2014年4月14日月曜日

死に向かう心の旅路

 
 
 
 
死に向かう心の旅路
 

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デンマンさん。。。 あんさんは 「死に向かう心の旅路」を歩んでおるのォ~?


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めれちゃん!。。。 なんだか妙に潤(うる)んだ目で わてを見てるやないかいなァ~。。。

そやかて、あんさんは死期が近いことを悟ってぇ、心の準備をしてますのやろう?

めれちゃん! 縁起でもない事を言わんといてぇ~なァ~! どうして わてがもうすぐ死なねばあかんねん?

そやかてぇ~、タイトルを読めば誰かて あんさんが死を予感して 心の旅路をしょんぼりと、とぼとぼ歩いている姿が瞼(まぶた)に浮かぶと思うのですねん。

あのなァ~、別に わてが死期を予感しておるのではあらへん。。。 つまりやなァ~、人は生まれた瞬間から一歩一歩死に近づいておるわけやがなァ~。。。 生後1歳の子供は、まだ80年の余命があるとしても、間違いなく死に向かって1歩1歩死に近づいてゆくことは確かなわけやがなァ~。。。

そないな事は、あんさんが今更言わずとも解っておりますやん。 そやけど、あんさんが“死に向かう”とわざわざ書いたさかいに、あんさんの死期が近いうちに訪れるのやろうかァ?。。。と、誰かてぇ思いますやん。

さよかァ~。。。?

。。。で、どないなわけで急に「死に向かう心の旅路」というタイトルをつけはったん?

実は、4月11日に まりちゃんから次のメールをもらったのやがなァ。

日付:2014年04月11日 02:31 (日本時間)

Thursday, 04月10日 10:31 AM (Vancouver Time)


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デンマンさん、私のようなブログでも スパマー対策など、お役に立てる事があるならば
私の記事を載せて頂くのは光栄だと思っています。

デンマンさんに相談した内容で、私の記事内容がどうしても仕事関係に支障がでてしまう事が無きにしも有らずです。
ですから、できるだけ支障をきたすような事は掲載を控えていただけると助かります。

そしてわたしの記事が少しでも多くの人の目に留まるように、少しでもカナダの方に私を知ってもらう様に・・
とそんなチャンスを作って頂けているという事は、私にとって、とても心強く思っています。
デンマンさんには私のチャンスを広げる道筋を作って頂いていること、感謝しています。

デンマンさんが以前私のブログを見た方が、少しでも何かに必死になっている姿が良い影響を与えるのではないかと、
言って頂いて、本当は私のブログが見せられないほど目茶苦茶なのは分かっているけれど(笑)
そんな方の励みに少しでもなれるのであれば、嬉しいです。

私がブログを更新するたびに、デンマンさんのブログでも私の記事をアップしてくれているのを見ると私も更新し甲斐があります(*^_^*)

最近ふと、思う事があります。
海外で住んでいる方は皆、自分の考えにとてもオープンだなと。
私も日本で産まれて日本で育って社会人になりました。
デンマンさんのように自分の気持ちをオープンに出来るのは羨ましくも思います。
私もどこか、他人に自分の気持ちをうまく伝えられないことがあります。
一番最初にデンマンさんとお話をしたときにデンマンさんが言っていました。
「日本人はうまく言葉を伝えよう。。。正確に正確に・・・という思いが強すぎる」と、言っていました。
確かに、日本人はそんな所があるようですね。
私もそんな所があります。(笑)

デンマンさんのブログにも登場される「メレンゲさん」
きっと素敵なかたですね☆
つい詩を読んでしみじみ納得してしまう部分もあります。(*^。^*)(汗)

そうそう
デンマンさんに聞いてもいいですか??
どうしてデンマンさんのブログには下着姿の女性が多いのですか??

それともう一つなんですが、現、翻訳アプリだけではだめだと思って、私の好きなDVDを借りてきて、字幕を英語にして観ています。
しかし、自分でも全く早すぎてついていけません。。
それでも聞き続ければ、覚えられるものなのでしょうか??
日本にいながら、英語の勉強方法に悩んでいます(^_^;)

あ~~
英語早く私も話せるようになりたいです(^_^;)

それでは長々とすみませんでした...


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Mariより
 
04月11日 04:03 AM

(Vancouver Time: Thursday, April 10, 2014 12:03 PM)



今朝は7時にすっきりと目覚めて、クロワッサンとカフェオレで朝食を済ませ、夕べの読みかけの本を読みました。
『夢を叶える夢を見た』という本で内館(うちだて)牧子さんという脚本家の書いた本ですよ。
NHKの朝ドラなどの脚本を書いている人です。

まりちゃんが読んだら感激して読める本ですよ。
図書館で借りてぜひ読んでみてください。
買っても損はしない本ですよ。
僕はバンクーバー市立図書館で借りているのです。

自分の夢を叶えるにはどうしたらよいか?
現在のまりちゃんの悩みや希望に答えてくれる本です。
読むと、まりちゃんの気持ちもはっきりしますよ!
素晴らしい本です。

9時半にマンションを出て30分歩いて図書館にやって来ました。
すがすがしい新鮮な気分でパソコンに向かって、こうして返信を書いているのですよ。 (微笑)


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最近ふと、思う事があります。
海外で住んでいる方は皆、自分の考えにとてもオープンだなと。
私も日本で産まれて日本で育って社会人になりました。
デンマンさんのように自分の気持ちをオープンに出来るのは羨ましくも思います。
私もどこか、他人に自分の気持ちをうまく伝えられないことがあります。
一番最初にデンマンさんとお話をしたときにデンマンさんが言っていました。
「日本人はうまく言葉を伝えよう。。。正確に正確に・・・という思いが強すぎる」と、言っていました。
確かに、日本人はそんな所があるようですね。
私もそんな所があります。(笑)

そうです!そうです!
欧米で生活するには、はっきりと自分の意見を言わないと 馬鹿だと思われます。
はっきりと物を言わないと、馬鹿にされたり、いじめを受けたり、日陰者扱いですよ。
とにかく、言うべき時には、バンバン物を言わないとダメです。

特に他人から注意を受けた時には、反論できないとダメです。
自分が正しいと思うことを正々堂々と勇気を持って言わないと、こちらの人はマジで馬鹿扱いします。 あるいは相手にしません。
記事にも書いたことだけれど、僕はかつて不動産会社の営業所の女性支店長と午後9時から午前3時まで6時間に渡って口論しましたよ。
翌日には、支店長のボーイフレンドが「女性を午前3時まで釘付けにして口論するのは非常識だよ!」と僕に注意したほどです。
でも、それほど口論しても、支店長は僕をクビにしませんでした。

“雨降って地固まる!”

After rain comes fair weather.


口論の後では、むしろ支店長が僕に対して一目(イチモク)置くようになりました。
僕を“見直した”わけですよ。

日本だったら、クビにされるか?
2度と口をきいてもらえないでしょうね!?



デンマンさんのブログにも登場される「メレンゲさん」
きっと素敵なかたですね☆
つい詩を読んでしみじみ納得してしまう部分もあります。(*^。^*)(汗)


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めれんげさんは“境界性人格障害”で精神科に通院していたこともあり、
感情の起伏の激しい人で、ネットでも、めれんげさんとはずいぶんと口論したのですよ。
3度ぐらい絶交したのですが、 僕が記事を書き続けたので、それを読んで、またメールを交換し始めたということが重なって、2004年の7月から かれこれ10年になります。
知能指数が140もあるのですよ。
独学で“情報処理技術者2級”の試験に合格しています。
頭のいい人です。
文学的にも思想的にも才能のある人です。
こつこつと小説でも書けば、芥川賞・直木賞は間違いなしだと僕は信じています。



そうそう
デンマンさんに聞いてもいいですか??
どうしてデンマンさんのブログには下着姿の女性が多いのですか??

あのねぇ~。。。 僕の記事を読めば解るけれど、「おばさん 下着」や「おばさんパンツ」で検索して僕のサイトにやって来る人が多いのですよ。
それと「床上手」「床上手な女」で検索してやって来る人も多い。
だから、そのような人が、がっかりしないように下着姿の女性を載せているのですよ。
きゃははははは。。。

特にジューンさんの下着姿が人気があるようなのですよ。


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バカバカしいけれど、人気のある画像を載せて ネットサーファーを誘い込んで僕の記事を読んでもらっているというわけです。
つまり、マーケティングのつもりです。



それともう一つなんですが、現、翻訳アプリだけではだめだと思って、私の好きなDVDを借りてきて、字幕を英語にして観ています。
しかし、自分でも全く早すぎてついていけません。。
それでも聞き続ければ、覚えられるものなのでしょうか??
日本にいながら、英語の勉強方法に悩んでいます(^_^;)

ついてゆけないのが当たり前ですよ。
20年近くカナダで暮らして、
僕は、最近、やっとついてゆけるようになったのですから!
とにかく、英語を聞いていないと英語は上達しません!
でも、日本で10年英語を聞いていても、なかなか上達しないものですよ。
語学というのは15歳から18歳までに身に着けないとダメです!
でも、ダメだと決め込んで勉強しないと、さらにダメです。
だから、気長に続けてゆくことです。

日本での学校の授業では英語は常に、“5”をもらっていた僕でも、英語の映画についてゆくのにカナダで20年近く生活する必要があったのですから。。。
映画の英語は特に難しい。
学校で英語で教える方が簡単です!
語学は、落ち込まないで、気長にやるものです。

“千里の道も一歩から。。。”

一歩一歩気長に歩いてゆけば、やがて千里の道を歩くことができます。

あせらず、気長にがんばってね。
じゃあね。。。


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あらっ。。。 まりちゃんは わたしの詩を読みはったんやねぇ~!?



そうやなァ~。。。 わても まさか まりちゃんが めれちゃんの詩まで読むとは思うてへんかったでぇ~。。。

それにしても、あんさんは書かんでええことまで書いてますやん。

あのなァ~。。。 そないに恥ずかしがらんかてぇええやんかァ~! めれちゃんはユニークで才能がある女性なのやでぇ~。。。 

新しい才能を直感


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つまり寂寥感なんですね。
孤独なんですね。
詩は、でも癒してはくれません。
孤独を際立たせるだけです。
他者に訴えるには、それなりのフィクションが必要です。
虚実皮膜の間でしか芸術はありません。

こどくな心情を吐露して、
自分の死にたがっていることを、主張しても、
他人は喜びません。
文学も詩も所詮エンタメですから、
多くの視聴者を得るしかありません。
それ以外は自慰行為です。

孤独な詩は、孤独な死であり、
表現はエンタメ、それほど自分を貶めたくない、
芸人になりたくないのなら、自慰行為をつづけるしかありません。

小説家や詩人にたくさん会いましたが、
彼らは自分を売る芸人でした。
それが悪いとはいいませんが、
それをしたくない人間はブログしかありません。
どこかでだれかが、こころの叫びをきいているかも、


というパーソナルな、しかしみえないつながりしかありません。
でもマスコミのように汚れていない、
ミニコミは、これからの芸術かもしれません。


ネットサーフィンしてたら、
たまたま新しい才能を直感したので、コメントしました。
ブログのタイトルが変わっても、本質はおなじです。
がんばってください。応援します。

 
 
岩下俊三

July 30, 2009 17:00



『「極私的詩集」 極私的詩集にチェーンジ!』
コメント欄より

『美しい愛のコラボ』に掲載
(2009年11月26日)



わてだけではあらへんのやでぇ~。。。 こうして岩下俊三さんも めれちゃんの中にダイアモンドの原石を見ておるねん。 つまり、めれちゃんは、まだ充分に原石を磨いてダイアモンドにしておらんのやがなァ~。。。



わたしには、マジで才能がありますのやろかァ~?

あるねん。。。 あのなァ~。。。 努力しだいやァ。

それで、まりちゃんに読むように薦めはった『夢を叶える夢を見た』には どないなことが書いてあったん?

そやから、タイトルに書いたがなァ~。。。「死に向かう心の旅路」のことが書いてあるねん。

清岡卓行に「冬のレストラン」という詩がある。
その一部に年齢について書いた部分がある。 (略)


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19歳から20歳になるときが
一番絶望的で 甘美で
真珠の中には それよりも大きな
水蜜桃がかくされています。

29歳から30歳になるとき
おつぎはもう40歳とあきらめ
暴風雨の中に ぼくはせめて
音楽の沈黙を聞こうとしました。
ぼくは奇妙なメタフォールまじりのせりふを
内心深く恥じながら 付け加えたのだ。

だから 40歳になるとき
おつぎが50歳だと観念する
にちがいないと 思ったのですが
そのとき 実際に感じたことは
ぼくはもう死ぬんだという
ごくありふれたことでした。

50代で「もう死ぬんだ」と思うか否かは別にして、余生への助走は数字としてとらえられるし、死は少しずつ現実的なものとなって近づいてくることは確かだ。

そんな中で、人間は何歳までなら人生をやり直せるのだろうか。
何歳までなら「その頃夢見た仕事」に挑戦可能だろうか。
現在の安定や持てるものを捨てても、夢に賭けられるものだろうか。

 (中略)

さらには空を見に行く体力が失せ、横たわるだけの日々になる。
うつらうつらと此岸と彼岸の結界に生きている。
そしてある日、彼岸に旅立つ。

いつの日か、誰にでも空を見るだけの日々や、此岸と彼岸をたゆたう日々が来る。
確実に来る。
第1章で見城徹が、
人間はみんな、死に向かって行進しているわけですよ
と言った通りだ。

 (中略)

「後悔したくないから」と言えばすべてが許される風潮がある。
「後悔したくないから」という言葉自体はとうに形骸化しているにもかかわらず、今でも十分に免罪符になっている。
本来、「後悔したくない」という言葉は「生を富ませるものは死」、「死を富ませるものは生」という厳然とした思いと覚悟の上に成り立つものであるはずだ。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)



396-398、427-429ページ
『夢を叶える夢を見た』
著者: 内館牧子
2002年12月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 幻冬社



第2の人生を歩みだすというのは 厳しいものがあるねんやねぇ~。。。



そうやがなァ~。。。 でも、まりちゃんは今、その第2の人生に向かって歩みだしたのやがなァ~。。。

。。。で、あんさんも日本を脱出つしたときに第2の人生を歩みだしたん?

そうやァ。。。

。。。で、後悔してへん?

脱出しないで日本に留まっていたら、絶対に後悔してるゥ。

マジで。。。?

そうやァ。。。 わても死を覚悟して脱出したのやでぇ~。。。

ホンマかいなァ~。。。?

そやから、めれちゃんもノーベル文学賞を目指して飛んだらええやんかァ~。。。



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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。
デンマンさんは軽々しく“ノーベル文学賞”を持ち出して、めれんげさんを激励していますけれど、
あなたも、もし第2の人生を踏み出すのであれば、今ですよ。
思い立ったときにやらねばできないものです。

「飛び出してダメになったら どうするのかってぇ~。。。?」

もちろん、ダメモトで飛び出すのですわよゥ。
だから、内館さんも言っているのですわァ。

本来、「後悔したくない」という言葉は「生を富ませるものは死」、「死を富ませるものは生」という厳然とした思いと覚悟の上に成り立つものであるはずだ。

つまり、死ぬ気になるならば、何とかできるものなのですわよゥ。
そのぐらいの覚悟が必要だということですわァ。

とにかく、たくさんのファンの方が めれんげさんを応援しています。
めれんげさんも これから たくさんの愛の詩と愛の短歌をアップしてくれると思いますわ。

長い休止期間の後で、めれんげさんは『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もない時の 検索結果では 3,960,000件中の 9位でした。


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『現時点での検索結果』

でも、現在では トップに躍り出ています。
検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、デンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


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(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』



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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ



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