判 (2009年5月8日)』

■ 『好ましい批判 (2009年5月12日)』

■ 『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

■ 『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

■ 『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

■ 『また、オマエか! (2009年7月3日)』

■ 『成りすまし馬鹿 (2009年7月5日)』



■『バンクーバーの寒中水泳』

■『大阪の歴史馬鹿(2009年9月22日)』

■『「蒲団」と「田舎教師」(2009年9月24日)』

■『卑弥子さんの存在感(2009年9月26日)』

■『ロマンとデジャヴ(2009年9月28日)』

■『夫婦風呂(2009年9月30日)』

■『露悪趣味(2009年10月2日)』

■『カプリ島と香水(2009年10月10日)』

■『小百合さんの香水10月14日)』



■『プッタネスカ(2009年10月18日)』

■『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

■『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

■『人のための医療(2009年10月30日)』

■『病める日本(2009年11月5日)』

■『住めば都(2009年11月15日)』

■『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

■『名物先生(2009年11月19日)』

■『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』



■『ゴダイヴァ夫人のチョコ』




こんにちは。ジューンです。

わたしもDVDで『シャレード』を見ましたわ。

出だしがちょっとショッキングですよね。

電車から男の人が転がり落ちるのですわ。

しかも、その男の人の表情が

恐怖に満ちていると言うか?

見る人に“おぞましさ”を印象付けるような

イヤ~な感じなのですわよう。

その男の妻を演じるのが

オードリー・ヘップバーンなのです。

とにかく、スリルとサスペンスが一杯の映画です。

4分間の出だしだけ

YouTube で見ることができます。

関心があったら次のリンクを

クリックしてみてくださいね。

■ 『YouTubeで見る「シャレード」』

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



0 件のコメント:

コメントを投稿