2026年4月2日木曜日

ホタルの墓


 


ホタルの墓


 



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デンマンさん、どういうわけで ホタルの墓 を取り上げたのですか?



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いけませんか?


構いませんけれど、まだホタルの季節ではないでしょう?! それに、ホタルのお墓なんてぇ、何だか縁起でもないですわァ~。。。


あのねぇ~、現実の ホタルの墓 ではないのですよ。。。ちょっと次のリストを見てください。。。


 



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『拡大する』


『Fireflies』


 



これはアメブロの僕のブログ『バークレーの書きたい放題!』の記事についた「いいねリスト」なのです。。。赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。



デンマンさんが6月23日に投稿した Fireflies に“いいね”が2つ付いてますわねぇ~。。。これが注目に値することなのですかァ~?


あのねぇ~、これは僕が英語で書いた記事なのですよ。。。


 



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『Fireflies』


 



つまり、デンマンさんが投稿した英語の記事を読んで二人のアメブロ会員が“いいね”を付けたことは、注目に値するというのですかァ~?



そうですよ。。。


 



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『拡大する』


『Fireflies』


 



僕は、アメブロ会員は誰も読まないと思っていたのですよ。。。



誰も読まないと思っていたのに、どういうわけで英語の記事を投稿したのですか?


あのねぇ~、僕がネットを始めた頃は日本語が使えなかった。。。バンクーバーで英語のパソコンと、英語のキーボードを買って、英語のソフトウェアを使っていたわけです。。。すべて記事は英語で書いていたのですよ。。。当時はブログもなかった。。。だから、英語だけの「ホームページ」と言われたサービスを使っていたのです。。。


デンマンさんのパソコンでは日本語は全く使えなかったのですか?


そうです。。。5年ほど経って、英語のキーボードを使って日本語が使える入力システムが使えるようになってから、日本語で記事を書くようになったのです。。。


つまり、デンマンさんがネットを始めた頃は英語だけの記事を書いていたのですねぇ~?


そうです。。。だから、今でも時々英語の記事を書くわけです。。。英単語を忘れないためにも。。。とにかく、僕は現在カナダで暮らしてますからねぇ~。。。日本語はこの2年間全く話してません。。。普段、ジューンさんとも英語で話してますからねぇ~。。。それで、日本語を忘れないためにも、こうして日本語の記事を書いているわけですよ。。。


要するに、物忘れが激しくなったので、英語も日本語も忘れないようにバイリンガルで記事を書いているのですねぇ~。。。うふふふふふ。。。


あのねぇ~、ジューンさんが思うほど僕は物忘れが激しくないですよ。。。年寄扱いしないでくださいねぇ~。。。


分かりましたわァ。。。でも、アメブロ会員の中にもアメリカに留学したり、イギリスで3年ぐらい暮らした経験のある人もいると思いますわァ。。。だから、デンマンさんが投稿した英語の記事を読んで二人のアメブロ会員が“いいね”を付けたとしても驚くことはないと思いますわァ~。。。日本人も国際化していると思います。。。


でもねぇ~、僕は伊藤浩士先生のブログや、MoGaさんのブログ、櫻井証さんのブログをほぼ毎日読んでいるのです。。。なぜなら、現実君や、神武君がコメントを書き込むことがありますからね。。。それで、記事やコメントを読んでいると、海外生活経験のある人は全く居ませんねぇ~。。。だから、海外経験があって、多くの外人と話したことがある人は誰も居ません。。。記事やコメントを読めば、そういうことはすぐに分かります。。。要するに、残念だけれど、国際化と言われて久しいけれど、庶民で、マジで国際化している人はまれです。。。


そういう結論を出してしまうのは早計だと思いますわ。。。海外生活経験や留学経験のある人が立ち上げたブログを見れば、やはり国際化している人が書いたと思える記事に出くわすことがありますわ。。。たまたまデンマンさんが読む記事やコメントが、国際化していない人達が書いたものだということですわ。。。でも、その人達だって、自分は国際化していると思っているはずです。。。なぜなら、海外生活経験や留学経験がないとしても、テレビや映画で海外のことは知っているつもりなんですから。。。


そうです。。。そうです。。。僕も、かつて、そういう人とコメントのやり取りをしたことがあります。。。でもね、「畳の上の水練」ですよ。。。畳の上でいくら泳ぎの練習をしても 絶対に泳げるようにはなりません。。。それと同じです。。。テレビや映画で海外のことを知ったつもりになっても、海外で暮らしたことにも、外人と話したことにもなりませんからね。。。あくまでも「非現実、架空の海外」を見ているだけです。。。


でも、そういう人たちも、自分は国際化していると思っているものですわ。。。


だから、それが大きな間違いなのですよ。。。それで、いつまでたっても、「ネトウヨ」だとか、「ネット左翼」だとか、「左巻き」だとか、そういうプロトタイプで物を考えることしかできない!


国際化したデンマンさんは違うのですかァ~?


国際化するということは、そういう型にハマった考えをしないということですよ。。。さまざまな人と出会い、様々な出来事や考え方に出会ってますからねぇ~。。。型にはまった考え方はできません。。。


その事が言いたくてこの記事を書き始めたのですか?


いや。。。そうじゃありません。。。アメブロの二人の会員が、なぜ僕の英語の記事に“いいね”を付けたのか? おそらく、この二人は日本で『火垂るの墓』のアニメか実写映画を観たに違いないと思ったのです。。。


 



火垂るの墓


 



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『火垂るの墓』(ほたるのはか)は、野坂昭如の短編小説で、野坂自身の戦争体験を題材とした作品である。
兵庫県神戸市と西宮市近郊を舞台に、戦火の下、親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が終戦前後の混乱の中を必死で生き抜こうとするが、その思いも叶わずに栄養失調で悲劇的な死を迎えていく姿を描いた物語。


愛情と無情が交錯する中、蛍のように儚く消えた2つの命の悲しみと鎮魂を、独特の文体と世界観で表現している。


『火垂るの墓』を原作とした同名タイトルの映画(アニメーション、実写)、漫画、テレビドラマ、合唱組曲などの翻案作品も作られている。


特にアニメーション映画は、戦災孤児が直面する厳しい現実を一切の妥協なしに描いたことから、戦争の酷さを後世に伝える作品として高く評価された


併せて、この映画で小道具として登場したサクマ式ドロップスも人気を博した。
日本では他にもテレビドラマ化,実写映画化が行われた。
イギリスでは実写映画化が予定され、撮影は2014年から行われるはずだったが、結局、実現しなかった。


 


作品背景


『火垂るの墓』のベースとなった戦時下での妹との死別という主題は、野坂昭如の実体験や情念が色濃く反映された半ば自伝的な要素を含んでおり、1945年(昭和20年)6月5日の神戸大空襲により自宅を失い、家族が大火傷で亡くなったことや、焼け跡から食料を掘り出して西宮まで運んだこと、美しい蛍の思い出、1941年(昭和16年)12月8日の開戦の朝に学校の鉄棒で46回の前回り記録を作ったことなど、少年時代の野坂の経験に基づくものである


野坂は幼児期に生母と死別したのち、神戸で貿易商を営んでいた叔母夫婦の養子となったが、前述の神戸大空襲で住んでいた家は全焼。


当時14歳だった野坂は1歳の義妹とともに西宮市満池谷町の親類宅に身を寄せたり、あるいはその近くのニテコ池の南側に広がる谷間に10カ所ほどあった防空壕で過ごすなどの経験を実際にしている。


ただし、「空襲で父母をなくした」は脚色であり、養父は実際に空襲で行方不明となっていたが、養母は大怪我をしながら生きており、元から一緒に暮らしていた養祖母も健在だった。


野坂は戦中から戦後にかけて2人の妹(野坂自身も妹も養子であったため、血の繋がりはない)を相次いで亡くしており、死んだ妹を自ら荼毘に付したことがあるのも事実である。


しかし西宮の親戚の家に滞在していた当時の野坂は、その家の2歳年上の美しい娘(三女・京子)に夢中であり、幼い妹・恵子(物語とは異なりまだ1歳6カ月で、8月22日に疎開先の福井県で亡くなった)のことなどあまり気にかけることなく、中学生らしい淡い初恋に心をときめかせていたという。


食糧事情は悪かったものの、小説のようなひどい扱いは実際には受けておらず、家を出て防空壕で生活したという事実はない。


野坂は、まだ生活に余裕があった時期に病気で亡くなった上の妹には、兄としてそれなりの愛情を注いでいたものの、家や家族を失い、自分が面倒を見なくてはならなくなった下の妹のことはどちらかといえば疎ましく感じていたことを認めており、泣き止ませるために頭を叩いて脳震盪を起こさせたこともあったという。


西宮から福井に移り、さらに食糧事情が厳しくなってからはろくに食べ物も与えず、その結果として、やせ衰えて骨と皮だけになった妹は誰にも看取られることなく餓死している。


こうした事情から、かつては自分もそうであった妹思いのよき兄を主人公に設定し、平和だった時代の上の妹との思い出を交えながら、下の妹・恵子へのせめてもの贖罪と鎮魂の思いを込めて、野坂は『火垂るの墓』を書いた。


「節子」という名は野坂の亡くなった養母の実名であり、小学校1年生の時に一目ぼれした初恋の同級生の女の子の名前でもあった。
「恵子」という名前を、『エロ事師たち』の主人公の義娘の名前に付けたのは、妹への思いがあったからだという。


 


あらすじ


1945年(昭和20年)9月21日、清太は省線(現在のJR神戸線)三ノ宮駅構内で、14歳の若さで衰弱死した。
清太の所持品は錆びたドロップ缶。


その中にはわずか4歳で衰弱死した妹・節子の小さな骨片が入っていた。
駅員がドロップ缶を見つけ、無造作に草むらへ放り投げていった。


地面に落ちた缶からこぼれ落ちた遺骨のまわりに蛍がひとしきり飛び交い、やがて静まる。


太平洋戦争末期、兵庫県武庫郡御影町(現在の神戸市東灘区[注釈 2])に住んでいた清太とその妹・節子は6月5日の神戸大空襲で母も家も失い、父の従兄弟の嫁で今は未亡人である兵庫県西宮市の親戚の家に身を寄せることになる。


最初のうちは順調だった共同生活も戦争が進むにつれて、2人を邪魔扱いする説教くさい叔母との諍いが絶えなくなっていった。


居心地が悪くなった清太は節子を連れて家を出ることを決心し、近くの満池谷町の貯水池のほとりにある防空壕の中で暮らし始めるが、配給は途切れがちになり、情報や近所付き合いもないために思うように食料が得られず、節子は徐々に栄養失調で弱っていった。


清太は畑から野菜を盗んだり、空襲で無人となった人家から火事場泥棒し、時には見つかり殴られた上に派出所に突き出されながらも飢えをしのいだ。


ある日、川辺で倒れている節子を発見した清太は、病院に連れていくも医者に「滋養を付けるしかない」と言われたため、銀行から貯金を下ろして食料の調達に走る最中に日本が降伏して戦争が終わったことを知った。


清太は日本が敗戦し、父の所属する連合艦隊も壊滅したと聞かされ、ショックを受けた。
戦後の物不足の中、清太はやっとの思いで入手した食べ物を節子に食べさせたが既に手遅れで、節子は終戦から7日後の8月22日に短い生涯を閉じた。


節子を荼毘に付した後、清太は防空壕を去った。
その後、清太も栄養失調に侵され、身寄りも無いため、三ノ宮駅に寝起きする戦災孤児の1人として野垂れ死に、死体は他の死亡した30人の死体と共に荼毘に付され、無縁仏として納骨堂へ収められた。


 


アニメ映画


 



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『火垂るの墓』(英題:Grave of the Fireflies)は、1988年に公開されたスタジオジブリ制作の日本のアニメーション映画で高畑勲監督の長編アニメーション映画第6作。
雑誌『オール讀物』に連載していた野坂昭如の同名小説(『火垂るの墓』)を原作とする。
キャッチコピーは「4歳と14歳で、生きようと思った」、「忘れものを、届けにきました」。同時上映は『となりのトトロ』。


ストーリーは概ね原作同様であるが、多少の差異がある。


清太の死が冒頭で描かれ、幽霊になった清太の「僕は死んだ」というナレーションから始まってカットバックしていき、神戸大空襲から清太が死地となる駅構内へ赴くまで原作の構成をほぼ忠実になぞっているが、後半部分の演出、特に節子の死のシーンの描写(原作では清太が池で泳いでいる間に死んでいる)や、冒頭で現代の三宮駅から過去の三宮駅に切り替わるところやラストで現代の神戸の街のシルエットに繋がる構成などはアニメオリジナルである。


幽霊となった清太が自分が死ぬまでの数カ月間を現代まで繰り返し見ていることやこれが心中物であるのが冒頭だけでわかるように緻密に計算されて描かれている。


また、登場人物の会話は関西出身の俳優や声優を起用したネイティヴな関西弁である。
「キイキ悪い(体調が悪い、病気の意)」、「(二本松の)ねき(脇、近くという意味)」などといった現在ではほとんど使われることがなくなった古い表現も、原作小説のままに使用されている。


ただし、いわゆる神戸弁ではなく、大阪弁に近い言い回しに統一されている点が異なる。


公開当時、日本のアニメーションはSFファンタジーが大人気で、本作は“文学を原作に戦時下の日本をリアルに描く”という極めて異端の企画だった。


本作のドキュメンタリーのような再現性は徹底した下調べの賜物であり、それまでのアニメーションではほとんど見られないものだった。


一般的にアニメーションは、短い秒数のカットで繋いでいくことが多いが、本作では1カットが30秒を超えるものがいくつかあり、特に節子が亡くなるカットは52秒にも及ぶ。


 


監督の意図


高畑勲は、本作品について「反戦アニメなどでは全くない、そのようなメッセージは一切含まれていない」と繰り返し述べた。


また、「本作は決して単なる反戦映画ではなく、お涙頂戴のかわいそうな戦争の犠牲者の物語でもなく、戦争の時代に生きた、ごく普通の子供がたどった悲劇の物語を描いた」とも語っていた。


「高畑勲・宮崎駿作品研究所」代表の叶精二によると、高畑は「この映画では戦争は止められない。映画で反戦を訴えるのであれば、“戦争を起こす前に何をすべきか”と観客に行動を促すことが必要だ」と言っていたという


高畑自身はこの映画を心中物として描いており「戦争の悲惨さを出すんだったらもっと激しくやらなければおかしいんじゃないか。」と述べている。


ただし、反戦アニメと受け取られたことについて、高畑は「やむを得ないだろう」としている


高畑は、「本作では兄妹が2人だけの閉じた家庭生活を築くことには成功するものの、周囲の人々との共生を拒絶して社会生活に失敗していく姿は現代を生きる人々にも通じるものである」と解説し、「特に高校生から20代の若い世代に共感してもらいたい」と語っている。


また、「当時は非常に抑圧的な、社会生活の中でも最低最悪の『全体主義』が是とされた時代。
清太はそんな全体主義の時代に抗い、節子と2人きりの『純粋な家族』を築こうとするが、そんなことが可能か、可能でないから清太は節子を死なせてしまう。


しかし私たちにそれを批判できるでしょうか。
我々現代人が心情的に清太に共感しやすいのは時代が逆転したせいなんです。
いつかまた時代が再逆転したら、あの未亡人(親戚の叔母さん)以上に清太を糾弾する意見が大勢を占める時代が来るかもしれず、ぼくはおそろしい気がします」と述べている。


美術監督の山本二三はある時、高畑に「家の中の柱の角が擦れて丸くなっている様子など、生活の感じを細部に描きたい」と提案したことがあった。
しかし高畑は、厳しい口調で「この映画にヒューマニズムはありません」と却下した。


山本は後年、「戦時下の悲哀を描くにあたり、ここまで徹底して厳しく冷静な目線を持っていた人は高畑監督しかいません。
だからこそ『火垂るの墓』は、高い芸術性を持った作品になったのだと思います」と語っている。


本作の製作発表で、高畑は「この物語は戦時中だけの話ではなく、現代にも続く」ということを語っていた。
このため本作のラストでは、幽霊の清太と節子が丘の上から現代の神戸の夜景を眺めるシーンが描かれている。




出典: 「火垂るの墓」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



僕は、この映画を観て感動しました。。。黒澤明監督もこの映画を観て感動したそうです。。。間違って宮崎駿監督が作ったものだと思い、宮崎さんに手紙を書いて感動した事を伝えたそうですよ。。。



あらっ。。。そういうエピドードがあったのですか? 宮崎監督も返事を出すのに困ったでしょうねぇ~。。。


大きな間違いですよ! 僕なら返事を出しませんよ。。。いくらなんでも、そういう勘違いをしてほしくないです。。。ジューンさんならば、どうします? 返事を書きますかァ~?


私ならば返事を書きますわァ~。。。「火垂るの墓は高畑監督が作ったものです。残念ながら私ではありません。どうかもう一度手紙を書いて高畑さんを励ましてください」


ジューンさんは親切なのですねぇ~。。。僕は他人の欠点を先に見てしまい、ムカつくタチですよ。。。僕も、ジューンさんのような優しい気持ちになろうと思います。。。




初出: 2023年6月28日



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【卑弥子の独り言】



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ですってぇ~。。。


貴方は「火垂るの墓」を観ましたかァ~。。。あたくしは、涙もろいので、涙を滝のように流してしまったのでござ~♬~ますわァ。。。


ええっ。。。? 「そんな事はどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」


あなたは、そのように あたくしに命令なさるのでござ~♪~ますかァ?


分かりましたわァ。。。 


では、時代劇の映画でも紹介しますわァ~。。。


座頭市二段斬り の全編を見たい人は次のクリップを見てくださいまし。。。


 



 


映画を観る時間がない人は、ちょっと次の検索結果を見てくださいなァ。。。


 



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『拡大する』


『現時点での検索結果』


 


「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。


つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。


うふふふふふふ。。。


あなたも、ビックリするでしょう?


ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。


 



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どうでござ~ますかァ?


ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?


どうしてよう?


ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?


あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、


最後には上のようなおヌードになるのですわよう。


信じてくださいましなァ~。。。


 


ところで、話は変わりますけれど、


かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。


でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。


そのために、サイトを削除されてしまったのです。


それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。


めれんげさんの『即興の詩』サイト


再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。



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『現時点での検索結果』


現在、めれんげさんは お休みしています。


でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。


かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。



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また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。


ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。


その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。


次のリンクをクリックして読んでみてください。



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『おばさんの下着に見るSEO』


話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。


あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?


ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?


そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。


気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。



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『ワンワンちゃん』


とにかく、次回も興味深い話題が続きます。


あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。


では、また。。。



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メチャ面白い、


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『めれちゃん、ありがとう!』


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『思い出のハロウィン』


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『淫らな恋なのね』


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『デンマン生態研究』



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『幻想世界』


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『ヤノマミの乙女たち』


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『アイルランドのウンチ』




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デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて


一つにまとめました。


もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、


次のリンクをクリックしてくださいね。


■ 『最近のレンゲ物語 特集』



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とにかく、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょうね。


じゃあね。



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