2010年4月29日木曜日

恋のプロムナード

 

恋のプロムナード

 







デンマンさん。。。あんさんは、またけったいな画像をでっち上げましたのやねぇ。



うしししし。。。おもろいやろう?

玲子さんにテニスをやらせている画像をでっちあげるのはかまへんけど、スカートを捲(まく)り上げるのだけは止めてくれへんと、わたしはお願いしましたやんか。

そうやったかなァ~?

あんさんは都合の悪いことは、すぐに忘れてしまいはるのねぇ~。

あれすんな。。。これすんなと、あまり言わんで欲しいねん。

それはそうと、おとといの続きですがな。

分かっておるがな。サワリの所だけ、もう一度書き出すから、めれちゃんも読んでみてなァ。







『愛のしおり』 と 『熱き肌』は、こうして上下同士で並んでますねん。『熱き肌』ではなく、『愛のしおり』を読みはった事も充分に考えられますやん。



なるほどォ~。。。めれちゃんは目がいいのやなァ~。

軽井沢タリアセン夫人である小百合さんに興味のある人は、きっとそのページを読みに行きはると、わたしは思うねん。

そうやろか?

そやかて、あんさんは次のようなおもろい短歌を書いていましたやんかァ。うふふふふふ。。。



 
 

白銀の


ロマン舞い散る


軽井沢


きみの面影


シャレードの中に



 

 

by デンマン
 
 

2010-03-31 14:41




『軽井沢タリアセン夫人と麺職人』より

(2010年4月2日)

『愛のしおり』にも掲載

(2010年4月22日)





あのなァ~。。。めれちゃんがおもろいと言って笑うような短歌ではないのやでぇ~。



分かってますがなァ~。。。わたしにとっては、けったいな短歌やけれど、小百合さんや玲子さんが読みはったら心が惹かれますのやろなァ~。。。だから、わたしは言うのですがなァ。『熱き肌』やのうてぇ、『愛のしおり』を読んだ可能性も充分にありますのやでぇ~。。。もし、そうならば、わたしの上の短歌は読まなかった事になりますのやでぇ~。。。

う~~ん。。。さすがは、知能指数が140もあるめれちゃんやなァ~。。。目の付け所が知的やんかァ。。。わては、めれちゃんの知性に改めて感動したでぇ~。

だったら、あんさんの言うた事を撤回しますのやね?

いや。。。でも、間違いなく『熱き肌』を読んだのや。

あんさんは、まだそのような根拠の無い事を言い張るのォ~?

いや。。。根拠はあるのや。




『愛のプロムナード (2010年4月27日)』より





その根拠ってぇ、いったいどのようなものなん?



次の統計を見て欲しいねん。





4月23日の午前8時14分に調べたときには『読書の春』が読まれた事がすでに記録に出ていた。「リファラ」のボックスは空白やった。



上の統計は、あんさんが午前9時に調べやはったものなのね?

そうや。だから、4月23日の二人目の読者は間違いなく「リファラ」の中のリンク先のページからやって来たことがはっきりするねん。



『熱き肌』トピック(スレッド)の URL:

(4月22日の「リファラ」の中のリンク先のページ)

http://community.edita.jp/c_topic_show/c-45f8fef7628d1/t-4bcabb66257eb




でも、4月22日に上のページを訪問した人が『愛のしおり』やのうてぇ、『熱き肌』を読みはったという確証は無いのやろう?



これまでの統計を見る限り断定することはできへん。でもなァ、確率的に見て『熱き肌』を読んだことに、ほぼ間違いないのや。

その根拠は。。。?

次の人気記事リストを見れば、めれちゃんにも分かるでぇ~。





確かに、確率的に見て『熱き肌』の記事の方が読まれているのは、わたしにも分かりますねん。そやかてぇ、4月22日に上のページを訪問した人が『愛のしおり』やのうてぇ、『熱き肌』を読みはったと断定できへん。



めれちゃんは、かな~り『愛のしおり』こだわるのやなァ。確かに、断定はできへん。でもなァ、まだ他にも状況証拠があるねん。

そやったらァ、見せて欲しいわ。

だったら、次の統計を見て欲しいねん。





あらっ。。。4月24日にも同じページから Denman Blog にやって来やはった人がいてはるのォ~?



同じサイト(愛と恋とエロスのプロムナード)からやって来たのやけれど、違うトピック(スレッド)のページからなのやァ。



『封印された恋』トピック(スレッド)の URL:

(4月24日の「リファラ」の中のリンク先のページ)

http://community.edita.jp/c_topic_show/c-45f8fef7628d1/t-4bd16ae1bc05e




あんさんは、このトピック(スレッド)で玲子さんの記事を紹介しているのやね?



そうや。

。。。で、何が状況証拠やのォ~?

あのなァ~、そもそも玲子さんがめれちゃんの熱い詩と短歌を読んで“封印された恋”が玲子さんの記憶によみがえってきたのやァ。

だから。。。?

そやから、状況証拠とは、その流れが、これまでの統計にも良く表れている。つまり、Denman Blog にやって来た人が玲子さんであれ、他の読者であれ、玲子さんのメールの内容のように流れができている。

初めに『熱き肌』を読んで、それから『封印された恋』を読んだということ。。。?

そうや。玲子さんならば、自分の書いたメールをなぞるように記事を読んでいる。





Subj:独身時代に戻った気分で

書いてます。



Date: 22/04/2010 6:32:19 AM

Pacific Daylight Saving Time

日本時間:4月22日(木曜日)午後10時32分

From: ********@***.biglobe.ne.jp

To: barclay1720@aol.com



小笠原玲子です。

主人がニューヨークへ出張してから1週間が過ぎました。

結婚して以来1週間も顔を合わせなかったことって初めてなので、なんだか独身時代に戻って一人の時間を取り戻した気分です。

子供が寝付いたあと一人で机に向かっていると、今まで忘れようとしていた“封印された恋”が、なぜか意識の下の方から這い上がってくるのです。

思い出したくないと言う気持ちが強いのに...いいえ、思い出してはいけないと自分に言いきかせてきたからなのか?

夜のしじまに、自分だけ一人になってみると、意識の下に追いやろうとしても、“封印された恋”が墓石をもたげて執拗に出てこようとするのです。

これまで私の胸の内だけにしっかりと密閉していたのに、どうして今になって語ろうとするのでしょうか?

もちろん、主人に話せるような内容ではないのです。

主人がニューヨークに、そして私が東京に残っているということが、私の思いを“封印された恋”に近づけるのかもしれません。

もう二度と思い出さないようにしようと心に誓ったはずなのに...

人間の心なんて本当に脆いものだと思います。

でも、なぜ、他の誰でもなく、デンマンさんに語ろうとしているのでしょうか?

デンマンさんにお会いしたことすらないのに...

思い返せば、私がデンマンさんのブログに惹かれたのは3年前にレンゲさんの手記を読んだのがきっかけでした。

 (後略)




『封印された恋 (2010年4月23日)』より





他の読者ならば、玲子さんが書いたメールの内容を追跡するように記事を読んでいる。だから、玲子さんに直接関係ない『愛のしおり』を読まへんかったのやァ。



そうやろか?

いずれにしても、上のメールに書いてあるように、玲子さんがわてにメールを書く気になったのは、めれちゃんの親友のレンゲさんの手記を読んだのが遠因だったのや。

“縁は異なもの味なもの”

めれちゃんも、そう思うやろう?うししししし。。。


【レンゲの独り言】



ですってぇ~。。。

あたしが書いた手記がマジで玲子さんにメールを書かせたというのでしょうか?

“風が吹けば桶屋が儲かる”

この程度の因果関係かも知れませんよね。

とにかく、興味深い話題が続きます。

あなたも、どうかまた明後日、読みに戻ってきてくださいね。

では。。。




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『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』

『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』

『人のための医療(2009年10月30日)』

『病める日本(2009年11月5日)』

『住めば都(2009年11月15日)』

『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』

『名物先生(2009年11月19日)』

『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』




こんにちは。ジューンです。

“縁は異なもの 味なもの”

(えんはいなもの あじなもの)

よく耳にしますよね。

男と女のめぐりあい、結びつきというものは、

予測がつかない。

ほんとうに不思議なもの、

おもしろいものだ、ということですよね。

さて、英語では何と言うのでしょうか?

考えてみたことがありますか?

次のように言います。

Inscrutable are the ways

people are brought together.

人の出会いというのは、

良く分からないものだわ。

次のように言うこともできます。

There is no telling

which two will make a couple.

どの二人がカップルになるのか?

誰にも見当がつかないものだわ。

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてくださいね。



■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ



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