2026年4月28日火曜日

ジャニーズ問題


 


ジャニーズ問題


 



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ケイトー。。。ジャニーズ問題って、いったい どういうことよォ~?



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あれっ。。。シルヴィーは日本を揺るがせた芸能界の一大スキャンダルのニュースを聞いたことがないのォ~?


私はカナダで暮らしているので、日本の芸能界のスキャンダルなんてぇ興味がないし、特に日本のことでユーチューブを観る機会なんてほとんど無いのよ。。。


僕も日本の芸能界のスキャンダルなんて、さほど興味があるわけじゃないけれど、たまたまユーチューブに僕が編集したクリップをアップロードしていたら、次のクリップが編集確認画面の右サイドに出てきたのですよ。。。


 



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『拡大する』


『われ人間を刻めり』


 



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J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル


 


『J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル』(Predator: The Secret Scandal of J-Pop)は、イギリスが制作したテレビ・ドキュメンタリーで、番組の案内役はモビーン・アザーが務めた。


このドキュメンタリーは、日本の音楽プロデューサーで、芸能事務所であるジャニーズ事務所を創設し、日本の芸能界において大きな影響力をもっていたジャニー喜多川が関わった性加害問題を中心に取り上げた


本作は、イギリスにおいては、BBC Two のドキュメンタリー・シリーズ『This World』の一部として、2023年3月7日に放映された。


 


概要


日本の音楽プロデューサーであったジャニー喜多川は、芸能事務所ジャニーズ事務所の創設者で、J-POP、アイドル産業における影響力の大きい人物で、事務所に所属していたタレントたちに対する過去の性加害疑惑が取り沙汰されていたものの、刑事上の責任を追及されることはなく、2019年に死去した後も高く評価され続けていた


さらに、喜多川に対する疑惑は、日本の主流メディアの間ではほとんど報道されることがなかった
イギリス人ジャーナリストのモビーン・アザーは、なぜ喜多川に対する世論が、好意的なもののままなのかを調査するため、日本を訪れる。


アザーは、まず、喜多川とジャニーズ事務所が日本のメディアに対してもっている影響力について検討する。
ジャニーズ事務所の所属タレントたちは、テレビ、映画、音楽、広告に数多く露出している。


少年たちは、ジャニーズJr.と称される研修生として、事務所に受け入れられ、彼らがデビューできるかどうかの最終的な決定は喜多川の一存によっていた。
アザーは、1999年に週刊誌『週刊文春』で喜多川の性加害疑惑を報じたジャーナリストである中村竜太郎へのインタビューや、ジャニーズ事務所との訴訟で『週刊文春』の代理人を務めた弁護士へのインタビューもおこなう。


アザーは、喜多川が、自分や、ジャニーズ事務所、所属タレントなどに敵対的な報道をするようなメディアをブラックリスト化して排除していただろう、と述べる。
アザーは、喜多川の姪で、当時の事務所のCEOであった藤島ジュリー景子へのインタビューも申し込んだが、事務所はこの求めを拒んだ。


アザーは、「ハヤシ (Hayashi)」と仮称される匿名の人物、平本淳也、高橋竜、レン (Ren) と、4人の元ジャニーズJr.にインタビューをおこなう。
いずれのインタビュー対象者も、デビューに繋がるのであれば、喜多川の求めに応じなければならないということを理解していた、と述べた。


かれらのうちひとりは、自身の経験を暴行と認識していたが、他の面々は喜多川の行為にも拘らず、今でも喜多川に好意的であると述べた。
アザーは、また、性的な心的外傷を負った男性被害者を中心に対応している心理療法士である山口修喜のもとを訪れて、インタビューし、そこではグルーミング(性的手なづけ)や、日本の「恥」の文化、男性による男性への性的暴行に対する従前の法制度が男性被害者が被害意識をもちにくくしていたこと、などが語られる。


取材行の終わりが近づき、アザーは再び藤島へのインタビューを試みるため、ジャニーズ事務所へ赴くが、彼は押し戻され、撮影を拒まれる。
その後、アザーは藤島に書面で接触し、彼女は返信を寄せるが、その内容は、事務所が「高度に透明性のある組織的な構造を構築すべく取り組んでおります (working to establish highly transparent organisational structures)」というものであった。


アザーは、法律やメディアの関係者はコメントを拒んだと言い、死してなお、喜多川が護られているのだとコメントする


 


制作


『J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル』は、モビーン・アザーが台本を書き、報告する形を取り、メグミ・インマン (Megumi Inman) が監督/ディレクターを務めた。


アザーは、2019年の喜多川の死去を受けて、この問題を調査し始めた。
このドキュメンタリーの制作を通して、アザーとインマンは、『週刊文春』を例外として、日本のメディアや業界のプロたちは、おしなべて彼らに話をするのを断ったといい、彼らは何度も、ドキュメンタリーを制作しない方がいいと助言されたという


 


放映


『J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル』は、イギリスでは2023年3月7日に、BBC Two で、テレビ・シリーズ『This World』の一環として初放映され、ウェブサイトでも公開された。


オーストラリアでは、2023年4月10日に、オーストラリア放送協会のテレビ・チャンネルのひとつである ABC TV において、ドキュメンタリー・シリーズ『Four Corners』の一環として放映された。


日本では、このドキュメンタリーは、BBCワールドニュース・ジャパンを通して、2023年3月18日と19日に放映された。


米国のニュースサイト『デイリー・ビースト (The Daily Beast)』は、日本のテレビ・ネットワークは、この番組の放送を拒んだと報じ、結果的にBBCは自前の手段で放映することになったのだとした。


ストリーミング・サービスでは、BBCと契約上の義務があったHuluだけがこの番組を流したが、親会社にあたる日本テレビ放送網は、この一件で「パニック」状態に陥ったと報じられた。


続編に当たる『捕食者の影 ジャニーズ解体のその後 (Our World: The Shadow of a Predator)』は、2024年4月に放映された。


 


反響


『ガーディアン』紙は、『J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル』を、星5つ中で星3つと評し、ドキュメンタリーを称賛しながらも、インタビューに対するアザーの反応や、藤島ジュリー景子への接触の試みをめぐるフラストレーションについては批判的であった。


アザーとインマンは、本作に対して、日本外国特派員協会 (FCCJ) から、2023年のプレスの自由賞 (the Freedom of the Press 2023 Award) を贈られた。


 


影響


何十年間にもわたって、喜多川に対する疑惑は、日本のメディアによって取り上げられることはなかった


しかし、『J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル』の放送後、このドキュメンタリーは広く国際的に取り上げられ、外圧を加えられた日本のメディアは、この問題を取り上げるようになった


2023年4月5日、『週刊文春』は、元ジャニーズJr.の一員であるカウアン・オカモトが、2012年から2016年にかけて喜多川から性的虐待を受けていたと語った、という記事を掲載した。
オカモトは、このドキュメンタリーの放映によって、自身の経験を公然と語る勇気が湧いたと述べた。
オカモトは、日本外国特派員協会に招かれて、2023年4月13日に記者会見をおこなった。


2023年5月14日には、藤島ジュリー景子が文書による謝罪と、謝罪の動画を公開し、「失望と不安」を与えたことに対して謝罪したが、ジャニーズ事務所としては、疑惑とされている内容が事実であるか否かは確認できない、とも述べた。


オカモトの陳述を受け、さらに数名の被害者たちが、喜多川による性的虐待の被害を訴え、ジャニーズ事務所は第三者委員会による調査を立ち上げることになった。


2023年8月7日、調査によって、喜多川が、50年以上もの間に、数百人におよぶ少年たちに性的虐待を加えていたことが明らかになり、喜多川の姉で、ジャニーズ事務所の元副社長であったメリー喜多川(藤島メリー泰子)が、そのような行為を隠蔽し続けていたことが明らかにされた


2023年9月7日、藤島ジュリー景子はジャニーズ事務所のCEOを退任し、虐待が実際に起こっていたことを認めた。
いくつもの有名なブランド、例えば、アサヒグループホールディングス、キリンホールディングス、サントリーホールディングスは、ジャニーズ事務所関係のタレントとの契約を更新しないと表明した。




出典: 「J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



イギリスのBBCが日本の芸能事務所の社長の少年に対する性的虐待を取り上げたのねぇ~。。。



そういうことです。。。BBCのメディアにも、この少年に対する性的虐待が日本のメディアにも社会にも問題視されてないことが異様に写ったのですよ。。。


それほど異様かしら?


あのねぇ~、イギリスにも同様な児童性的虐待問題があったのです。。。


 



ジミー・サヴィルの児童性的虐待


 



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(1926年10月31日 - 2011年10月29日)


 


サー・ジェームズ・ウィルソン・ヴィンセント・サヴィル(Sir James Wilson Vincent Savile) は、イギリスの元テレビ司会者、DJである。
音楽番組や子供番組の司会者という表の顔を利用して、未成年者への性的虐待を繰り返していたことが死後に発覚した
「イギリス史上最も多くの罪を重ねた性犯罪者の一人」 ("one of the UK's most prolific sexual predators") と評されている。


被害者は主に13歳から15歳の未成年の少女で、中には少年も含まれる。
被害者の年齢は5歳(2歳とも)から75歳に及び、総数は500人以上とされる。


 


来歴


1926年10月31日にリーズに生まれる。無名時代は炭鉱労働者やプロレスラーを経て、ダンスホールのDJとして働きながら「ラジオ・ルクセンブルク」のDJとしても活動。
1960年にテレビ番組「Young at Heart」の司会者として抜擢される。


1964年から42年にわたって放映されたBBCの長寿音楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」の初代司会者でありつつ、それに加えて憧れの有名人たちとの面会など少年少女の視聴者たちの夢を叶える企画を実施するBBCの代表的な子供向け番組「ジムにおまかせ」の司会も行っていた。


キューバ製の葉巻、金の宝飾品、トレーニング・ウェア、独特な髪型、サングラスといった個性的なファッションで知られた。


慈善活動に熱心で、パラリンピック発祥の地として有名なストーク・マンデヴィルや地元の病院などでのボランティア活動、及びこれらの病院の運営資金として何百万ポンドもの寄付金集めなどを行った。


イギリス北部リーズの総合診療所や同南東部ストーク・マンデヴィル病院、ブロードモア精神病院などを拠点とし、宿泊用の部屋や執務室を与えられており、その鍵も持っていた。
また、地元警察と親しい関係を作り上げていた。


イギリス王室のメンバーとも親交があり、チャールズ皇太子はパブリック・リレーションズのアドバイスを求めて長年文通しており、サヴィルは慈善活動の功績が評価され、1971年には大英勲章4位、90年にはナイト爵が叙された。


「バッキンガム宮殿がサヴィルと良好な関係を持っているなら問題ない」と、当時のマーガレット・サッチャー首相はサヴィルを社会のロールモデルとして首相官邸に招待し、その実行力を称賛した。
こうして彼は社会的に「無敵の存在」になり、国宝級の人物とみなされていた。


彼の長年に渡る強姦や性的虐待について、警察は何度か端緒をつかんでいたが、生前に逮捕されることはなかった
2011年10月29日、84歳で死去した。


 


性的虐待事件


サヴィルの死後、当時未成年だった複数の女性がサヴィルから性的被害を受けたと証言しはじめ、その後の警察の捜査(オペレーション・ユーツリー)や独立調査委員会の調査で、サヴィルがBBCの楽屋にて彼の番組に出演する少年少女に性的暴行を加えていたことが判明した。
被害者72人のうち強姦被害者が8人、強姦未遂の被害者が1人で、最年少の被害者は当時8歳だったという。


また、サヴィルがボランティアスタッフとして勤務していた国営病院施設で患者や職員に同様の性暴力を働いていた事が判明し、2015年2月までに発表された44の病院や医療組織での調査で、5歳から75歳まで数百人の被害者がいることがわかった。


サヴィルは性暴行だけでなく、死体の義眼を取って指輪を作ったり、霊安室にて死体性愛を行っていたことも判明した
各病院の報告を検証した元法廷弁護士ケイト・ランパードは、「病院への自由なアクセスを与えたことが、50年近くにわたり性加害行為を働く結果を招いた」と述べている。


当時サヴィルによる児童性的虐待を知っていた者も、彼の知名度の高さや病院が巨額の支援を受けていたことなどから沈黙していた
また、被害を信じてもらえない経験をした人や、何をされたのか理解できず後年になって性的虐待を受けたと気付く被害者もいた。


 


BBCの問題と検証


BBCは、2011年からサヴィルの性加害について報道番組「Newsnight」(ニュースナイト)で調査を開始したが、放送直前に突然放送を取りやめた。
そのため番組の協力者だった人物は、BBCのライバル局である民放のITVに内容を持ち込み、2012年10月3日にITVがサヴィルの性加害を告発する「Exposure: The Other Side of Jimmy Savile」を放送した。


BBCはITVの告発番組を根拠がないとして非難まで行ったが、番組の反響は大きく被害者が次々に声を上げ始めロンドン警視庁が捜査に着手。
2012年10月にイギリス警察がサヴィルによる性的虐待疑惑(主に児童性的虐待)に関するオペレーション・ユーツリー(イチイの木作戦)を開始し、この3日後にBBCは第三者による検証を始めると発表した。


次の2点について検証が行われた。


「ニュースナイト」の放送見送りの経緯と、問題発覚後のBBCの対応を検証。検証は、24時間ニュースチャンネル「スカイニュース」のトップだったニック・ポラード(Nick Pollard)が率いた。


なぜサヴィルの行為が明るみに出なかったのか、彼が活動していた当時のBBCの組織文化などを検証。
検証は、控訴院の元判事ジャネット・スミス(Dame Janet Smith)が率いており(ジャネット・スミスによる報告)、650万ポンド(約11億7,000万円。補償費用を除く)の費用をかけた。


第1の調査を指揮したポラードは、2012年12月19日に、本文185ページ、付録として公開された資料を含めると約1000ページに上る、ポラード報告(Pollard Review)を発表した。
ポラードは関係者に、サヴィルの死去後1年間のメールやメモ、インタビューの起こし、スケジュールなどの資料をすべて提出させ、また、BBCのシステム上に記録されている3万点の文書をキーワード検索で1万点に絞り、弁護士事務所と共に分析を行い、その上で関係者19人から聞き取りを行い、膨大なエビデンスを基に次の結論を出した。


最終的にBBCはサヴィルによる性的暴力を隠蔽していたことを認め、信頼が大きく揺らぐ結果となった


ジャーナリストのモビーン・アザーは、「サヴィルとバッキンガム宮殿、BBCは邪悪な三角関係にあった。」と述べており、イギリス王室、BBCとの関係が、悪行の隠蔽に寄与していたとみている


またパンク・ロッカーのジョン・ライドンは当時からこの噂を耳にしており、1978年に出演したBBCのラジオ番組でのインタビュー中にそのことを指摘し発言したところBBCから出入禁止処分になったと語っている。


 


名誉剥奪


性的虐待の申し立てを受けて、サヴィルの名誉のほとんどが剥奪された。


大英帝国勲章(OBE、1972年受勲)やナイト爵位(1990年受爵)は保有者の死亡とともに失効し、死後に取り消すことはできない。
大聖グレゴリウス勲章(司令官、1990年受勲)も、死亡時点で失効しており死後剥奪はできない。
彼が司会を務める「トップ・オブ・ザ・ポップス」のエピソードは再放送されない。


 


以後の児童性的虐待・性犯罪の捜査への影響


警察のこれまでの怠慢に対する国民の怒りは激しく、ロンドン警視庁は特設ウェブサイトと電話のホットラインを開設した。


この一件以降、イギリスでは老年期に入った有名人たちの過去の児童性的虐待疑惑が次々と浮上


エンターテイナーのロルフ・ハリスが8歳から19歳までの複数の少女(犯行当時)に対する13件の強制わいせつ容疑で逮捕され、有罪判決を受けたのをはじめとして、グラム・ロッカーで過去にも児童ポルノの所持・児童への性虐待で有罪判決を受けていたゲイリー・グリッターといった大物芸能人が次々と逮捕された。


警察が歴史的な性的虐待事件の捜査に強く力を入れたことで、虚偽の訴えを信じた誤認逮捕・冤罪も起こり、誤って捜査対象となったことで職を失い、裁判費用で多額の資産を失う人も出たため、21世紀の異端審問・現代の魔女狩りといった様相を呈した。


例えば、自称「被害者」の訴えで誤認逮捕されたフリーランス司会者のポール・ガンバチーニは、警察が自分が無罪となったことを陪審員達に知られないように、注目を集める他の著名人の性的違法行為の事件が終わるまで何度も保釈が延長されたのではないかと主張し、自分は警察による「魔女狩り」の被害者であると語っている。




出典: 「ジミー・サヴィル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



 



あらっ。。。この事件でもジャーナリストのモビーン・アザー が事件が明るみに出なかった背景を暴露しているのね。。。



そういうことです。。。だから、日本の「ジャニーズ児童性的虐待」事件にも同様な「隠蔽体制」があると見たのでしょう。。。


実際に日本でも「隠蔽体制」があったわけなのォ~?


あったのですよ。。。ジャニー喜多川やジミー・サヴィルのように業界に影響力を持つ者は、あたかも権力を持つスターリンや、ヒトラーや、プーチンのように勝手に振る舞うのですよ。。。だから、性的犯罪を犯す者も中には居る。。。周りの者は、その「権力」を恐れて見て見ぬフリをするか無視するしかない。。。BBCもサヴィルによる性的暴力を隠蔽していたように、日本のメディアも結果的に長い間ジャニー喜多川の「児童性的虐待」を隠蔽していた。。。


被害者は、勇気を持って声を上げるべきよ。。。


でもねぇ~、被害者が声を上げても、警察は信じてくれない。。。信じたとしても、「権力」を恐れて上司が握りつぶしてしまう。。。


じゃあ、どうすればいいのォ~?


「権力」を恐れないジャーナリストやメディアに訴えるしかないですよ。。。




初出: 2025年6月15日



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【ジューンの独り言】



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ですってぇ~。。。


あなたも、被害者になったら「権力」を恐れないジャーナリストやメディアに訴えてくださいね。。。


ええっ。。。「そんなことはどうでもいいから、もっと楽しいことを話せ!」


あなたは、そのように強い口調で私にご命令なさるのですかァ~?


分かりましたわァ~。。。


では、シルヴィーさんが出てくる面白い記事のことでも。。。


次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


 



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『熟女ヌード@デンマン』


『ロッキード事件の真相』


『政府と役人と嘘』


『ジュンガル』


『地球温暖化は避けられない』


『国際平和連合』


『鬼島』


『悪徳サイト』


『あげつらう』


『過ちを犯す』


『三島由紀夫の謎』


『ヒラリートランプ現象』


『ノーパン@CIA』


『未開人と文明人』



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『オセロの失敗』


『サン・ラザールの裏路』


『「夜と霧」を観た?』


『虫酸が走る』


『大空に乾杯』


『ターバンを巻いた少女』


『美しい日本語を探して』


『アダムとイブのバナナ』


『宮沢りえ@サンタフェ』


『ネットの主要言語』


『中国人がアメリカを発見した』



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『2000年前の光通信』


『習近平皇帝』


『プーチンの復讐』


『ペンタゴン・ペーパー』


『南米の富士山』


『ダンケルク』


『無実の罪』


『殺人光線』


『ロッキード事件すごい』


『注目の悲劇』


『核戦争』


『1910年の飛行レース』


『エンペラー習近平』



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『暗殺@GOO』


『テロとの戦い』


『マリアのミイラ』


『パナマ文書』


『南京事件』


『古代文明人』


『海の文明人』


『CIAの暗躍』


『特異点の世界』


『JFK 証拠隠滅』


『トランプ@スキャンダル』


『フェーリア・モール』


『使い捨てファッション』


『万物の理論』


『カラル遺跡』


『アレン・ダレス』


『JFK暗殺の証拠』


『JFK暗殺』


『愚かなトランプがなぜ2期目を?』


『パルテノン神殿』


『電気レイディ』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょう。


じゃあね。 バーィ。



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ィ~ハァ~♪~!


メチャ面白い、


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