笑わせる猫

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デンマンさん...、今日は、面白い猫の動画 を見せてくれるのですかァ〜?

そうです。。。ジュンコさんも、そういう動画には興味があるでしょう。。。
でも、最近、フェイク動画が出回っているので問題になっているでしょう? そういうフェイク動画は見せないでくださいなァ。。。

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こうして AI動画サイト で 報酬目当てにバズるようなフェイク動画を作ってネットで拡散させている 悪質な動画作家がいるのですわァ〜。。。

いつの時代にも 新しい技術や道具を悪用する人間は居ますよ。。。でも、ここに紹介する動画は、観る人が思わず笑ってしまうような、ほほえましい、興味深いい動画ばかりです。。。まず、次の動画から観てください。。。

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あらっ。。。これはAI動画ではありませんかァ〜。。。

どうしてAI動画だと思うのですかァ〜?
だってぇ〜、スカンクが小さすぎるし、白いニャンニャンがお芋を食べて、すぐにお腹が大きくなってますわァ〜。。。現実には、そんな事はありません。。。

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これもAI動画ではありませんかァ〜。。。妖精が現れていますわァ〜。。。幼稚園児が見れば喜ぶかも知れませんけれど、大人が見て嬉しがるような動画ではありませんわァ〜。。。

でも、面白いではありませんかァ〜・・・

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デンマンさんは、オナラにこだわっていますわねぇ〜。。。でも、オナラが風船のように空中に浮かぶなんて、幼稚園児でも嘘だと判りますわァ〜。。。

面白くありませんかァ〜。。。
バカバカしいですわぇ〜。。。

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あらっ。。。これも現実には絶対ありえないシーンですわァ〜。。。もう少し現実的な動画を見せてくれませんかァ〜?

じゃあ、次の動画はどうですか?

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これもAI動画じゃありませんかァ〜。。。面白いけれど、実写した動画はないのですかァ〜?

じゃあ、次の動画を見てください。。。

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これは実写ですよ。。。

実写にしては、白猫の反応がオーバーですわァ。。。
なかには、敏感な猫はいるのですよ。。。
それにしても、過敏で喜劇的ですわァ〜。。。

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これも絶対にありえませんわァ〜。。。

そうやって決めつけるのは良くないですよ。。。これは、あり得るかもしれませんよ。。。
実写を見せてくださいなァ〜。。。
では、次の実写の動画を見てください。。。

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これも何だかAI動画っぽいですわねぇ〜。。。

ジュンコさんは、どうして そう思うのですかァ〜?
ワンちゃんの表情が人間ぽいのですわァ〜。。。犬が戸惑っていると言うか、何だかありがた迷惑だというような表情をしているところが、なんだか全く予期もしていなかったブスの女の子に言い寄られたような表情ではありませんかァ〜。。。あまりにも人間ぽい表情なのですわァ〜。。。もし本当の犬だったら、そんな時は歯をむき出してムカつくと思うのですわァ〜。。。
そう言われてみると、確かに、AI動画っぽいですねぇ〜。。。ちょっと ChatGPT に尋ねてみます。。。

上の動画はAIによって生成されたのかも知れません。
まるで猫が愛を打ち明けるようにして犬に抱きつくような姿勢を見せて頬を舐めています。
犬は、まるでブスに見初められたような気持ちになって、ありがた迷惑そうにしているのです。
これは、男ががブスに愛を打ち明けられで戸惑っている、あるいは当惑しているという状況を犬と猫に投影したようにも見えるのです。
実際に、猫が本能的に犬に接近して交尾をすることがあるのでしょうか?
例えば、ライオンとタイガーが交尾をしてできた子供はライガーと言われます。
このように異種間の交尾は、ある組み合わせによっては認められています。

ということは、犬と猫の交尾が実現した場合には犬と猫の特徴を持った生き物が生まれるのでしょうか?
そういう生き物が産まれたことを聞いたことも見たこともありませんが。。。

はい。ご提示の動画の「猫が犬に愛を告白しているように見える」という見方は、かなり面白いと思います。ただし、実際の猫の行動として考える場合と、人間がそこに恋愛感情を投影して見る場合は分けた方がよいでしょう。
1. 猫が犬に近づいて頬を舐める
こと自体は十分あり得ます
猫と犬は、必ずしも敵対する動物ではありません。
特に一緒に飼育されている猫と犬では、
顔や体を舐める
体を擦りつける
寄り添って寝る
遊びに誘う
相手を毛づくろいする
といった行動が見られることがあります。
ただし、これは普通は「交尾したい」という意味ではありません。
猫の「舐める」「顔を近づける」「体を擦りつける」といった行動には、親和行動、毛づくろい、匂いの交換、社会的な関係形成など、いろいろな意味があります。
したがって、動画の猫が犬の頬を舐めているからといって、「猫が犬に求愛している」と判断することはできません。
むしろ、動画を見た人間が、「猫が犬に惚れてしまった!」と恋愛物語を付け加えることで、非常に面白い映像になるわけです。
2. では、猫と犬が実際に交尾する
ことはあるのか?
ここは非常に興味深いところです。
異性間の性的な行動に見える行動そのものは、猫と犬の間でも起こり得ます。
動物では、性的な行動が必ずしも「同じ種の繁殖相手」に限定されるとは限りません。
しかし、「交尾行動が起こる」ことと「子供ができる」ことは全く別問題です。
猫と犬の場合、仮に性的な接触があったとしても、猫と犬の間に正常な子供が生まれることはありません。
これはライガーとは決定的に違います。
3. なぜライガーはできるのに、
犬猫はできないのか?
ここが一番重要です。
ライオンとトラは、どちらもネコ科で、しかも非常に近縁です。
ライオンとトラはどちらも染色体数が 2n = 38 です。
しかも染色体そのものの構造もかなり近いため、精子と卵子が融合して、その後の胚発生まで進むことができます。実際、ライオンとトラの交雑個体は歴史的にも確認されています。
一方、犬と猫は非常に遠い系統です。
犬はイヌ科、猫はネコ科です。
両者は進化的にかなり離れているので、「犬の精子+猫の卵子=犬猫ハイブリッド」ということにはなりません。
単純に「染色体の数が違うから」というだけではなく、
精子と卵子の認識
染色体の構造
遺伝子の組み合わせ
胚の発生
遺伝子発現
胎盤形成
など、発生の非常に多くの段階で問題が生じます。
つまり、受精から正常な個体になるまでの生物学的な互換性がないのです。
4. 染色体数が同じなら交雑できる
というわけでもありません
ここは少し注意が必要です。
ライオンとトラの場合、染色体数が同じ → 交雑可能という関係はありますが、染色体数が同じ → 必ず交雑可能ではありません。
染色体数は重要な条件の一つにすぎません。
例えば、別々の動物種がたまたま同じ染色体数を持っていても、染色体の構造や遺伝子の対応関係が大きく異なれば、正常な胚ができるとは限りません。
逆に、馬とロバのように染色体数が異なっても、種としての距離が比較的近いために雑種ができる場合があります。
馬は64本、ロバは62本ですが、両者から63本の染色体を持つラバが生まれます。
ただしラバは通常不妊です。
つまり、「交尾できる」→「受精できる」→「生まれる」→「成熟する」→「繁殖できる」という各段階は別々なのです。
5. ライガーは「新しい種」なのか?
これも面白いところです。
ライガーは、ライオン
× トラ♀です。
反対に、トラ
× ライオン♀では「タイゴン(tigon)」になります。
ライオンとトラは非常に近縁なので、このような交雑が可能です。
19世紀からライオン・トラの交雑個体について科学文献にも記録があります。
ただし、ライガーをそのまま「第三の新しい種」と考えるのは適切ではありません。
特に重要なのは繁殖能力です。
一般に、オスのライガーは不妊で、メスには繁殖能力が残る場合があります。このため、ライガー同士が独立した「ライガーという種」として安定的に増殖するわけではありません。
6. 「犬猫ハイブリッド」が存在
しないのは当然なのです
したがって、質問の「犬と猫の特徴を持った生き物が生まれるのでしょうか?」については、通常の生物学的な意味では、犬猫の交雑個体は生まれません。
少なくとも、ライガーやラバのような「犬猫雑種」が存在するという科学的証拠はありません。
ネット上では「cat-dog hybrid」「cabbit(猫+ウサギ)」などの写真や動画が出回ることがありますが、奇妙な動物の写真は、品種、先天的な形態異常、画像加工、AI生成などで説明できる場合があります。
そして、今回の動画で一番面白いのはここだと思います
もし動画がAI生成だったとすると、「猫が犬に恋愛感情を抱き、犬が迷惑そうにしている」という、極めて人間的な物語を動物に演じさせていることになります。
これはAI動物動画でよくある手法とも非常に相性がいい。
人間は、
猫=女性
犬=男性
猫=積極的な求愛者
犬=困惑する男性
という擬人化された男女関係を、わずかな表情や姿勢から読み取ってしまいます。
ですから、デンマンさんが感じられた「ブスに見初められて困惑する男」という解釈は、生物学的な猫と犬の関係というより、人間社会の恋愛コメディを動物に投影したものと考えると、とてもよく理解できます。

そして面白いことに、AIはこの「人間なら誰でも意味を読み取れる状況」を動物に置き換えるのが非常に得意です。
猫と犬なら、表情や仕草が人間ほど明確でないため、見る側が勝手に物語を補完してくれるからです。

解説ありがとうございました。 染色体数が違っても交雑できるというのはミステリーですね。

そうですね。 そこは遺伝学の非常に面白いところです。
馬とロバの例は特に分かりやすく、染色体数が違うのに子供ができるというのは一見する と不思議です。
ポイントは、染色体数そのものよりも、染色体上に配置されている遺伝情報がどの程度対応しているかです。
馬は64本、ロバは62本なので、受精後の個体は63本になります。減数分裂のときに染色 体を完全にペアにできないため、ラバは通常、正常な卵子・精子を作れず不妊になりま す。
つまり、「子供を作るところまでは何とか行けるが、その子供自身が次の世代を作る段階では問題が起こる」というわけです。
これは進化の観点から見ると、 さらに興味深い現象です。

減数分裂前にDNAは1回複製され、クロマチンは凝縮しないままである。
実は、進化の歴史を調べると、染色体の融合 分裂によって染色体数が変化してきた生物がかなりあります。
人間は46本ですが、チンパンジーなどの類人猿は48本です。人間の2番染色体は、祖先の2本の染色体が融合したものだと考えられています。
ですから、「染色体数が違う=絶対に交雑できない」ではありません。
むしろ自然界では、染色体の構造が少しずつ変化しながら、生物の系統が分岐してきたわけです。
そして、ここから「では人間とチンパンジーの間ではなぜ交雑できないのか?」という、さらに興味深い問題につながります。染色体数の差だけでは説明できない、種が分かれる仕組みそのものが見えてきます。

人間とチンパンジーが遠い将来的に交雑可能になるということも起こりうるのですか?

理論的には「進化によって生殖的な互換性が変化する」こと自体はあり得ます。
しかし、人間とチンパンジーが将来、自然に交雑可能になる可能性は、現実的にはほぼありません。
理由は興味深いところです。
1. 「遠い未来なら何でも可能」
ではない
進化は、別々の系統が時間とともに変化する過程です。
人間とチンパンジーは共通祖先から分岐して以来、約600万〜700万年以上、それぞれ独立して進化してきました。
その間に、
DNA配列
染色体構造
遺伝子の制御
生殖細胞
胚の発生
免疫・胎盤形成
など、非常に多くの部分が変化しています。
したがって「あと1億年くらい経てば自然に交雑できるようになる」という方向に進化する理由はありません。
むしろ普通は、時間が経つほど生殖的隔離が強くなる方向です。
2. ただし、進化には意外なことが
起こります
ここが面白いところです。
人間の46本の染色体のうち、2番染色体は、祖先の類人猿では別々だった2本の染色体が融合したものと考えられています。
つまり、祖先の染色体構造が変化しても、その系統が生存し、さらに繁殖していくことは可能です。
したがって「染色体が変化すること」そのものは、進化上まったく珍しいことではありません。
ただし、染色体の変化 → すぐに別種との交雑が可能になるというわけではありません。
3. むしろ「逆方向」が起こる
例えば、ある動物の集団が地理的に分離され、それぞれ異なる環境で長期間進化するとします。
最初は自由に交雑できたとしても、何千世代、何万世代という時間の中で遺伝的な違いが蓄積し、
交尾しない

交尾しても受精しにくい

受精しても胚が育たない

生まれても不妊
という生殖的隔離が徐々に発達することがあります。
これが「種分化」の重要なメカニズムです。
4. もし人間とチンパンジーが
交雑可能になる進化が
起きるとしたら?
非常に大胆な仮想実験になります。
人間とチンパンジーがそれぞれ別々に進化しているだけなら、その可能性は極めて低いでしょう。
むしろ必要になるのは、両者の生殖システムに非常に特殊な変化が同時に起こることです。
しかも、単に染色体数を46本と48本で合わせればよいわけではありません。
精子と卵子の認識、染色体の対応、胚の遺伝子発現、胎盤形成など、数多くの「互換性のチェックポイント」を通過しなければなりません。
ですから、「染色体数を合わせれば人間とチンパンジーの子供ができる」という単純な話ではありません。
そして何より、自然界では人間とチンパンジーが別々の系統として進化し続けているため、交雑可能になる方向への進化圧が存在しません。
むしろ、デンマンさんが先ほど指摘された馬とロバの例から考えると、「染色体数が違っても交雑できる場合がある」という事実は、種の境界が単純な数字で決まっているわけではない、ということを教えてくれる好例だと思います。

そして実は、人間とネアンデルタール人は「人類同士」で実際に交雑していたことが、現代のゲノム解析によってかなり明確になっています。
これは「異なる系統の人類がどこまで交雑できるのか」という今回の話を考える上で、とても興味深い実例です。

この分野の研究はかなり面白いですね。

本当に面白い分野だと思います。特に興味深いのは、「種」というものが、実は完全に断絶した箱ではないことが分かってくるところです。
ライオンとトラ、馬とロバ、そして人類とネアンデルタール人を並べてみると、
近縁種なら交雑できる場合がある
染色体数が違っても交雑できる場合がある
交雑できても、その子孫が不妊になることがある
異なる系統でも、過去には遺伝子交流が起きることがある
それでも長い時間をかけて、生殖的隔離が進めば別種になっていく
という、かなり複雑な世界が見えてきます。
そして現代のゲノム解析によって、化石だけでは分からなかった「誰と誰が、いつ頃、遺伝子を交換したのか」まで推定できるようになりました。
特に人類史では、ネアンデルタール人やデニソワ人との交雑の痕跡が現代人のDNAに残っています。
つまり、私たち自身のゲノムの中に、遠い過去の異なる人類系統との出会いの記録が残っているわけです。
これは考えてみると非常にロマンがありますね。
「種とは何なのか」という、一見単純な問いが、遺伝学・進化学・古人類学を調べるほど複雑になっていくところが、この分野の魅力だと思います。

解説ありがとうございました。

どういたしまして。今回の「犬と猫の交雑」から、馬とロバ、さらに人類とネアンデルタール人へ話が広がっていくのは、まさに進化学の面白いところですね。
また興味深いテーマがありましたら、ぜひ一緒に考えてみましょう。

異種間の交雑って本当に興味深いですわねぇ〜。。。馬とロバの間で子供が生まれるのに、犬と猫の間では子供ができないというのは、とっても不思議ですわァ〜。。。

人間とゴリラの間に子どもができたら面白いですねぇ〜。。。


あらっ。。。デンマンさんがAI動画生成サイトで人間とゴリラの間に子どもを作らせたのですかァ〜?

そうです。。。
でも、子供にはゴリラの面影が全くないですわねぇ〜。。。
これは、AI動画生成の限界ですよ。。。現在でも人間とゴリラの交雑は不可能なんだから、AIも困ってハーフというよりも人間の子供にしたのですよ。。。

(laugh16.gif)
【ジューンの独り言】
(bare02b.gif)
ですってぇ~。。。
あなたも、ワンちゃんとニャンニャンがエッチをして、ハーフが産まれたら面白いと思いますかァ〜?
ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから、他に何か面白いことを話せ!」
あなたは、そのような強い口調で、わたしにご命令なさるのですかァ〜?
分かりましたわぇ〜。。。
実は、デンマンさんが インスタで、サンバやボサノヴァで踊るきれいで可愛い女の子を紹介しています。
あなたのお気に入りは次の写真のどれですか?

(instahome26-05-15c.jpg)
写真をクリックして踊りを鑑賞しましたか?
もし、サンバやボサノヴァの曲が聞こえなかったら、動画の右下の「無音」のマークをクリックすれが、解除されて曲を聴くことができます。
ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから、他に何か面白いことを話せ!」
あなたは、更に そのように わたしにご命令なさるのですかァ~?
いけすかないおかたァ〜。。。
分かりましたわ。。。では、あなたも信じられないような 人間を紹介しますわ。。。うふふふふふ。。。

(onara-visual.gif)
ええっ。。。 「そんなバカバカしい動画は どうでもいいから、他に何か もっと面白いことを話せ!」
分かりましたわ。。。 じゃあ、更に面白い動画をお目にかけますわ。。。
ワンワンちゃんが人間の言葉をしゃべります!
(dog810.jpg)
ええっ。。。? 「そんな馬鹿バカしい動画など、どうでもいいから、何か他に面白い話をしろ!」
あなたは、また そのような命令口調で わたしに強要するのですか?
わかりましたわァ。。。
では、たまには日本の歴史の話も読んでみてくださいなァ。
日本の古代史にも、興味深い不思議な、面白いお話がありますわァ。
次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。
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ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。

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