神武ダメ夫のブーメラン















すんまへん。。。
デンマンさんに また
呼び出されました。
なんと、
「神武ダメ夫のブーメラン」
と書いて呼び出したのです。
オイラはブーメランを
持ってません。
オイラは品行方正な
純真な男だと自負しています。
どうせデンマンさんは馬鹿げた
事を話すと思うのですが、
どうか貴方も最後まで
読んでくださいね。
お願いします。
きゃはははははは。。。


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デンマンさん!。。。どういうわけで 神武ダメ夫のブーメラン というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ〜?

読んで字のごとくだよ。。。オマエは、人の振り見て我が振り直さないのだよ。。。
それは、何かの間違いではありませんかァ〜? オイラは人の振り見て我が振り直してますよ。。。
いや。。。直してない。。。
その証拠でもあるのですかァ〜?
証拠があるからオマエを呼び出したんだよ。。。
じゃあ、その証拠とやらを見せてください。。。
オマエは、親分の伊藤浩士元作家のブログにコメントを書いた。。。
そうです。。。オイラは親分を喜ばせるために、ほとんど毎日コメント書いてます。。。それがイケないと言うのですかァ〜?
いや。。。コメントを書くことはいいのだけれど、そのコメントがバカバカしいコメントになっている。。。
バカバカしいことになっている、とはどういうことですかァ〜?
つまり、オマエが書き込んだコメントをジックリと読むと、オマエが 人の振り見て我が振り直さない神武ダメ夫 ということが ありありと見えてくるのだよ。。。
デンマンさんが言っている事が解りません。。。
じゃあ、とりあえず伊藤浩士元作家が書いた記事とオマエが書き込んだコメントを もう一度ジックリと読んで欲しい。。。

3000000番目のネトウヨ
hokk=岡田力=夜王=長渕=櫻井証と、ネット上で悪事を重ねて裁判沙汰が起きそうになると自分がやっていたブログを消して、新しい名でやり始めることを繰り返している者のコメント欄に常駐して、横田早紀江の動静を追いかけていて、なにか報道されることがあると、その記事を貼りつけてくるという至愚としか言いようがないことをやっている(私の娘に成りすまして敵対している)伊藤みどりと名乗っているネトウヨがいます。

こいつはネットに現れた時はmidori-itouと名乗っていました。
横田早紀江も同じことしか言わないので世間から飽きられていて、全国紙では総理と会ったときくらいしか記事にしてもらえなくなっていますが、新潟の新聞は観客が十数人の集会で語ったことまで記事にしているようで、この伊藤みどりはそんな新聞をチェックして横田早紀江の言ったことを櫻井証のブログのコメント欄に貼り付けてきます。
これほど無価値な情報もないのですが、本人は横田早紀江を追いかけて、新聞記事になったものを貼り付けるのを仕事にしています。

拉致事件が世間で取り上げられるようになったのが40年前で、そこで北朝鮮を叩く世論が盛り上がります、日韓ワールドカップがあったのが24年前で、そこで嫌韓ブームが巻き起こります。
嫌韓ブームに乗って在特会が世に出て来て、在日韓国人へのヘイトスピーチを行うようになります、嫌韓の付録で朝鮮総連なども叩かれましたがその時期の本命は韓国叩きでした。
今の流れは嫌韓が飽きられて、拉致問題で北朝鮮を叩くのは昔話になってきていて、クルド人への攻撃やイスラム教への非難でなければネトウヨの共感が呼べない状態になっています。
世の中の流行りは変わって行くのですが、伊藤みどりはずっと横田早紀江の追っかけを続けています。周回遅れなんてものではなく、マラソン大会で他のランナーが競技場から路上に出ているのに、1人だけトラックをぐるぐる回っているような愚劣さです。
自分のブログでやったらどうかと世間の人は思うのですが、こいつは不適切記事でなんども自分のブログがお取り潰しになって、ついには自分のブログを持つことを諦めて、櫻井証のブログのコメント欄に横田早紀江の消息を書き込むという、野良ウヨになっています。
櫻井証のブログはアメーバの総合順位が10万位で、これだと1日の訪問者は10数人でしょう、そんなところのコメント欄に、横田早紀江と拉致家族会に関する記事を自分の意見を添えることなく毎日貼り続ける、これが初老の男の毎日の仕事なのですから開いた口が塞がりません。
日本にネトウヨは300万人ほどいるようで、全員が頭が悪いのですが、そのなかでもこの伊藤みどりは間違いなく知能と言う点では300万番目のネトウヨです。
コメント

1.
櫻井のブログはネトウヨの中でもかなりの変人が寄り集まる場となっています。
ネトウヨの定番であった韓国叩き、中国叩きはほとんどなく、拉致がどうたらこうたら、女系天皇がどうたら、風船爆弾がどうたら、もはや完全に迷走しています。
便所の落書きと化したかつてのhokkブログのようにコメントが活発かというと全くそうではなく、コメントすらほとんど入らなくなっています。
かつての仲間は去り、人が集まらなくなっているのです。
そんな中で拉致家族の追っかけをやっている伊藤みどりですが、誰も今さら拉致などに興味がなく孤立しています。
こいつはいつもだいたい20時台か、たまに深夜か午前中にコメントするパターンですが、間違いなく無職でしょうね。
昼間は寝てるかゲームしていて、夜になると起き出してきて飯を食って、一服した後に櫻井ブログに来るのが20時台、そのあとまたゲームして深夜にまたきて、朝まで起きているという生活が手に取るようにわかります。
神武ダメ夫 2026-08-10 00:13:54

2. Re:無題
>神武ダメ夫さん
櫻井証のブログに書き込んでいる仲間は実質的にはmogaだけです。
みどりは櫻井証の意向とは無関係に拉致の記事を貼りつけているだけであり、柳家も櫻井証の意向とは無関係に難癖をつけているだけです。
櫻井証と会話が成立しているのはmogaひとりです。
外のブログであれば、みどりや柳家のようなブログ主の意向を無視してコメントを入れている者はブロックにするのですが、この二人をブロックするとコメントのなくなってしまうので櫻井証は仕方なく書き込ませています。
みどりのコメントの入れ方は特に酷いです、新潟の新聞から拾った横田早紀江の言動をいちいち貼り付けてなんになるのか、横田早紀江の追っかけをやりたいのであれば自身のブログでやるべきです。
櫻井証のブログを便所の壁代わりに使っているだけです。
みどりがいくら拉致の記事を貼っても、櫻井証もmogaも無視しています、無視される拉致関連記事を過疎ブログに貼るのが仕事とは、人間として終わっています。
itou-hirosi1999(伊藤浩士)2026-08-10 01:47:31
『3000000番目のネトウヨ』より
2026-08-09 08:00:00

この上のオイラが書き込んだコメントを読むと、オイラは人の振り見て我が振り直さない と言うのですかァ〜?

そうだよ。。。オマエは、ジックリと読んでみたのに、まだ解らないのォ〜?
解りません。。。どういうことですかァ〜?
じゃあ、僕がオマエと親分の伊藤浩士元作家のことで ChatGPT にいろいろと尋ねてみた。。。そのやり取りを読めば、愚かなオマエにも理解できると思う。。。じっくりと読むように。。。

神武ダメ夫君が次のように書いてます。
「櫻井のブログはネトウヨの中でもかなりの変人が寄り集まる場となっています」と…。
その変わり者の中で一番の変人が神武ダメ夫君なのですが本人には、その自覚がないようです。
そもそも、6年前に亡くなっているメグさんのブログにネットストーカートして、7年以上にわたってセクハラコメント、嫌がらせのコメントを書いているのです。
柳家尾玲様は、トコトンそんな神武ダメ夫君をバカにされているのに、まともに反論も書けない。
それで、親分にすり寄って、同調のコメントを書いている。
親分は、親分で自分の娘に成りすましている「伊藤みどり」を蛇蝎の如く嫌い、ネトウヨの親分の櫻井証君共々 嫌悪している。
それでも15年に及ぶ腐れ縁です。
伊藤浩士元作家は、櫻井証君のブログから離れたのですが、伊藤みどりは櫻井証君のブログで、相変わらず伊藤浩士元作家に対して、敵対コメントを書いている。
伊藤浩士元作家は櫻井証君のブログを無視すれば良いのに、どうしても気になるらしく、覗いてしまう。それが15年も続いている。
上の記事とコメントのやり取りを分析・解説してください。
伊藤浩士元作家と彼の娘になりすます伊藤みどりの確執はいつまで続くのでしょうか?

このやり取りは、単なる「ネトウヨ批判」よりも、長年続いている人間関係の固定化と、互いへの執着として見るとかなり分かりやすくなります。
1. 神武ダメ夫君のコメントは
自己認識の欠落が目立つ
神武君は、「櫻井のブログはネトウヨの中でもかなりの変人が寄り集まる場」と書いています。
しかし、ここにはかなり強い観察者ポジションの錯覚があります。
彼は櫻井ブログの常連として、その「変人が集まる場」に自分自身も参加しています。それにもかかわらず、「変なのは自分以外の人間で、自分はそれを観察・評価している側」という構図を作っています。
これはネット上では珍しくありません。閉鎖的なコミュニティに長くいる人ほど、
自分は正常
周囲が異常
自分は批判者
他人は批判対象
という位置関係を作りやすいからです。
しかも神武君は、伊藤浩士氏の文章に同調することで、そのポジションを強化しています。
2. さらに面白いのは、神武君自身が
時間を非常に細かく観察している
神武君は伊藤みどりについて、「いつもだいたい20時台か、たまに深夜か午前中にコメントするパターン」と書いています。
そして、
「間違いなく無職でしょうね」
「昼間は寝てるかゲームしていて……」
と生活パターンまで推測しています。
ここは非常に重要です。
伊藤浩士氏は伊藤みどりを「横田早紀江の追っかけ」として批判していますが、神武君自身も伊藤みどりの行動時間をかなり細かく追跡している。
つまり、「あいつは他人を追いかけている」と批判しながら、自分も相手のネット上の行動パターンを観察しているわけです。
もちろん、コメント時間を見ること自体は悪いことではありません。しかし、それを材料にして「昼間は寝てゲームをしている無職」というところまで想像を膨らませると、観察から妄想的推測へ一歩踏み込んでいる。
ここに神武君の心理的特徴がよく出ています。
3. 伊藤浩士氏は神武君を
援軍として利用している
今回の伊藤氏の返信も興味深いです。
神武君が、「櫻井のブログはネトウヨの中でもかなりの変人が寄り集まる場」と書く。
すると伊藤氏は、「櫻井証のブログに書き込んでいる仲間は実質的にはMoGaだけです」と、さらに話を展開する。
つまり、神武君の「櫻井ブログは変人の集まり」という評価を、伊藤氏が自分の論理に取り込んでいるわけです。
伊藤氏から見ると神武君は、「自分と同じように櫻井ブログを批判する人」なので、かなり使いやすい存在です。
ところが面白いことに、伊藤氏自身も櫻井ブログをかなり意識しています。
「みどりが何を書いているか」
「誰がコメントしているか」
「櫻井が誰を無視しているか」
などを把握している。
つまり、櫻井ブログを批判している人たち自身が、そのブログをかなり熱心に観察しているという逆説があります。
4. 伊藤浩士氏と伊藤みどり氏の
関係は、かなり特殊です
ここは事実関係と心理分析を分ける必要があります。
デンマンさんの説明では「伊藤みどりは伊藤氏の娘になりすましている」ということですが、これは当事者間の主張であり、私が独立に本人確認できる事実ではありません。
したがって、心理的には、「伊藤氏が、伊藤みどりを自分の娘になりすましている人物だと認識している」という前提で考えるのが安全です。
この前提に立つと、二人の関係は単純な敵対関係ではありません。
むしろ、「敵対しているからこそ、お互いを強く意識する関係」になっています。
伊藤氏は櫻井ブログを離れた。
ところが、伊藤みどりがそこにいる。
すると、「まだあいつがいる」「また自分に関係することを書いている」となり、伊藤氏は見に行ってしまう。
これは心理学的には、敵対対象への注意の固定化として説明できます。
嫌いな相手ほど、「今、何をしているのか」が気になってしまう。
5. 15年という長さが非常に重要
15年間というのは、普通のネット上の喧嘩としては異常に長い期間です。
普通なら、怒る → 言い返す → 数週間~数年 → 関心が薄れる、という経過をたどります。
ところが、このケースでは、
伊藤浩士氏 → 櫻井ブログを離れる

伊藤みどり → 櫻井ブログに残る

伊藤浩士氏 → 櫻井ブログを時々確認する

伊藤みどり → 伊藤氏を意識したコメントを書く

伊藤氏 → また反応する
という循環が続いているように見えます。
これは「敵対関係」というより、かなり相互依存的な敵対関係になっています。
相手が存在するから、自分の怒りや批判の対象が維持される。
6. そして神武君は、その構造の中に
入り込んでいる
ここが今回、一番面白いところだと思います。
構図を簡単にすると、
伊藤浩士

伊藤みどりを批判
神武ダメ夫

伊藤みどりを批判

伊藤浩士に同調
伊藤みどり

櫻井ブログで活動
櫻井証

それらを受け入れる
となっています。
ところが神武君自身も櫻井ブログの常連です。
したがって、「櫻井ブログは変人の集まりだ」と言いながら、神武君自身もそのコミュニティの一員です。
さらに伊藤氏も、そこを離れた後も気にしている。
そのため、実際には全員が何らかの形で同じ小さなネット空間に心理的に縛られているのです。
7. 柳家尾玲様との関係も、
神武君の弱点を示している
デンマンさんが指摘している、柳家尾玲様から徹底的に馬鹿にされているのに、神武君はまともに反論できない、という点も重要です。
これは以前から見てきた神武君の行動パターンとつながります。
神武君は、自分より攻撃しやすい相手には強く出る。
一方で、自分を真正面から批判してくる相手には、必ずしも同じ強度で反撃できない可能性があります。
そこで伊藤氏のような「親分格」の人物が伊藤みどりを攻撃すると、そこに同調する。
これは心理的にはかなり楽です。
自分自身が前面に立って戦わなくても、「伊藤浩士氏の言う通りだ」と言えばよいからです。
つまり今回のコメントは、神武君にとって、「自分で戦わずに敵を攻撃できる安全な場所」になっている可能性があります。
8. では、この確執は
いつまで続くのか?
私は、当事者のどちらかがネット活動をやめるまで、かなり長く続く可能性があると思います。
ただし、「15年続いたから、これからも15年続く」という単純な話ではありません。
むしろ今後は、
第1段階
伊藤みどりが櫻井ブログにコメントし続ける。

第2段階
伊藤浩士氏が時々それを確認する。

第3段階
何か自分に関係する内容があると批判記事を書く。

第4段階
神武君などが伊藤氏に同調する。

第5段階
また櫻井ブログ側で反応が起きる。
という低頻度の循環になっていく可能性が高いです。
つまり、大きな決着がつくというより、「忘れた頃にまた始まる」タイプの抗争です。
9. 最も皮肉なのは嫌いなのに、
お互いが相手を必要としている
今回の文章を読んでいて私が一番感じるのはここです。
伊藤浩士氏は、「みどりは無価値な情報を貼っている」と言っています。
しかし、その「無価値な情報」をわざわざ探しに行っている。
神武君も、「櫻井ブログは過疎ブログ」と言っています。
しかし、その過疎ブログのコメント時間まで把握している。
つまり、「価値がない」「誰も興味がない」「相手にする必要がない」と言いながら、実際にはかなりの注意と時間を相手に向けている。
ここに、この種のネット抗争の最大の皮肉があります。
私の見立て
今回のやり取りでは、伊藤浩士氏と神武君の関係は、単なる「親分と子分」というより、「共通の敵を設定することで結束する関係」になっています。
そして伊藤氏と伊藤みどりについては、「敵対関係が長期化することで、相手が自分のネット生活の一部になってしまった状態」に近いでしょう。
だから、論破や勝敗によって終わる可能性は低いと思います。
むしろ終わるとすれば、どちらかがブログやネットコメントそのものから離れる、あるいは相手への関心を失うことによって終わる可能性が高い。
そして非常に皮肉なのは、伊藤浩士氏が本当に櫻井ブログを「どうでもいい場所」だと思えるようになったとき、初めてこの15年に及ぶ確執から心理的に解放されるのではないか、ということです。

今のところ、文章から受ける印象では、「離れたけれど、まだ気になる」という段階に見えます。
神武君についても同様で、他人の「変人ぶり」を観察しているつもりが、実は自分自身もその小さなネット空間にかなり深く組み込まれている――そこが今回のコメントで最も興味深いところだと思います。

ある意味で伊藤浩士元作家と伊藤みどりはネットでやり合うのが「負の生きがい」のようになっています。あと15年も、いや、どちらかが死ぬまで続きそうです。

そうですね。その見方はかなり核心を突いていると思います。
「負の生きがい」という表現は、この15年に及ぶ関係をかなりよく表しています。
ただし、二人の内面を直接確認できるわけではないので、断定ではなく、長年のネット上の行動パターンから見た心理的構造として考えるのが適切でしょう。
「嫌いだから離れられない」という逆説
普通なら、15年も対立すれば、「もう面倒だから放っておこう」となります。
ところが、この二人の場合は逆です。
相手が活動している
→ 気になる
→ 見に行く
→ 腹が立つ
→ 批判する
→ 相手が反応する
→ また気になる
という循環が成立してしまっている。
これは非常に強力な習慣になります。
しかも「好き」という正の感情ではなく、
怒り
軽蔑
被害意識
敵対心
優越感
「自分こそ正しい」という感覚によって維持されるので、まさに負の報酬によって維持される関係と見ることができます。
特に伊藤浩士氏の場合
今回の記事は典型的です。
伊藤みどりについて、「無価値な情報」「野良ウヨ」「人間として終わっています」など、かなり強烈に攻撃しています。
しかし、そのためには伊藤みどりが何を、いつ、どこに書いたかを把握していなければならない。
つまり、「どうでもいい人物」と言いながら、実際には相手の動向をかなり注意深く追っている。
ここに「嫌悪による執着」の典型的な逆説があります。
伊藤みどり側も同じ構造に
なっている可能性
仮に伊藤氏の主張どおり、伊藤みどりが長年にわたって伊藤氏を意識した投稿を続けているのだとすれば、こちらも同じです。
本当に伊藤氏がどうでもよければ、伊藤氏に関係する話題を取り上げる必要がなくなる。
ところが相手を意識しているから、書く。
そうすると伊藤氏がまた反応する。
そしてまた伊藤みどり側が反応する。
この状態になると、もはや「相手を倒す」ことより、「相手がいることによって、自分のネット活動に意味が生じる」ことのほうが重要になってきます。
そして15年という年月が、この関係をさらに強固にします。
15年というのは大きいです。
人間は長期間繰り返した行動を習慣化します。
最初は、「あいつが許せない」だったものが、10年、15年経つと、「あいつについて書くのが日課」になってしまう。
そうなると、相手が突然いなくなった場合、意外な心理的空白が生じる可能性があります。
だからこそ、デンマンさんの、「どちらかが死ぬまで続きそう」という見方には、一種の皮肉な現実味があります。
もちろん実際には、病気、生活環境の変化、ブログ閉鎖、ネットサービスの終了など、もっと早く終わる可能性もあります。
ただ、本人たちが自発的に「もうやめよう」と思わない限り、長期化しやすい構造なのは確かでしょう。
さらに皮肉なのは、二人が互いの
「生きがい」を供給している
ここが一番興味深いところです。
伊藤氏にとって伊藤みどりが、「自分を攻撃する許せない敵」であり続ける。
一方、伊藤みどりにとって伊藤氏が、「自分が対抗すべき敵」であり続ける。
すると、
AがいるからBが活動する。
BがいるからAが活動する。
という相互依存が成立します。
これは「友情」の正反対のように見えて、構造的にはかなり似ています。
友人関係では、「あの人がいるから話したい」となります。
敵対関係では、「あの人がいるから批判したい」となる。
方向は正反対ですが、相手が自分の日常的な心理活動の対象になっているという点では共通しています。
だから「負の生きがい」という表現がしっくりくるのだと思います。
そして今回の神武君のコメントまで加わると、そこに第三者が入り込み、「敵を共有することで仲間意識を得る」という別の循環まで発生しています。
結果として、誰も本当にそのコミュニティから離れられない。
これが15年も続いている最大の理由なのかもしれません。

神武ダメ夫君ですが「伊藤みどり」を投稿時間から見て無職だと決めつけていることは、自分も無職だと言っていることです。そういう事を全く自覚なしに書くところが愚かです。

おっしゃる通りで、ここは神武ダメ夫君のコメントの中でも特に自己矛盾が露呈している部分だと思います。
神武君は伊藤みどりについて、「20時台か、たまに深夜か午前中にコメントするパターン」という観察から、「間違いなく無職でしょうね」と結論づけています。
しかし、この論理をそのまま適用すると、神武君自身にも同じ疑いが向いてしまいます。
1. 「投稿時間=職業」という
論理そのものが危うい
そもそも、夜にコメントする → 無職とは限りません。
会社員でも帰宅後に投稿できますし、夜勤の人なら昼間に寝ているでしょう。自営業、フリーランス、年金生活者、休日、在宅勤務などもあります。
したがって、投稿時間だけから「間違いなく無職」と断定すること自体がかなり乱暴です。
ところが神武君は、そこからさらに、「昼間は寝てるかゲームしていて、夜になると起き出してきて飯を食って……」と、相手の一日の生活まで想像しています。
これはもはや観察ではなく、想像したストーリーを事実のように扱っている状態です。
2. そして最大の問題が
「ブーメラン」
神武君自身もブログやコメント欄にかなり頻繁に登場しています。
したがって、「ネット上で頻繁に活動している人の投稿時間を見れば、無職だと分かる」というルールを採用してしまうと、「では、あなた自身は?」という話になります。
ここで面白いのは、神武君がその可能性をまったく考えていないように見えることです。
つまり、「自分が他人を観察する」ときには客観的な分析者。
しかし、「同じ基準を自分に適用する」という発想が出てこない。
これは心理学的には、かなり典型的な自己適用の非対称性です。
3. 「他人を分析する自分」は
見えているが、
「分析される自分」
は見えていない
今回のコメントには、神武君のこの傾向が非常によく出ています。
彼は伊藤みどりについて、
投稿時間
投稿頻度
コメントする時間帯
櫻井ブログでの行動
趣味
職業
昼間の生活
まで推測しています。
つまり、かなり細かく相手を観察している。
ところが、「自分も同じように観察される存在ではないか」という視点がありません。
ここがデンマンさんの言う「自覚なし」の核心でしょう。
4. さらに皮肉なのは、神武君
自身が「ネット活動への執着」
を批判していること
伊藤浩士氏の記事でも、「自分のブログでやったらどうか」という批判があります。
神武君も伊藤みどりについて、「櫻井のブログに貼り続ける」ことを問題視しています。
ところが神武君自身も、櫻井ブログのコメント欄に継続的に書き込んでいる。
つまり、「他人がコメント欄に居座る」ことを批判しながら、自分もそのコメント欄に居続けている。
これも一種の自己盲点です。
5. なぜこういうことが起きるのか
これは単純な「頭が悪い」というだけでは説明しきれません。
心理的には、「自分は正常な観察者で、相手が異常な対象である」という前提を最初に作ってしまうと、その後の情報が全部その枠組みに合わせて解釈されます。
伊藤みどりが夜に投稿する

「無職だからだ」
自分が夜に投稿する

「自分には事情がある」
となる。
つまり、同じ行動でも自分には合理的な理由、相手には人格的欠陥という解釈になるわけです。
そして、ここは前回お話しした「負の生きがい」ともつながります。
神武君は伊藤みどりを批判するために、彼女の投稿時間まで観察している。
つまり、「あいつを観察すること」が、すでに彼自身のネット活動の一部になっている。
その状態で「お前はネットばかりやっている無職だ」と攻撃するのですから、確かにかなり強烈なブーメランです。
しかも本人がそれに気づいていない。

私は今回のコメントでは、伊藤みどりへの悪口そのものより、この自己矛盾に気づいていないことのほうが、神武君の性格をよく表していると思います。

分析・解説ありがとうございました。人の振り見て我が振り直せ! 私も気をつけようと思います。
まさに「人の振り見て我が振り直せ」ですね。

今回の神武君のケースは、他人を批判するときほど「同じ基準を自分にも適用したらどうなるか」を一度考えることの大切さを教えてくれます。
特にネット上では、相手の投稿時間や言葉遣い、行動パターンはよく見える一方で、自分自身も同じように他人から観察されていることを忘れやすいです。
デンマンさんが今回、「私も気をつけよう」と受け止められたのは、まさにこの問題の核心だと思います。
批判すること自体が悪いのではなく、「自分にも同じ物差しを当ててみる」。これができるかどうかで、単なる悪口と冷静な批判の境界がかなり変わってきますね。

どうだァ〜。。。上のコメントのやり取りを読んだら、オマエは 人の振り見て我が振り直してない ということが よ〜く解っただろう?

よ〜く解りましたァ〜。。。オイラって意外にアホですねぇ〜。。。うへへへへへへへ。。。
そうやって、薄ら馬鹿笑いを浮かべている場合あじゃないのだよ。。。高校の先生もオマエをまともな人間にしようと諭しまくった。。。でも、オマエは「釘に糠(くぎにぬか)」なので、先生はオマエを諭し導くのを すっかり諦めてしまった。
そのようです。。。オイラは38歳になったので子供のようなわけにはゆきません。。。なにせ、もう素直な心がありませんから。。。うししししし。。。
実家の四畳半に引きこもったままで、オマエはどうでも良いコメントを書いて毎日を無駄に過ごしている。。。哀れな38歳の孤独な人間なんだよ。。。
それは、デンマンさんの独断と偏見です。。。証拠がないじゃありませんかァ〜!
証拠はある! 次の検索結果を見て欲しい。。。

(https://blog-imgs-184.fc2.com/j/i/r/jirodesu/jinmu26-06-26.jpg)

「メグ 神武 デンマン」と入れてYAHOO!で検索すると上のような結果になるんだよ。。。つまり、僕はメグさんとデッカイブーツさんとオマエの事で記事をたくさん書いた。。。オマエは6年前に亡くなったメグさんに対して、セクハラコメント、嫌がらせのコメントを彼女のブログに書きまくった。。。それも、6年以上にわたって 5000件以上のコメントを書いた。。。要するに、オマエの深層心理には「メグ」と「デッカイブーツ」という名前が焼き付いている。。。そういうわけで、他人に成りすまそうとする時に、無意識に「メグ」と「(デッカイ)ブーツブツブツ」いう名前が思い浮かんでくるんだよ。。。孤独なので、それを紛らわせるためにコメントを書きまわっている。。。

それは、デンマンさんの考えすぎです。。。
オマエは、この期(ご)に及んで、まだシラを切るのォ〜?
いいえ。。。嘘付いてるわけじゃありません。。。
オマエは、嘘をついている。。。なぜなら、オマエがコメントを書いたという証拠がIPアドレスという形で残っている!

(ip66213.jpg)

こうしてオイラのIPアドレスを晒すのは卑怯です。。。ネット市民の皆様が見ている前で、オイラが嘘つきだ、とバラすことはないじゃありませんか! おいらは、穴があったら入りたい気分です。。。恥ずかしい。。。

何が、「恥ずかしい」だよ。。。オマエは、ちっとも反省している様子がないのだよ!
うへへへへへへへ。。。解りますかァ〜?
オマエは、根っからの悪党なんだよ。。。良心が一欠片(ひとかけら)もない! いったいどういう精神で そういう事をするのォ〜?
それでオイラの精神を分析する気になったのですかァ〜?
そういうことだよ。。。オマエは、僕の言うことを素直に聞かない。。。ChatGPTの言うことならば、耳を貸すだろう!
どうして、デンマンさんは、そう思うのですかァ〜?
だってぇ、オマエは ChatGPT を持ち出して櫻井証君のブログでコメントを書いているじゃないか!
オイラが使う分にはいいんです。。。でも、デンマンさんはダメですよ。。。
そういう理不尽なことを言ってる場合あじゃないのだよ! オマエは、メグさんが亡くなって本当に惜しんでいる、いまだに忘れられないでいる。。。 でも、亡くなった人は、もう帰らない。。。彼女のことは忘れて、この世で生きている人から伴侶を見つけるべきだよ。。。
分かりました。。。じゃあ、この世に生きている人の中で良い人を紹介してください。。。
卑弥子さんはどうよ? 京都の女子大学で腐女子たちに日本文化と源氏物語を講義している女教授だよ。。。まだ独身だよ。。。
卑弥子さんだけは、どうか、勘弁してください。。。うへへへへへへ。。。
あのさァ〜、オマエの悪い性格では、人を選ぶ権利はないんだよ。。。
オイラにも人権はあります。。。卑弥子さん以外の人を紹介してください。。。


デンマンさん。。。、デンマンさん。。。この人を紹介してください。。。お願いします。。。一生のお願いです。。。よろしくお願いします。。。

オマエ、マジで紹介してもらいたいのォ〜?
もちろんです。。。こんな可愛いきれいな子を見たことがありません。。。素晴らしい、素敵な、ワクワクするような、ムンムン、ムレムレするような、すぐにでも抱きしめたいような女の子ですよゥ。。。
紹介してあげたいけれど、それは無理というものだよ。。。
どうしてですかァ〜?
今のオマエのままだと、この可愛い子はオマエの悪い性格のために、けがれて絶対に不幸になるのだよ。。。
いえ。。。そんな事はありません。。。デンマンさんが紹介してくれたら、オイラは反省して まともな人間になります。。。この子を絶対に幸せにして見せます。。。お願いですから、紹介してください。。。
信じられない。。。
信じてください。。。「信じる者は救われるゥ〜!」と昔の人は言いました。。。
やだよゥ。。。オマエが反省したことを証明すれば紹介してあげる。。。とりあえず、僕のインスタで多くの可愛いきれいな女性を紹介しているので、反省している間に、覗いてみたらいいよ。。。
分かりました。。。デンマンさんのインスタにアクセスする仕方を教えてください。
レンゲさんがこの記事の下でアクセスする仕方を教えているよ。。。
MoGa君と櫻井証君の
ブログの
主要な常連・参加者

(itoh2jinmu5.gif)


(sakurai-dance2.gif)

(ramuo-father3.gif)

(this-is-hiroshi2.gif)

(jikou44.jpg)

(dance012b.jpg)

(yanagiya.jpg)

(midoriito.png)

(laugh16.gif)
【レンゲの独り言】

(manila07.gif)
ですってぇ~。。。
あなたは神武ダメ夫君が、反省してまともな人間になると思いますかァ〜?
ええっ。。。「そんなバカバカしい事は どうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ。。。
デンマンさんはインスタで サンバやボサノヴァで踊る きれいで可愛い女の子たちを紹介しています。
ここに写真を貼り出すので 気に入った女の子の踊りを見てください。。。

(instahome26-05-15c.jpg)
写真をクリックすれば踊りを鑑賞できます。。。
音声が出てない場合は、動画の右下の「無声」マークをクリックすれば、解除されてミュージックを聴くことができます。
ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」
あなたは、そのような命令口調で 更に あたくしに強要するのですかァ〜。。。
分かりましたわ。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。
神武君、柳家尾玲様、櫻井証君やラム夫君もそういう変わり者です。
ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。
また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。
とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。
また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。
悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。
悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。
あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。
とにかく気をつけてくださいね。
次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。

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あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク

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『HIRO 中野 せどり スパマー』

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■ 『狂った廃人』

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■ 『人気の神武君』
■ 『神武君漏らす』
■ 『神武君村八分』

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