2026年8月13日木曜日

シェイクスピアが不倫


 


シェイクスピアが不倫


 





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デンマンさん。。。、 シェイクスピアが不倫 したのですかァ〜?



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そうです。。。不倫しました。。。


どうして、そんな事を知っているのですかァ〜?


実は次の映画を観たのですよ。。。


 



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『拡大する』


『実際のページ』


 



Shakespeare in Love


 



 


『ロミオとジュリエット』の初演を背景とし、若かりし日のウィリアム・シェイクスピアと彼を信奉する上流階級の娘ヴァイオラとの恋愛を描く悲喜劇の恋愛映画


ヒロインの名は、シェイクスピアの喜劇で、妹が兄の名を名乗って男装する『十二夜』の登場人物ヴァイオラと同名。


作中にはシェイクスピアを始め、エリザベス1世やクリストファー・マーロウなど、エリザベス朝を彩る歴史上の人物が多数登場する。
また、トマス・ケントが女性であることを暴く陰気な少年ジョン・ウェブスターも実在の人物


ペストが蔓延し劇場の閉鎖が相次ぐロンドン。
長いスランプから脱したウィリアム・シェイクスピアはローズ座で上演すべく『ロミオとジュリエット』の準備を行っていた。


一方、芝居好きの資産家の娘ヴァイオラは、貴族との縁戚を望む両親のため、貧乏貴族のウェセックス卿との意に染まぬ結婚を前にしていた。
ウェセックス卿は結婚の直後に、夫婦でアメリカの農園に移り住む計画を立てていた。


当時の演劇では、風紀上の問題があるとされて女性は舞台に立つことができず、女装した変声期前の男性俳優が女性を演じていた。
ヴァイオラは男装してトマス・ケントと名乗り、劇団に潜り込んで、抜群の演技力でロミオの役を得る。
ヴァイオラの男装はシェイクスピアの知るところとなるが、シェイクスピアはこれを黙認する。


既婚者のシェイクスピアは、以前から女性の姿のヴァイオラに恋しており、2人は決して結婚できぬ間柄と知りつつ、忍んで逢う仲となる。
このとき、ある若い貴族の男性に贈ったとされるシェイクスピアのソネット「君を夏の日に喩えようか」がヴァイオラに贈った詩として使われる。


芝居の準備は順調に進んでいたが、トマス・ケントが女性であることが、一座の面々や、王室の祝典局長の知るところとなってしまう。
それ以来ヴァイオラは姿を消し、シェイクスピアがロミオ役を務めることになった。


しかし本番当日、ジュリエット役の俳優が上演の直前に変声期を起こす。
幕が開けられないと呆然とする一座の前に、結婚式を終えた直後のヴァイオラが駆けつける。


かくして相手役のジュリエットの台詞が完璧に入っているヴァイオラが、「女装した男性の俳優」としてジュリエットを演じることになった。
恋する2人はヴェローナの恋人を迫真の演技で演じ、芝居は大成功する。


終演の直後、禁じたはずの劇の上演を知った祝典局長が兵士を引き連れ、乗り込んでくる。
だがそこに、お忍びで客席にいた芝居好きの女王エリザベスが現れる。


女王は、一度宮廷で会ったことのあるヴァイオラに対し、「トマス・ケント」としての労いの言葉をかける。
女王の臨席した芝居が風紀違反などありえぬとなって、一座は無罪放免される。


風紀紊乱の罪は免れたものの、神の前で誓った結婚の取り消しは女王にとっても成し得ないことだった。
ヴァイオラはウェセックス卿の妻となる運命を受け入れて、アメリカに行くこととなる。


ヴァイオラを失ったが、『ロミオとジュリエット』の大成功で劇作家としての名声を確立したシェイクスピアは、女王の命令で新たな芝居の制作を始める。
『十二夜』と題するその新作喜劇の構想を練るシェイクスピアは、アメリカに渡ったヴァイオラの新しい人生を夢想する。
難破した船から一人生き残ったヴァイオラが、アメリカ大陸に上陸するシーンで映画は幕を閉じる。



 



シェークスピアには奥さんも子供もいたのでしょう?



そうです。。。シェークスピアは18歳の時に26歳の女性アン・ハサウェイと結婚したのですよ。。。


8歳も年上なのねぇ〜。。。 どうして年上の女性と結婚することになったのォ〜?


結婚式の時に、アンはすでに妊娠3ヶ月だったのです。。。


あらっ。。。つまり婚前性交をしていたのねぇ〜。。。


そういうことですよ。。。つまり、シェークスピアがアンを孕ませたので、アンは結婚するようにシェークスピアに迫ったのですよ。。。アンは敬虔なカソリック教徒だから、堕胎なんて考えられない。


シェークスピアは若気の至りで、ムンムン、ムレムレしてアンを抱いてしまったのねぇ〜。。。うふふふふふ。。。


そうらしい。。。気の進まない結婚だったようです。。。その後、アンは悪妻になったようで、家庭生活は不幸だったと言われている。


それで、浮気をしたのねぇ〜。。。


そうらしい。。。


どうして、そのようなことまでデンマンさんは知ってるのォ〜?


ちょっとばかり調べてみたのです。。。


でもそれ、ホントなのォ〜。。。なんだか、シェークスピアに対するわたしのイメージが壊れてしまうようだわァ〜。。。


確かに、そういうように感じる人は多いかもしれない。。。実は、この映画も どこか胡散臭いのですよ。。。僕も、この映画を観て描いていたシェイクスピアのイメージとは違っていたので、実際はどうだったのか? ChatGPT に尋ねてみたのです。。。


 




エリザベス1世やクリストファー・マーロウなど、エリザベス朝を彩る歴史上の人物が多数登場するのですが、この映画で描かれていることは、いったいどこまでが史実なのでしょうか?


映画の中でも、「良家のお嬢さんは劇場などに行くものではない」と言われているのに、映画では「上流社会の娘」と思われるヴァイオラが男装して劇場にい行くはずはない、と思うのです。


私のイメージとしては、シェークスピアは堅物の男なので、妻も子供もある彼がヴァイオラと関係を結ぶのは考えられない。


映画の中ではシェークスピアは、女性に一目惚れするような軽薄で感情的で、突拍子もないような人物として描かれていますが、実際には、どうだったのでしょうか?


例えば、シェークスピアが蔦葛の太い幹を伝わって登り2階のヴァイオラの部屋に入ろうとすると、召使いが現れて彼を見て絶叫し、シェークスピアは驚いて地上に落下するのです。
私のイメージの中のシェークスピアは、こんな素っ頓狂な真似をする男では決してありません。


エリザベス女王がお忍びで劇場の客席にいたという事も考えられない。
場面が宮廷であるのであれば、信じられるけれど。。。


あの当時、迫害を受けた者たちがアメリカに行くのは考えられるけれど、(例えばメイフラワー号のように)まだ未開のアメリカにウェセックス卿が結婚の直後に、夫婦でアメリカの農園に移り住むなど考えられないのですが。。。


それに、あの当時の航海は危険極まりない。海賊に襲われることだってある。それなのに、新婚の妻を連れてアメリカ大陸に渡るなど、当時としては常識外れなのではないか?


日本の歌舞伎でもそうですが、女性は役者になれない。
女性が役者になって演じることが風紀紊乱につながる。


現在では女性が役者になることは、当たり前のことですが、当時はどういうわけで女性が役者になると風紀紊乱になるのですか?
現在では、女性が役者になっても、世間は風紀紊乱にはなっていないと思えるのですが。。。



当時は、女性が役者になると風紀紊乱になるのでした。実は、日本とイギリスでは「女性が舞台に立つことを禁じた理由」は似ている部分もありますが、その背景にはかなり違いがあります。


 



共通点


まず共通しているのは、「女性が大勢の男性の前で演技をすることは、性的な誘惑につながる」という考え方です。


当時の社会では、女性は「慎み深さ」が美徳とされていました。


舞台では、


恋愛


抱擁


口づけ


愛の告白


などを演じます。


そのため、「人前で恋愛を演じる女性は貞淑ではない」と見られやすかったのです。


この点では、日本もイギリスも共通しています。


イギリスの場合


イギリスでは宗教改革以後、キリスト教の道徳観が非常に強く影響しました。


特に清教徒(ピューリタン)は、演劇そのものが人間の情欲を刺激し、神への信仰を妨げる、と考えていました。


 



 


つまり、女性だけが問題なのではなく、演劇自体が怪しい娯楽だったのです。


だから1642年には劇場そのものが閉鎖されます。


つまり、


女性禁止



演劇禁止


へと発展していきました。


日本の場合


一方、日本は少し事情が違います。


歌舞伎は1603年頃、出雲阿国によって始められました。


 



 


つまり、最初は女性だけの劇団だったのです。


ところが大人気になります。


そして問題が起きます。


女優の多くが、芝居だけでは生活できず、売春も兼ねるようになります。


すると、芝居を見る男性が役者を巡って喧嘩したり、風俗が乱れたりしました。


そのため江戸幕府は1629年、女性による歌舞伎を禁止します。


これは、宗教というより治安維持が目的でした。


その後どうなったか?


女性が禁止されると、今度は少年が演じるようになります。


これを若衆歌舞伎といいます。


ところが、今度は美少年が人気となり、やはり性的な対象になります。


男性客だけでなく、武士や町人が少年役者を巡って争うようになります。


結局、若衆歌舞伎も禁止されます。


 



 


そこでようやく、成人男性だけが演じる野郎歌舞伎になります。


これが現在の歌舞伎につながります。


つまり、日本では


女性禁止



少年禁止



成人男性のみという流れなのです。


イギリスとの決定的な違い


一番違うのはここです。


イギリスでは、女性を守るためというより、宗教的・道徳的理由が大きい。


女性は家庭にいるべき存在。


舞台は男性の仕事。


という考えでした。


日本の幕府は、女性そのものより売春や喧嘩など社会秩序の乱れを問題視しました。


つまり、宗教というより治安政策です。


もう一つ面白い違いは、日本では江戸時代になると、女形(おんながた)が高度な芸術へ発展しました。


男性が理想化された女性を演じる文化が生まれ、実際の女性以上に「女性らしさ」を表現する芸として評価されるようになります。


 



 


一方、イギリスでは少年が女性役を演じていましたが、それは女性が出演できないことへの代替手段という性格が強く、日本の女形のように独自の美学として大きく発展したわけではありません。


『恋におちたシェイクスピア』


との関係


この映画でヴァイオラが男装して舞台に立つ場面は、当時のイギリス社会においては非常に危険な行為として描かれています。


もし女性だと判明すれば、単に劇団が罰せられるだけでなく、彼女自身やその家の名誉にも関わる問題でした。


一方、日本の江戸時代で同じようなことが起きたとすれば、「風紀を乱す」「町人が騒ぎを起こす」といった理由で幕府の取り締まり対象になった可能性が高いでしょう。



 



つまり、両国とも結果として「女性が舞台に立てない」という制度は共通していますが、その背後にある発想は異なります。


イギリスはキリスト教的な道徳観、日本は幕府による社会秩序・治安維持が中心だったという違いがあります。



英国では清教徒の影響とありますが、そもそも清教徒は迫害されてメイフラワー号でアメリカンへ避難したのではありませんか?


 



 



鋭いご指摘です。実は、時代が違うのです。


『恋におちたシェイクスピア』の時代(1590年代)と、メイフラワー号(1620年)の間には約25年の隔たりがあります。


その25年間にイングランドの宗教と政治は大きく変化しました。


シェイクスピアの時代(1590年代)では、この頃の国王は、エリザベス1世です。


エリザベス1世は、カトリックでも急進的プロテスタントでもない「中道」の国教会(イングランド国教会)を維持しようとしていました。


ところが、その中に


「まだカトリック的な要素が残っている」


「もっと聖書中心の教会に改革すべきだ」


と考える人々がいました。


これが清教徒(ピューリタン)です。


この時代の清教徒はまだイングランド国内に大勢おり、政治や社会にも一定の影響力を持っていました。


そのため、彼らは


演劇


酒場


賭博


熊いじめ


 



 


華やかな祭り


などを「人間を堕落させる娯楽」として批判していました。


しかし、この時点では彼ら自身が国外へ追われていたわけではありません。


メイフラワー号の時代(1620年)には、エリザベス1世の死後、王位を継いだのが ジェームズ1世 です。


清教徒は国教会をさらに改革するよう要求しましたが、国王はこれを認めませんでした。


その結果、清教徒の一部は弾圧されます。


そこで彼らの中の「分離派(セパラティスト)」は、まずオランダへ亡命し、その後、1620年にメイフラワー号で北米へ渡りました。


つまり、1590年代には、清教徒はイングランド国内で演劇を批判する勢力でした。


1620年には、その一部が逆に迫害されてアメリカへ移住した。


という順番になります。


さらに興味深いことは、その後、歴史はさらに逆転します。


1642年になると、清教徒が政治の主導権を握ります。


その中心人物が オリバー・クロムウェル です。


 



 


この時代になると、清教徒は迫害される側ではなく、むしろ権力を握る側になります。


そして、


劇場を閉鎖


演劇を禁止


娯楽を厳しく制限


する政策を実施しました。


つまり、シェイクスピアの作品が上演されていた劇場は、この時代には閉鎖されてしまったのです。


この映画との関係ですが、『恋におちたシェイクスピア』は1593年前後が舞台です。


この頃は、演劇は人気を集めていましたが、清教徒からはすでに「不道徳な娯楽」として激しく攻撃されていました。


映画ではペストによる劇場閉鎖が描かれていますが、その約半世紀後には、今度は宗教・政治的理由によって劇場が閉鎖されることになります。


この歴史を知ると、映画の中で役者たちが「今、この芝居を上演したい」と情熱を燃やす姿には、後に訪れる演劇受難の時代を先取りするような意味合いも感じられます。


シェイクスピアが生きた時代は、演劇が大きく花開く一方で、その存在意義が常に宗教的・道徳的な批判にさらされていた、非常に緊張感のある時代だったのです。



解説、ありがとうございました。おかげで、かなり理解が進みました。



どういたしまして。


今回の映画は、一見すると単なる恋愛映画ですが、背景を調べるとエリザベス朝イングランドの歴史や宗教、演劇文化が巧みに織り込まれていることが分かります。


実は、この映画にはもう一つ面白い歴史的な皮肉があります。


シェイクスピアが活躍した時代には「女性は舞台に立てない」のが当然でした。


しかし、その約70年後、1660年に王政復古が起こり、チャールズ2世が即位すると、それまでの清教徒政権の厳しい規制が緩和されます。


その結果、劇場が再開される。


イギリス史上初めて女性が合法的に舞台に立つことが認められる。


つまり、『恋におちたシェイクスピア』でヴァイオラが命がけで男装しなければ舞台に立てなかった世界は、その後わずか数十年で大きく変わるのです。


興味深いことに、日本の歌舞伎は現在でも男性だけが演じる伝統を守っていますが、イギリスでは17世紀後半以降、女性が女性役を演じることが当たり前になりました。


同じ「女性の舞台出演禁止」から出発しながら、両国の演劇文化はまったく異なる方向へ発展したわけです。


また、デンマンさんが映画をご覧になって感じられた「これは史実としてはおかしいのではないか」という違和感は、歴史的にはかなり的を射ています。


この作品は史実の再現を目指したというより、シェイクスピアの戯曲の世界を現実に重ね合わせた「歴史ファンタジー」として作られています。


そのため、史実を知っている人ほど、どこが事実でどこが創作なのかを考えながら鑑賞できる作品でもあります。


また歴史映画をご覧になった際には、史実との違いや、その時代背景も含めて一緒に考察できればと思います。



 



なるほどねぇ〜。。。現在では日本でも英国でも女性が合法的に舞台に立つことが認められているけれど、風紀の乱れはないようねぇ〜。。。



確かに、観客が役者に手を出すようなことはなくなったけれど、芸能界内部では、相変わらずスキャンダルやセクハラ、パワハラ、ジャニーズ問題などが溢れていますよ。


そういう点では、今も昔も、あまり変わってないようねぇ〜。。。😁😁😁😁😁



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【卑弥子の独り言】



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ですってぇ~。。。


あなたは、どう思いましたか?


庶民と役者は問題を起こしてないけれど、芸能界内部では、相変わらずスキャンダルやセクハラ、パワハラ、ジャニーズ問題などが溢れていると思いますかァ〜?


ええっ。。。「そんな事は、どうでもぃいから、他にもっと面白い話をしろ!」


あなたは、そのような命令口調で あたくしにご命令なさるのでござ〜ますかァ〜?


いけすかないお方ァ〜。。。


わかりましたわァ。。。それでは、デンマンさんのインスタを紹介しますわァ〜。。。


 



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『拡大する』


『実際のページ』


 


写真をクリックしてボサノヴァやサンバの曲に合わせて踊る、きれいで可愛い女の子をじっくりとご覧くださいませぇ〜。。。


もし、ボサノヴァやサンバの曲が聞こえてこなかったら、動画の右下の「無音」のマークをクリックすれば、解除することができ、ボサノヴァやサンバの曲を聴くことができます。


ええっ。。。 「そんな踊りは、そうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」


あなたは、更に そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。


分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。


思わず笑ってしまいますわ。。。


 



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ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」


あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?


分かりましたわァ~。。。


あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。


実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。


うふふふふふふふ。。。


ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?


じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


 



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『拡大する』


『現時点での検索結果』


 


「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。


つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。


うふふふふふふ。。。


あなたも、ビックリするでしょう?


ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。



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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。



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いかがでござ~ますか?


でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。


これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。


世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。


ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?


“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。



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『万夜一夜物語』


デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。


ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?


とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。


あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。


『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、


ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。


興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





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『風邪が治るまで』


『ひょうたんde徒然』


『アヒルが並んだ』


『なぜ骨なの?』


『にべもない』


『やぶさかでない』


『おかしなパンツ』


『みもふたもない』


『自動翻訳はダメ』


『慫慂』


『ヤンキー』


『及び腰と二の足』


『ジューンさんの従妹』


『ナマズにされた』


『美術解剖学』



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『太ったチャンス』


『ジューンさんの下着を探して』


『おおどかさ』


『高級娼婦@パリ』


『つい見たくなった』


『混浴 女子大生』


『女子大生@混浴』


『マリリンモンロー@ナイアガラ』


『エモい女を探して』


『シャマラン』


『モチを食べて天国へ』


『秘密、秘密、秘密』


『下着女装@デンマン』



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『熟女の下着画像ブログ』


『下着女装@X』


『ピアノレッスン』


『熟女礼賛@X』


『釈迦と千夜一夜物語』


『ヤノマミ少女@X』


『熟女下着とSEO@X』


『ヤノマミ調査』


『現象が俗語に』


『熟女@Pinterest』


『マリリンの台詞調査』


『熟女注目』


『熟女国際化@ネット』


『AIで動画生成』



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『ジューンさんお呼びですよ』


『ジューンさん出番ですよ』


『3Dの進歩』


『AI動画生成』


『モーフィング』


『モーフィング第2話』


『AIが教えるアクセスアップ』


『流行歌とダンス』


『ダイナスティの人気』


『植物人間にした医者の裁判』


『ギロチンで処刑』


『ダンスを誘う女』


『サンバでダンス』


『カーニバルダンサー』


『英語の注目記事?』


『BUGGER は禁句語?』


『国際化ブログ』


『Google Lens と ChatGPT』


『ここはどこ?』


『特攻サンダーボルト作戦』



とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。



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こんにちは。ジューンです。


スパムメールが相変わらず多いですわよね。


あなたのメールボックスにも、


ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?


スパムメールを飛ばしているのは


いったい、どういう人たちなのでしょうか?


出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。


彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。


そのためにメールアドレスのリストを購入しています。


では、そのようなリストを販売している人は


どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?


ロボット(自動巡回プログラム)によって


自動収集させているのです。


ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは


毎日世界中のサイトを訪問し、


その内容をデータベースに書き込んでいます。


同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、


HTMLソースを分析し、


メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。


でも、使っていないメールアドレスが


たくさんあるのですよね。


あなたの使っているメールアドレスのことを


考えてください。


あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?


一つだけではないでしょう?


10以上持っているのではありませんか?


多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?


そのために、現在実際に使っている


メールアドレスを集めるために、


怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを


集めているのですわよ。


だから、あなたもむやみに信用できない人に対して


返信しないようにしてくださいね。


 



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